http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD Wikipedia の「ウィキ」のページ]を参考にしてください。
文法などのドキュメントは、サイドバーに標準で入っているリンクか、SourceForge.JP プロジェクト内の Wikiガイド を参照してください。
文章はこのように通常に書いてください。
写真テスト 2013/2/2に行ったホワイトボードの写真をアップしました
写真Up しました - robotakiba 20130202 - a set on Flickr
(担当N)
(担当T)
---
(担当Bチーム)
チームBでWindows7(64bit)とWindowXp(32bit)で延々Arduino IDEが動かなくて困った件ですが、
結局 http://arduino.cc/en/Main/Software からダウンロードした
http://arduino.googlecode.com/files/arduino-1.0.3-windows.zip
がスプラッシュスクリーン後、落ちてしまうことが問題で、 またXP付属機能では上記zipアーカイブが展開できませんでした。
対処として http://www.stem.saitama-u.ac.jp/htdocs/?page_id=38 の http://www.stem.saitama-u.ac.jp/uploads/arduino-0101-portable3-stemdu-02r1.zip
を使用して問題ありませんでした。 こちらにArduBlockも含まれているので手順も1つ省けました。
"Debian Wheezy amd64 上Arudino に ArduBlock を導入 & ちびでぃ~の壱を利用できるようにする #den2moku2" https://www.evernote.com/shard/s2/sh/c865c9b8-f4b6-4721-99a6-5b419c057f73/4ced9144e44e971383ef5ae2216cbfa8
時間があったら利用者の多いであろうUbuntu 12.10 i386 でも検証しようと思います. 写真はこれからUp するのでまた明日投げます.
ドライバの導入方法とArduBlockのバージョンについての書き換えた物に差し替えました。
これはPDFファイルに変換したものです
チームBMac用環境構築メモ v2.pdf
ファミリー体験コーナー20130216.pdf
ArduBlock_Program20130216.zip
1ページビラ ファミリ向け体験コーナー20130220.pdf
(担当K)
Aチーム =半田付けについて意見等 h@sshy
1)キット以外に必要な道具の説明
2)半田付けの技術について補足説明
→手元の写真もあればうれしい。
3)説明資料について
→そのため、ピンの曲げ方を説明した方が良い。 →4ピン目は穴に挿さらないため、ボードの表に半田付けする必要があるので、そのことにも触れた方が良い
→写真ではななめを推奨しているが、ななめでつけるのは面倒なので垂直に決めてしまっても良い気がする。
4)半田付け後の処置について