UNDOでIsDirtyフラグも戻せるように
rev.640 (v1.6.1)にて、行の変更状態も UNDO で元に戻るようにしました。
rev.643 (v1.6.1)にて、最後にDocument.IsDirtyをfalseにしたときの状態へUNDO/REDOの結果戻った場合は自動的にDocument.IsDirtyがfalseに戻るようにしました。これで、たとえばファイルを開いて編集後に上書き保存した後、さらに編集してから上書き保存時の状態に戻るまでUNDOするとDocument.IsDirtyがfalseに戻り、Document.DirtyStateChangedイベントも発生します。
UNDOを実行すると、IsDirtyフラグの状態も元に戻るようにする。