Develop and Download Open Source Software

Browse Subversion Repository

Contents of /libs_todo.txt

Parent Directory Parent Directory | Revision Log Revision Log


Revision 191 - (show annotations) (download)
Fri Jan 4 02:49:36 2008 UTC (16 years, 3 months ago) by satofumi
File MIME type: text/plain
File size: 5946 byte(s)
using namespace beego

1 TITLE ライブラリ実装 (libs)
2 //
3 開放まわり
4 PointerRingBuffer 内でデータを開放すべき
5 _! サンプルを作ってみる
6
7 RangsCtrl
8 PlotSample の修正候補
9 _! シリアル通信でのデータやりとりが動作しない
10
11 罫線を引く
12 距離ラベルも付けるべき
13
14 _! 各所でタイムアウト時間分の遅延が生じている、ような気がする
15
16 拡大しすぎると、ホイール指示に対して拡大縮小しないことがある
17 拡大の値は、積で管理すべきかも
18
19 カーソルの先端を保持したまま拡大縮小すべき
20
21 描画エリア外のドラッグ&ドロップが有効になっている
22
23 測定点の色が白色だと見にくい
24 赤色?
25 直線での表示?
26
27 PlotSample に問題あり
28 DrawPanelSurface まわりか?
29
30 _! handstand と、area_min の関係が適切になるように調整する
31
32 SICK 版のライブラリも作る、かな?
33
34 実機センサでの動作確認
35 テスト項目
36 シリアル接続
37 USB 接続
38
39 URG-04LX
40 URG-???
41 Rapid-URG
42 UBG
43 PBS
44
45 plotSample
46 終了までに時間がかかるのをなんとかする
47 skip() してるのか?
48 大きく拡大したときに、1回の増分で拡大されないのを修正する
49 距離の補助線を付加する
50 距離ラベルを付加する
51 タイムスタンプの描画
52
53 ときどき、scr が生成できないときに、次に進むことがあるっぽい
54 _! 取得データの角度が、少しだけずれてる
55
56 データの3次元表示
57 _! 残りスキャン数の取得メソッド
58 _! 点群からの直線検出ライブラリ実装
59 とりあえず、作る
60
61 --urg_handstand をモニタに対応させる
62
63 サンプルプログラムに、コメントを付加する
64 各取得モードの動作確認
65 ManualCapture
66 _X 1回
67 複数回
68
69 AutoCapture
70 _X バッファサイズ 1個
71 バッファサイズ 複数個
72
73 _X UrgCtrl.cpp の capture_thread 内の new をなんとかする
74 AutoCapture 時に TopURG で動作しない問題をなんとかする
75 stopCapture() 後の受信データを読み捨てる必要がありそう
76
77 Top-URG まわりの問題が解決したら、再度 AutoCapture を試す
78
79 転地の動作確認テスト
80 タイムスタンプと自己位置を考慮した変換関数を作成する
81 ticks の取得関数を実装する
82
83 ConnectionDeviceSearch
84 _X Top-URG での動作確認
85
86 matcing
87 URG 点群からの直線認識
88 マッチング
89 物体認識
90
91 試す
92 mscgen をインストールしてみる
93
94 sound
95 効果音の再生クラス
96 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
97 途中で中断できるようにする
98 途中でフェードアウトできるようにする
99
100 効果音リストの管理クラス
101 効果音は、メモリ上に確保する
102 タグを指定しての解放も可能
103 全ての解放も可能
104
105 曲の再生クラス
106 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
107 途中で中断できるようにする
108 途中でフェードアウトできるようにする
109
110 曲リストの管理クラス
111 曲は、その都度ファイルから呼び出す
112 1曲以上は、メモリ上に確保しない
113
114 senario
115 配線するだけのソースコード作成
116 状態遷移による、ロボットの状態制御
117 モニタするためには、状態の種類取得と現在情報の取得が必要か?
118
119 使った TTF のみをデータ化する、ためのツール作成
120
121 ソース中の TAB を空白にする、べきかも
122
123 jpinput
124 ローマ字かな変換クラスの実装
125 かな変換クラスの実装
126 ローマ字生成クラスの調整、配置
127
128 coordinate
129 ID による GL の区別
130 異なる座標系で操作が行われたときは、例外を投げる
131
132 gui
133 文字列情報を格納する構造体を定義する、かな?
134 さすがに、引数をちまちま指定するのが面倒になってきた...
135
136 オプションメニュー用のインターフェースを定義する?
137
138 InputHandler に、emacs 用のキー入力も追加で処理させる仕組みを追加
139
140 画面が生成されるが、描画されないことがある
141 コンポーネント削除したときにも、全体が再描画されるように変更する
142
143 _! 高速化の手法をとりまとめ、実装する
144 削除された場合
145 その領域のみを、UpdateRects の対象とする
146 重なりを評価し、不要な再描画をなくす
147
148 FillSurface
149 複数のサーフェスとして扱う
150
151 sh7045
152 elf 用の調整を、そのうち行う
153
154
155 修正
156 _X linux-gnu でも connection がコンパイルできるようにする
157
158
159 Robotics まわりの修正
160 Windows 用の SDL の取り込み
161 SDL_net はとりあえず保留
162
163
164 video
165 OpenCV のコンパイルまで
166
167
168 gps
169 直前位置、時刻を登録するように変更
170
171 updateState() 内の処理を統一する
172 まだデータがあるときに true を返す
173 内部状態が変わらなくても、line を返す
174
175 最初のおかしいデータを無視するようにする
176 または、修正する
177
178
179 Windows
180 StandardInput.cpp の Windows 実装
181
182
183 package
184 SDL の検出は、SDL_ttf を参考にして作りなおす
185
186 boost の検出まわりの configure を軽くしたい
187 File とか、使わない場合には、そのチェックを外したい
188 boost がないときにエラーになるのを修正
189 monitor のサンプルを追加
190 package/libs/simulator 内の、CC = ${CXX} を適切な方法に変更する
191
192
193 document
194 _! ドキュメント修正スクリプトを Ruby っぽく調整し直す
195
196 _X *~ を page 探索の候補にならないようにする
197
198 _! 更新履歴の配置位置を調整できるようにする
199 指定行数を越えないようにする
200
201 更新以外のコメントを登録する機能を追加
202 news.dox なんかを追加して、記事毎にページを作れば対応可能か?
203
204 更新履歴がなければ、変更しないようにする
205
206 sh7045 に関するドキュメントをまとめる
207 追記内容
208 wiimote へのリンクを張る
209 cwilld に変更
210 _X bmp をヘッダに変換する機能のあたり
211
212 ドキュメントのダウンロード方法について検討
213 tar.gz にして配布?
214
215
216 connection/
217 テストを失敗しないようにする
218 skip(timeout, total_timeout) にする?
219 ProductIdHandler で異なるデバイス接続時のクリーンアップを行う
220 できれば、でよい
221
222 Joystick
223 _! WiiJoystick.cpp を cwiid に対応に変更する
224 Wii コントローラの複数対応
225 WiiJoystickIdHandler, UsbJoystickIdHandler の実装を検討する
226
227
228
229 runCtrl
230 _! ビーゴ車輪の異径まわりの実装確認
231 回転の向きの重みをそろえる
232 _! メソッドを見直す
233
234
235 monitor
236 mRunCtrlSample の ticks が 0 付近から始まるようにしたい
237
238 仮想的な RunCtrl ロボットを登録できるようにする
239
240 関数内の処理も共通化する、重複が多すぎる
241 Monitor まわりの共通処理をどうにかするクラスを作る
242 実行ファイルの MD5 で、変更チェックを行う
243 boost で、MD5 まわりの機能があった気がする
244 が、fprintf() デバッグができなくなるので、見送り
245
246 WiiJoystick にて、記録行が多いのを修正する
247
248 include 関係の、修正候補を出力するスクリプトの作成
249 何をどうするんだろうね...
250
251 sh2writer, sloader の Doxyfile をパッケージに含める
252 んでもって、公開
253 各パッケージに doc/ を作って、必要なファイルを配置する感じ?
254
255
256 gl_gui
257 SDL_GL_SwapBuffers() を LayerManager で呼び出す?
258
259
260 音声合成ライブラリの追加
261
262
263 紹介ページ作業
264 sh-coff 作成まわりの修正
265
266
267 gyroscopic
268 方位角の GUI 表示サンプル
269 Tds01vCtrl の AutoCapture 化
270 _! 接続に時間がかかる? 理由を検討する
271 _X 角度の増減の向きが、反対になっている

Back to OSDN">Back to OSDN
ViewVC Help
Powered by ViewVC 1.1.26