TSM 版互換の入力メニューでTISInputSourceIDが全て同じになっている
TSM版互換の入力メニューでTISInputSourceIDが全て同じ値(jp.sourceforge.inputmethod.aquaskk)になっていますが、 これをことえりやGoogle日本語入力などの他の入力ソースと同様に、それぞれ別の値にしていただけないかという要望です。
手元で Info.plist を変更したところでは問題なく動いているようでした。
このように変更すると入力ソースの状況を見て動作をかえる以下のようなソフトウェアにおいて、 「AquaSKKのカタカナモードだけ違う動作にする」といった処理を TISInputSourceIDのみで行えるようになって有り難いです。
http://pqrs.org/macosx/DrasticInputSourceStatus/index.html.ja
遅くなりましたが、対応しました。
リリースまでしばらくお待ちください。
お忙しい中で対応いただきありがとうございます! AquaSKK-20130120で問題なく動作していることを確認しました。
TSM版互換の入力メニューでTISInputSourceIDが全て同じ値(jp.sourceforge.inputmethod.aquaskk)になっていますが、 これをことえりやGoogle日本語入力などの他の入力ソースと同様に、それぞれ別の値にしていただけないかという要望です。
手元で Info.plist を変更したところでは問題なく動いているようでした。
このように変更すると入力ソースの状況を見て動作をかえる以下のようなソフトウェアにおいて、 「AquaSKKのカタカナモードだけ違う動作にする」といった処理を TISInputSourceIDのみで行えるようになって有り難いです。
http://pqrs.org/macosx/DrasticInputSourceStatus/index.html.ja