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Revision 182 - (show annotations) (download)
Thu Dec 20 13:58:57 2007 UTC (16 years, 3 months ago) by satofumi
File MIME type: text/plain
File size: 5165 byte(s)
fix TextInputComponent.cpp

1 TITLE ライブラリ実装 (libs)
2 //
3 RangsCtrl
4 SICK 版のライブラリも作る、かな?
5
6 実機センサでの動作確認
7 テスト項目
8 シリアル接続
9 USB 接続
10
11 URG-04LX
12 URG-???
13 Rapid-URG
14 UBG
15 PBS
16
17 plotSample
18 終了までに時間がかかるのをなんとかする
19 skip() してるのか?
20 大きく拡大したときに、1回の増分で拡大されないのを修正する
21 距離の補助線を付加する
22 距離ラベルを付加する
23 タイムスタンプの描画
24
25 ときどき、scr が生成できないときに、次に進むことがあるっぽい
26 _! 取得データの角度が、少しだけずれてる
27
28 データの3次元表示
29 _! 残りスキャン数の取得メソッド
30 _! 点群からの直線検出ライブラリ実装
31 とりあえず、作る
32
33 --urg_handstand をモニタに対応させる
34
35 サンプルプログラムに、コメントを付加する
36 各取得モードの動作確認
37 ManualCapture
38 _X 1回
39 複数回
40
41 AutoCapture
42 _X バッファサイズ 1個
43 バッファサイズ 複数個
44
45 _X UrgCtrl.cpp の capture_thread 内の new をなんとかする
46 AutoCapture 時に TopURG で動作しない問題をなんとかする
47 stopCapture() 後の受信データを読み捨てる必要がありそう
48
49 Top-URG まわりの問題が解決したら、再度 AutoCapture を試す
50
51 転地の動作確認テスト
52 タイムスタンプと自己位置を考慮した変換関数を作成する
53 ticks の取得関数を実装する
54
55 ConnectionDeviceSearch
56 _X Top-URG での動作確認
57
58 matcing
59 URG 点群からの直線認識
60 マッチング
61 物体認識
62
63 試す
64 mscgen をインストールしてみる
65
66 sound
67 効果音の再生クラス
68 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
69 途中で中断できるようにする
70 途中でフェードアウトできるようにする
71
72 効果音リストの管理クラス
73 効果音は、メモリ上に確保する
74 タグを指定しての解放も可能
75 全ての解放も可能
76
77 曲の再生クラス
78 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
79 途中で中断できるようにする
80 途中でフェードアウトできるようにする
81
82 曲リストの管理クラス
83 曲は、その都度ファイルから呼び出す
84 1曲以上は、メモリ上に確保しない
85
86 senario
87 配線するだけのソースコード作成
88 状態遷移による、ロボットの状態制御
89 モニタするためには、状態の種類取得と現在情報の取得が必要か?
90
91 使った TTF のみをデータ化する、ためのツール作成
92
93 ソース中の TAB を空白にする、べきかも
94
95 jpinput
96 ローマ字かな変換クラスの実装
97 かな変換クラスの実装
98 ローマ字生成クラスの調整、配置
99
100 coordinate
101 ID による GL の区別
102 異なる座標系で操作が行われたときは、例外を投げる
103
104 gui
105 オプションメニュー用のインターフェースを定義する?
106
107 InputHandler に、emacs 用のキー入力も追加で処理させる仕組みを追加
108
109 画面が生成されるが、描画されないことがある
110 コンポーネント削除したときにも、全体が再描画されるように変更する
111
112 _! 高速化の手法をとりまとめ、実装する
113 削除された場合
114 その領域のみを、UpdateRects の対象とする
115 重なりを評価し、不要な再描画をなくす
116
117 FillSurface
118 複数のサーフェスとして扱う
119
120 sh7045
121 elf 用の調整を、そのうち行う
122
123
124 修正
125 _X linux-gnu でも connection がコンパイルできるようにする
126
127
128 Robotics まわりの修正
129 Windows 用の SDL の取り込み
130 SDL_net はとりあえず保留
131
132
133 video
134 OpenCV のコンパイルまで
135
136
137 gps
138 直前位置、時刻を登録するように変更
139
140 updateState() 内の処理を統一する
141 まだデータがあるときに true を返す
142 内部状態が変わらなくても、line を返す
143
144 最初のおかしいデータを無視するようにする
145 または、修正する
146
147
148 Windows
149 StandardInput.cpp の Windows 実装
150
151
152 package
153 boost の検出まわりの configure を軽くしたい
154 File とか、使わない場合には、そのチェックを外したい
155 boost がないときにエラーになるのを修正
156 monitor のサンプルを追加
157 package/libs/simulator 内の、CC = ${CXX} を適切な方法に変更する
158
159
160 document
161 _! ドキュメント修正スクリプトを Ruby っぽく調整し直す
162
163 _X *~ を page 探索の候補にならないようにする
164
165 _! 更新履歴の配置位置を調整できるようにする
166 指定行数を越えないようにする
167
168 更新以外のコメントを登録する機能を追加
169 news.dox なんかを追加して、記事毎にページを作れば対応可能か?
170
171 更新履歴がなければ、変更しないようにする
172
173 sh7045 に関するドキュメントをまとめる
174 追記内容
175 wiimote へのリンクを張る
176 cwilld に変更
177 _X bmp をヘッダに変換する機能のあたり
178
179 ドキュメントのダウンロード方法について検討
180 tar.gz にして配布?
181
182
183 connection/
184 テストを失敗しないようにする
185 skip(timeout, total_timeout) にする?
186 ProductIdHandler で異なるデバイス接続時のクリーンアップを行う
187 できれば、でよい
188
189 Joystick
190 _! WiiJoystick.cpp を cwiid に対応に変更する
191 Wii コントローラの複数対応
192 WiiJoystickIdHandler, UsbJoystickIdHandler の実装を検討する
193
194
195
196 runCtrl
197 _! ビーゴ車輪の異径まわりの実装確認
198 回転の向きの重みをそろえる
199 _! メソッドを見直す
200
201
202 monitor
203 mRunCtrlSample の ticks が 0 付近から始まるようにしたい
204
205 仮想的な RunCtrl ロボットを登録できるようにする
206
207 関数内の処理も共通化する、重複が多すぎる
208 Monitor まわりの共通処理をどうにかするクラスを作る
209 実行ファイルの MD5 で、変更チェックを行う
210 boost で、MD5 まわりの機能があった気がする
211 が、fprintf() デバッグができなくなるので、見送り
212
213 WiiJoystick にて、記録行が多いのを修正する
214
215 include 関係の、修正候補を出力するスクリプトの作成
216 何をどうするんだろうね...
217
218 sh2writer, sloader の Doxyfile をパッケージに含める
219 んでもって、公開
220 各パッケージに doc/ を作って、必要なファイルを配置する感じ?
221
222
223 gl_gui
224 SDL_GL_SwapBuffers() を LayerManager で呼び出す?
225
226
227 音声合成ライブラリの追加
228
229
230 紹介ページ作業
231 sh-coff 作成まわりの修正
232
233
234 gyroscopic
235 方位角の GUI 表示サンプル
236 Tds01vCtrl の AutoCapture 化
237 _! 接続に時間がかかる? 理由を検討する
238 _X 角度の増減の向きが、反対になっている

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