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Revision 179 - (show annotations) (download)
Wed Dec 19 09:00:27 2007 UTC (16 years, 3 months ago) by satofumi
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fix gui/SdlSurface.cpp's bug

1 TITLE ライブラリ実装 (libs)
2 //
3 RangsCtrl
4 実機センサでの動作確認
5 テスト項目
6 シリアル接続
7 USB 接続
8
9 URG-04LX
10 URG-???
11 Rapid-URG
12 UBG
13 PBS
14
15 plotSample
16 終了までに時間がかかるのをなんとかする
17 skip() してるのか?
18 大きく拡大したときに、1回の増分で拡大されないのを修正する
19 距離の補助線を付加する
20 距離ラベルを付加する
21 タイムスタンプの描画
22
23 ときどき、scr が生成できないときに、次に進むことがあるっぽい
24 _! 取得データの角度が、少しだけずれてる
25
26 データの3次元表示
27 _! 残りスキャン数の取得メソッド
28 _! 点群からの直線検出ライブラリ実装
29 とりあえず、作る
30
31 --urg_handstand をモニタに対応させる
32
33 サンプルプログラムに、コメントを付加する
34 各取得モードの動作確認
35 ManualCapture
36 _X 1回
37 複数回
38
39 AutoCapture
40 _X バッファサイズ 1個
41 バッファサイズ 複数個
42
43 _X UrgCtrl.cpp の capture_thread 内の new をなんとかする
44 AutoCapture 時に TopURG で動作しない問題をなんとかする
45 stopCapture() 後の受信データを読み捨てる必要がありそう
46
47 Top-URG まわりの問題が解決したら、再度 AutoCapture を試す
48
49 転地の動作確認テスト
50 タイムスタンプと自己位置を考慮した変換関数を作成する
51 ticks の取得関数を実装する
52
53 ConnectionDeviceSearch
54 _X Top-URG での動作確認
55
56 matcing
57 URG 点群からの直線認識
58 マッチング
59 物体認識
60
61 試す
62 mscgen をインストールしてみる
63
64 sound
65 効果音の再生クラス
66 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
67 途中で中断できるようにする
68 途中でフェードアウトできるようにする
69
70 効果音リストの管理クラス
71 効果音は、メモリ上に確保する
72 タグを指定しての解放も可能
73 全ての解放も可能
74
75 曲の再生クラス
76 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
77 途中で中断できるようにする
78 途中でフェードアウトできるようにする
79
80 曲リストの管理クラス
81 曲は、その都度ファイルから呼び出す
82 1曲以上は、メモリ上に確保しない
83
84 senario
85 配線するだけのソースコード作成
86 状態遷移による、ロボットの状態制御
87 モニタするためには、状態の種類取得と現在情報の取得が必要か?
88
89 使った TTF のみをデータ化する、ためのツール作成
90
91 ソース中の TAB を空白にする、べきかも
92
93 jpinput
94 ローマ字かな変換クラスの実装
95 かな変換クラスの実装
96 ローマ字生成クラスの調整、配置
97
98 coordinate
99 ID による GL の区別
100 異なる座標系で操作が行われたときは、例外を投げる
101
102 gui
103 オプションメニュー用のインターフェースを定義する?
104
105 InputHandler に、emacs 用のキー入力も追加で処理させる仕組みを追加
106
107 画面が生成されるが、描画されないことがある
108 コンポーネント削除したときにも、全体が再描画されるように変更する
109
110 _! 高速化の手法をとりまとめ、実装する
111 削除された場合
112 その領域のみを、UpdateRects の対象とする
113 重なりを評価し、不要な再描画をなくす
114
115 FillSurface
116 複数のサーフェスとして扱う
117
118 sh7045
119 elf 用の調整を、そのうち行う
120
121
122 修正
123 _X linux-gnu でも connection がコンパイルできるようにする
124
125
126 Robotics まわりの修正
127 Windows 用の SDL の取り込み
128 SDL_net はとりあえず保留
129
130
131 video
132 OpenCV のコンパイルまで
133
134
135 gps
136 直前位置、時刻を登録するように変更
137
138 updateState() 内の処理を統一する
139 まだデータがあるときに true を返す
140 内部状態が変わらなくても、line を返す
141
142 最初のおかしいデータを無視するようにする
143 または、修正する
144
145
146 Windows
147 StandardInput.cpp の Windows 実装
148
149
150 package
151 boost の検出まわりの configure を軽くしたい
152 File とか、使わない場合には、そのチェックを外したい
153 boost がないときにエラーになるのを修正
154 monitor のサンプルを追加
155 package/libs/simulator 内の、CC = ${CXX} を適切な方法に変更する
156
157
158 document
159 _! ドキュメント修正スクリプトを Ruby っぽく調整し直す
160
161 _X *~ を page 探索の候補にならないようにする
162
163 _! 更新履歴の配置位置を調整できるようにする
164 指定行数を越えないようにする
165
166 更新以外のコメントを登録する機能を追加
167 news.dox なんかを追加して、記事毎にページを作れば対応可能か?
168
169 更新履歴がなければ、変更しないようにする
170
171 sh7045 に関するドキュメントをまとめる
172 追記内容
173 wiimote へのリンクを張る
174 cwilld に変更
175 _X bmp をヘッダに変換する機能のあたり
176
177 ドキュメントのダウンロード方法について検討
178 tar.gz にして配布?
179
180
181 connection/
182 テストを失敗しないようにする
183 skip(timeout, total_timeout) にする?
184 ProductIdHandler で異なるデバイス接続時のクリーンアップを行う
185 できれば、でよい
186
187 Joystick
188 _! WiiJoystick.cpp を cwiid に対応に変更する
189 Wii コントローラの複数対応
190 WiiJoystickIdHandler, UsbJoystickIdHandler の実装を検討する
191
192
193
194 runCtrl
195 _! ビーゴ車輪の異径まわりの実装確認
196 回転の向きの重みをそろえる
197 _! メソッドを見直す
198
199
200 monitor
201 mRunCtrlSample の ticks が 0 付近から始まるようにしたい
202
203 仮想的な RunCtrl ロボットを登録できるようにする
204
205 関数内の処理も共通化する、重複が多すぎる
206 Monitor まわりの共通処理をどうにかするクラスを作る
207 実行ファイルの MD5 で、変更チェックを行う
208 boost で、MD5 まわりの機能があった気がする
209 が、fprintf() デバッグができなくなるので、見送り
210
211 WiiJoystick にて、記録行が多いのを修正する
212
213 include 関係の、修正候補を出力するスクリプトの作成
214 何をどうするんだろうね...
215
216 sh2writer, sloader の Doxyfile をパッケージに含める
217 んでもって、公開
218 各パッケージに doc/ を作って、必要なファイルを配置する感じ?
219
220
221 gl_gui
222 SDL_GL_SwapBuffers() を LayerManager で呼び出す?
223
224
225 音声合成ライブラリの追加
226
227
228 紹介ページ作業
229 sh-coff 作成まわりの修正
230
231
232 gyroscopic
233 方位角の GUI 表示サンプル
234 Tds01vCtrl の AutoCapture 化
235 _! 接続に時間がかかる? 理由を検討する
236 _X 角度の増減の向きが、反対になっている

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