| 1030 |
copy="NO",A.Konno |
copy="NO",A.Konno |
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</pre> |
</pre> |
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<p><b>Vodafone</b>の場合は、レスポンスヘッダに</p> |
<p><b>SoftBank/Vodafone</b>の場合は、レスポンスヘッダに</p> |
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<div id="doc1_205" class="caption">Vodafone/J-PHONE</div> |
<div id="doc1_205" class="caption">SoftBank/Vodafone/J-PHONE</div> |
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<pre class="program" style="margin-top:0"> |
<pre class="program" style="margin-top:0"> |
| 1037 |
x-jphone-copyright:no-transfer |
x-jphone-copyright:no-transfer |
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</pre> |
</pre> |
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<p>を埋め込みます。<span class="note"><a href="#doc1_208" onmouseover="hilightSelflink(this)" onmouseout="normal(this)" title="Vodafoneの場合は、リクエストURLの最後が.pnzか、.jpzで終わるようにダミーを付けなければなりません。"><sup>(5)</sup></a></span></p></ol></ol> |
<p>を埋め込みます。<span class="note"><a href="#doc1_208" onmouseover="hilightSelflink(this)" onmouseout="normal(this)" title="SoftBank/Vodafoneの場合は、リクエストURLの最後が.pnzか、.jpzで終わるようにダミーを付けなければなりません。"><sup>(5)</sup></a></span></p></ol></ol> |
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<div class="footnote"> |
<div class="footnote"> |
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<li id="doc1_208" value="5"> Vodafoneの場合は、リクエストURLの最後が.pnzか、.jpzで終わるようにダミーを付けなければなりません。</ol> |
<li id="doc1_208" value="5"> SoftBank/Vodafoneの場合は、リクエストURLの最後が.pnzか、.jpzで終わるようにダミーを付けなければなりません。</ol> |
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</div> |
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<ol> |
<ol> |
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<li> <imode>要素<br></br>まず、元となるi-Mode用の絵文字は、<imode>タグにはさまれた間に定義されています。<imode>要素は、2バイトコード要素(<hex1><hex2>)と、10進参照文字列要素(<string>)を保持していて、この2つの要素を変換元の値として使用します。アクセスしてきた端末が、i-Mode機であった場合で、かつCHTML中に10進参照文字列が絵文字として書かれている場合には、<hex1><hex2>要素に定義されている値に置換します。 |
<li> <imode>要素<br></br>まず、元となるi-Mode用の絵文字は、<imode>タグにはさまれた間に定義されています。<imode>要素は、2バイトコード要素(<hex1><hex2>)と、10進参照文字列要素(<string>)を保持していて、この2つの要素を変換元の値として使用します。アクセスしてきた端末が、i-Mode機であった場合で、かつCHTML中に10進参照文字列が絵文字として書かれている場合には、<hex1><hex2>要素に定義されている値に置換します。 |
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<br></br><br></br><li> <ezweb>要素<br></br>アクセスしてきた端末が、AU機であった場合、<ezweb>要素に定義されている値に変換します。<ezweb>要素は、<A>〜<D>要素を持っていて、それぞれAUの絵文字タイプA〜Dに対応していますので、もし、Dタイプの絵文字端末であったなら、<D>要素に定義されている値に変換します。ここで定義されている値は、HDML機の場合は、<b><IMG ICON="XX"></b>の"XX"の部分に当てはめられて、置換されます。XHTML機の場合は、<b><IMG LOCALSRC="XX"></b>の"XX"の部分に当てはめられて、置換されます。 |
<br></br><br></br><li> <ezweb>要素<br></br>アクセスしてきた端末が、AU機であった場合、<ezweb>要素に定義されている値に変換します。<ezweb>要素は、<A>〜<D>要素を持っていて、それぞれAUの絵文字タイプA〜Dに対応していますので、もし、Dタイプの絵文字端末であったなら、<D>要素に定義されている値に変換します。ここで定義されている値は、HDML機の場合は、<b><IMG ICON="XX"></b>の"XX"の部分に当てはめられて、置換されます。XHTML機の場合は、<b><IMG LOCALSRC="XX"></b>の"XX"の部分に当てはめられて、置換されます。 |
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<br></br><br></br><li> <jphone>要素<br></br>アクセスしてきた端末が、Vodafone/J-Phone端末であった場合、<jphone>要素に定義されている値に変換します。<jphone>要素は、<string>要素を保持していて、ここで定義されている値を直接使用します。</ol> |
<br></br><br></br><li> <jphone>要素<br></br>アクセスしてきた端末が、SoftBank/Vodafone/J-Phone端末であった場合、<jphone>要素に定義されている値に変換します。<jphone>要素は、<string>要素を保持していて、ここで定義されている値を直接使用します。</ol> |
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<p><br></br>emoji.xmlに定義されていない絵文字で、変換したい絵文字がある場合には、このファイルに新たな定義を足せば、変換するようになります。</p> |
<p><br></br>emoji.xmlに定義されていない絵文字で、変換したい絵文字がある場合には、このファイルに新たな定義を足せば、変換するようになります。</p> |
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