= このプロジェクトのWiki = http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD Wikipedia の「ウィキ」のページ]を参考にしてください。 文法などのドキュメントは、サイドバーに標準で入っているリンクか、!SourceForge.JP プロジェクト内の [wiki:docs:WikiGuide Wikiガイド] を参照してください。 = 編集テスト == ヘッダレベル2 === ヘッダレベル3 文章はこのように通常に書いてください。 * このようにするとリスト * レベル下げ 写真テスト 2013/2/2に行ったホワイトボードの写真をアップしました [[Thumb(IMG_20130202_181311.jpg)]] ---- = ちびでぃ~の壱 組み立て編 (担当N) = オリジナルArduinoとの違い (担当T) * Arduinoとの互換性 * ArduinoIDEでソフトウエア開発。 * スケッチアップロード時のオートリセット機能。 * Arduinoとの非互換 * 廉価なATMEGA8L 8MHzを採用。プログラムサイズ8Kバイト、PWM3チャンネル。 * ボード設定が違うので、ArduinoIDEのboards.txtの書換える。 * USBシリアルチップは、廉価なPL2303HXを採用。デバイスドライバが異なる。 * 電源コネクタ無し。USB電源(5V)を使用。 * シールドコネクタ無し。 * USBシリアルの送受信確認LED無し。 * Arduinoからの拡張 * ブレッドボートに直挿して、周辺回路を組める。 * AVR書込用 ISPコネクタ。ATMEGA328チップを買ってブートローダを書込めば、Arduino同等なチップを増殖できます。 = 環境構築編 (担当Bチーム) == Windows チームBでWindows7(64bit)とWindowXp(32bit)で延々Arduino IDEが動かなくて困った件ですが、 結局 http://arduino.cc/en/Main/Software からダウンロードした http://arduino.googlecode.com/files/arduino-1.0.3-windows.zip がスプラッシュスクリーン後、落ちてしまうことが問題で、 またXP付属機能では上記zipアーカイブが展開できませんでした。 対処として http://www.stem.saitama-u.ac.jp/htdocs/?page_id=38 の http://www.stem.saitama-u.ac.jp/uploads/arduino-0101-portable3-stemdu-02r1.zip を使用して問題ありませんでした。 こちらにArduBlockも含まれているので手順も1つ省けました。 == Linux "Debian Wheezy amd64 上Arudino に ArduBlock を導入 & ちびでぃ~の壱を利用できるようにする #den2moku2" https://www.evernote.com/shard/s2/sh/c865c9b8-f4b6-4721-99a6-5b419c057f73/4ced9144e44e971383ef5ae2216cbfa8 時間があったら利用者の多いであろうUbuntu 12.10 i386 でも検証しようと思います. 写真はこれからUp するのでまた明日投げます. == Mac 軽くまとめた物をWordファイルにて添付しました。 チームBMac用環境構築メモ.doc これはPDFファイルに変換したものです[[LinkAttach(チームBMac用環境構築メモ.pdf)]] = LEDパーラー編 (担当S) = より上級者編 (担当K) ---- = その他 * friztというツールが絵を描くために使えそう。ちびでぃ~のの絵も反映できるかどうか? * ライセンスは LGPL ないし CC BY 0 * プロジェクトページには、CC BY 0 がデフォルト選択に無いため LGPL にしています * ¥800 * 部品を足して¥1000 ? * 圧電SP * 傾きセンサ * CDS * タクトSW x 3 * LED、抵抗?(分担K) * サーミスタ (分担K) ---- Aチーム =半田付けについて意見等 h@sshy 1)キット以外に必要な道具の説明 ●全く触ったことが無い初心者であれば工具が無い可能性があるため、下記の情報が欲しい。 ・何が必要か?(半田ごて、ペンチ、ニッパー、半田等?) ・予算はどれくらいか 2)半田付けの技術について補足説明 ●半田付けの手順を図や写真で教えてほしい →手元の写真もあればうれしい。 ●こて先の種類も多いため、どの種類が扱いやすいかを提示してほしい ●半田付けした部品の取り外し方法 3)説明資料について ●ピンヘッダー6pの説明について ・ピンヘッダーとボードの接続位置を示す図が欲しい ・資料には書いていないが、4ピン目を45℃位曲げる必要がある →そのため、ピンの曲げ方を説明した方が良い。 →4ピン目は穴に刺さらないため、ボードの表に半田付けする必要があるので、そのことにも触れた方が良い ・5ピン目は使わないので、使わないことを明記した方が良い ・6ピン目はピンだけでは届かないため、ほかのパーツを付けたときに出た導線を使用することになるが、そのことにも触れてほしい。 ●ピンソケット 3×2の説明について ・垂直と斜めのどちらかに決めた方が良い。 →写真ではななめを推奨しているが、ななめでつけるのは面倒なので垂直に決めてしまっても良い気がする。 4)半田付け後の処置について ●部品を取り付けた後に導線を切るが、根元まで切らないとブレッドボードにあたって誤動作を起こすことにも触れた方が良い。