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Revision 178 - (show annotations) (download)
Sun Dec 16 03:22:57 2007 UTC (16 years, 3 months ago) by satofumi
File MIME type: text/plain
File size: 4642 byte(s)
fix TextInputComponent.cpp

1 TITLE ライブラリ実装 (libs)
2 //
3 matcing
4 URG 点群からの直線認識
5 マッチング
6 物体認識
7
8 試す
9 mscgen をインストールしてみる
10
11 sound
12 効果音の再生クラス
13 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
14 途中で中断できるようにする
15 途中でフェードアウトできるようにする
16
17 効果音リストの管理クラス
18 効果音は、メモリ上に確保する
19 タグを指定しての解放も可能
20 全ての解放も可能
21
22 曲の再生クラス
23 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
24 途中で中断できるようにする
25 途中でフェードアウトできるようにする
26
27 曲リストの管理クラス
28 曲は、その都度ファイルから呼び出す
29 1曲以上は、メモリ上に確保しない
30
31 senario
32 配線するだけのソースコード作成
33
34 使った TTF のみをデータ化する、ためのツール作成
35
36 ソース中の TAB を空白にする、べきかも
37
38 jpinput
39 ローマ字かな変換クラスの実装
40 かな変換クラスの実装
41 ローマ字生成クラスの調整、配置
42
43 coordinate
44 ID による GL の区別
45 異なる座標系で操作が行われたときは、例外を投げる
46
47 gui
48 オプションメニュー用のインターフェースを定義する?
49
50 InputHandler に、emacs 用のキー入力も追加で処理させる仕組みを追加
51
52 画面が生成されるが、描画されないことがある
53 コンポーネント削除したときにも、全体が再描画されるように変更する
54
55 _! 高速化の手法をとりまとめ、実装する
56 削除された場合
57 その領域のみを、UpdateRects の対象とする
58 重なりを評価し、不要な再描画をなくす
59
60 FillSurface
61 複数のサーフェスとして扱う
62
63 sh7045
64 elf 用の調整を、そのうち行う
65
66
67 修正
68 _X linux-gnu でも connection がコンパイルできるようにする
69
70
71 Robotics まわりの修正
72 Windows 用の SDL の取り込み
73 SDL_net はとりあえず保留
74
75
76 video
77 OpenCV のコンパイルまで
78
79
80 gps
81 直前位置、時刻を登録するように変更
82
83 updateState() 内の処理を統一する
84 まだデータがあるときに true を返す
85 内部状態が変わらなくても、line を返す
86
87 最初のおかしいデータを無視するようにする
88 または、修正する
89
90
91 Windows
92 StandardInput.cpp の Windows 実装
93
94
95 package
96 boost の検出まわりの configure を軽くしたい
97 File とか、使わない場合には、そのチェックを外したい
98 boost がないときにエラーになるのを修正
99 monitor のサンプルを追加
100 package/libs/simulator 内の、CC = ${CXX} を適切な方法に変更する
101
102
103 document
104 _! ドキュメント修正スクリプトを Ruby っぽく調整し直す
105
106 _X *~ を page 探索の候補にならないようにする
107
108 更新履歴の配置位置を調整できるようにする
109
110 更新以外のコメントを登録する機能を追加
111 news.dox なんかを追加して、記事毎にページを作れば対応可能か?
112
113 更新履歴がなければ、変更しないようにする
114
115 sh7045 に関するドキュメントをまとめる
116 追記内容
117 wiimote へのリンクを張る
118 cwilld に変更
119 _X bmp をヘッダに変換する機能のあたり
120
121 ドキュメントのダウンロード方法について検討
122 tar.gz にして配布?
123
124
125 connection/
126 テストを失敗しないようにする
127 skip(timeout, total_timeout) にする?
128 ProductIdHandler で異なるデバイス接続時のクリーンアップを行う
129 できれば、でよい
130
131
132 RangsCtrl
133 データの3次元表示
134 _! 残りスキャン数の取得メソッド
135 _! 点群からの直線検出ライブラリ実装
136 とりあえず、作る
137
138 --urg_handstand をモニタに対応させる
139
140 サンプルプログラムに、コメントを付加する
141 各取得モードの動作確認
142 ManualCapture
143 _X 1回
144 複数回
145
146 AutoCapture
147 _X バッファサイズ 1個
148 バッファサイズ 複数個
149
150 _X Top-URG のときには、SS の処理を無効にする
151 _X 実機での動作確認
152
153 _X UrgCtrl.cpp の capture_thread 内の new をなんとかする
154 AutoCapture 時に TopURG で動作しない問題をなんとかする
155 stopCapture() 後の受信データを読み捨てる必要がありそう
156
157 Top-URG まわりの問題が解決したら、再度 AutoCapture を試す
158
159 転地の動作確認テスト
160 タイムスタンプと自己位置を考慮した変換関数を作成する
161 ticks の取得関数を実装する
162
163 ConnectionDeviceSearch
164 _X Top-URG での動作確認
165
166
167 Joystick
168 _! WiiJoystick.cpp を cwiid に対応に変更する
169 Wii コントローラの複数対応
170 WiiJoystickIdHandler, UsbJoystickIdHandler の実装を検討する
171
172
173
174 runCtrl
175 _! ビーゴ車輪の異径まわりの実装確認
176 回転の向きの重みをそろえる
177 _! メソッドを見直す
178
179
180 monitor
181 mRunCtrlSample の ticks が 0 付近から始まるようにしたい
182
183 仮想的な RunCtrl ロボットを登録できるようにする
184
185 関数内の処理も共通化する、重複が多すぎる
186 Monitor まわりの共通処理をどうにかするクラスを作る
187 実行ファイルの MD5 で、変更チェックを行う
188 boost で、MD5 まわりの機能があった気がする
189 が、fprintf() デバッグができなくなるので、見送り
190
191 WiiJoystick にて、記録行が多いのを修正する
192
193 include 関係の、修正候補を出力するスクリプトの作成
194 何をどうするんだろうね...
195
196 sh2writer, sloader の Doxyfile をパッケージに含める
197 んでもって、公開
198 各パッケージに doc/ を作って、必要なファイルを配置する感じ?
199
200
201 gl_gui
202 SDL_GL_SwapBuffers() を LayerManager で呼び出す?
203
204
205 音声合成ライブラリの追加
206
207
208 紹介ページ作業
209 sh-coff 作成まわりの修正
210
211
212 gyroscopic
213 方位角の GUI 表示サンプル
214 Tds01vCtrl の AutoCapture 化
215 _! 接続に時間がかかる? 理由を検討する
216 _X 角度の増減の向きが、反対になっている

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