IMK 版では、従来の TSM 版と互換性のある入力メニューと、統合入力メニューのどちらかを選択することができます。
言語環境の入力メニューで、「ひらかな」「カタカナ」「半角カナ」「全角英数」「ASCII」を全て選択して下さい。入力モードとして、AquaSKK だけしか使わない場合にお勧めの設定です。
以前と同じ操作感を保持します。現在の入力モードをいつでも確認できます。また、JIS 配列キーボードの「かなキー」と「英数キー」によってひらかなモードと ASCII モードを切り替えることができます。
U.S. 等と併用する場合に、キーボードで U.S. を一発選択することができません。
言語環境の入力メニューで、「AquaSKK 統合」だけを選択し、その他のモードはオフにします。AquaSKK の他に、U.S. などのローマ字入力用メソッドを選択する必要があります。
「英数キー」か Cmd+SPACE で U.S. を一発選択可能です。
現在の入力モードをメニューから確認できません。