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Revision 193 - (show annotations) (download)
Tue Jan 8 14:32:58 2008 UTC (16 years, 3 months ago) by satofumi
File MIME type: text/plain
File size: 7134 byte(s)
UrgCtrl can connect URG, Rapid-URG and by serial.

1 TITLE ライブラリ実装 (libs)
2 //
3 RangsCtrl
4 デバッグ
5 範囲取得で、データが取得されないパターンがある?
6
7 RangePlotSample の修正案
8 操作を画面に表示
9 範囲チェック中
10 リターン押下
11 スキャンデータの取得し直し
12 配置を初期位置へ
13
14 通常動作中
15 リターン押下
16 配置を初期位置へ
17
18 COM ポート
19 自動探索機能
20 Windows
21 レジストリ情報を表示させてみる
22
23 指定したポートに接続
24 右クリックメニューから選択してもらう
25 Linux
26 候補として存在するデバイスを表示
27
28 Windows
29 URG のデバイスを候補として表示
30
31 動作中にポート抜き差しに対応
32 エラーメッセージ、対処方法を表示
33
34 切断、再接続をさせるための機能
35 一時停止、再スタート
36
37 拡大縮小
38 ホイールによる操作
39 SDL の機能でなんとかする
40
41 補助線
42 単位の数値を付加する
43 10[cm]単位での補助線を描画
44
45 点列表示と直線表示の切り替え
46 ボタンを設置する?
47 メニューで対応する?
48
49 _X 部分取得で、表示範囲をランダムに変更する機能
50 _X 表示している範囲を示す直線を描画する、とか
51 _X 最初に取得したデータ点をうっすらと表示?
52 キー入力で取得し直す
53 「範囲のテストモード」を示す文字列を表示する
54
55 _X Ctrl-q, Alt-F4, ESC で終了するようにする
56 _X ドラッグによる表示位置の変更
57 _X ダブルバッファリング
58
59 _X 初期描画の中心位置を、やや下方にする
60 // _X 1[m]だけずらす
61
62
63 PlotSample の修正候補
64 _X シリアル通信でのデータやりとりが動作しない
65
66 罫線を引く
67 距離ラベルも付けるべき
68
69 _! 各所でタイムアウト時間分の遅延が生じている、ような気がする
70
71 拡大しすぎると、ホイール指示に対して拡大縮小しないことがある
72 拡大の値は、積で管理すべきかも
73
74 カーソルの先端を保持したまま拡大縮小すべき
75
76 描画エリア外のドラッグ&ドロップが有効になっている
77
78 測定点の色が白色だと見にくい
79 赤色?
80 直線での表示?
81
82 PlotSample に問題あり
83 DrawPanelSurface まわりか?
84
85 _X handstand と、area_min の関係が適切になるように調整する
86
87 SICK 版のライブラリも作る、かな?
88
89 実機センサでの動作確認
90 テスト項目
91 シリアル接続
92 USB 接続
93
94 URG-04LX
95 URG-???
96 Rapid-URG
97 UBG
98 PBS
99
100 plotSample
101 終了までに時間がかかるのをなんとかする
102 skip() してるのか?
103 大きく拡大したときに、1回の増分で拡大されないのを修正する
104 距離の補助線を付加する
105 距離ラベルを付加する
106 タイムスタンプの描画
107
108 ときどき、scr が生成できないときに、次に進むことがあるっぽい
109 _! 取得データの角度が、少しだけずれてる
110
111 データの3次元表示
112 _! 残りスキャン数の取得メソッド
113 _! 点群からの直線検出ライブラリ実装
114 とりあえず、作る
115
116 --urg_handstand をモニタに対応させる
117
118 サンプルプログラムに、コメントを付加する
119 各取得モードの動作確認
120 ManualCapture
121 _X 1回
122 複数回
123
124 AutoCapture
125 _X バッファサイズ 1個
126 バッファサイズ 複数個
127
128 _X UrgCtrl.cpp の capture_thread 内の new をなんとかする
129 AutoCapture 時に TopURG で動作しない問題をなんとかする
130 stopCapture() 後の受信データを読み捨てる必要がありそう
131
132 Top-URG まわりの問題が解決したら、再度 AutoCapture を試す
133
134 転地の動作確認テスト
135 タイムスタンプと自己位置を考慮した変換関数を作成する
136 ticks の取得関数を実装する
137
138 ConnectionDeviceSearch
139 _X Top-URG での動作確認
140
141 matcing
142 URG 点群からの直線認識
143 マッチング
144 物体認識
145
146 試す
147 mscgen をインストールしてみる
148
149 sound
150 効果音の再生クラス
151 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
152 途中で中断できるようにする
153 途中でフェードアウトできるようにする
154
155 効果音リストの管理クラス
156 効果音は、メモリ上に確保する
157 タグを指定しての解放も可能
158 全ての解放も可能
159
160 曲の再生クラス
161 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
162 途中で中断できるようにする
163 途中でフェードアウトできるようにする
164
165 曲リストの管理クラス
166 曲は、その都度ファイルから呼び出す
167 1曲以上は、メモリ上に確保しない
168
169 senario
170 配線するだけのソースコード作成
171 状態遷移による、ロボットの状態制御
172 モニタするためには、状態の種類取得と現在情報の取得が必要か?
173
174 使った TTF のみをデータ化する、ためのツール作成
175
176 ソース中の TAB を空白にする、べきかも
177
178 jpinput
179 ローマ字かな変換クラスの実装
180 かな変換クラスの実装
181 ローマ字生成クラスの調整、配置
182
183 coordinate
184 ID による GL の区別
185 異なる座標系で操作が行われたときは、例外を投げる
186
187 gui
188 描画まわり
189 サーフェス毎にリストに登録する
190
191 文字列情報を格納する構造体を定義する、かな?
192 さすがに、引数をちまちま指定するのが面倒になってきた...
193
194 オプションメニュー用のインターフェースを定義する?
195
196 InputHandler に、emacs 用のキー入力も追加で処理させる仕組みを追加
197
198 画面が生成されるが、描画されないことがある
199 コンポーネント削除したときにも、全体が再描画されるように変更する
200
201 _! 高速化の手法をとりまとめ、実装する
202 削除された場合
203 その領域のみを、UpdateRects の対象とする
204 重なりを評価し、不要な再描画をなくす
205
206 FillSurface
207 複数のサーフェスとして扱う
208
209 sh7045
210 elf 用の調整を、そのうち行う
211
212
213 修正
214 _X linux-gnu でも connection がコンパイルできるようにする
215
216
217 Robotics まわりの修正
218 Windows 用の SDL の取り込み
219 SDL_net はとりあえず保留
220
221
222 video
223 OpenCV のコンパイルまで
224
225
226 gps
227 直前位置、時刻を登録するように変更
228
229 updateState() 内の処理を統一する
230 まだデータがあるときに true を返す
231 内部状態が変わらなくても、line を返す
232
233 最初のおかしいデータを無視するようにする
234 または、修正する
235
236
237 Windows
238 StandardInput.cpp の Windows 実装
239
240
241 package
242 SDL の検出は、SDL_ttf を参考にして作りなおす
243
244 boost の検出まわりの configure を軽くしたい
245 File とか、使わない場合には、そのチェックを外したい
246 boost がないときにエラーになるのを修正
247 monitor のサンプルを追加
248 package/libs/simulator 内の、CC = ${CXX} を適切な方法に変更する
249
250
251 document
252 _! ドキュメント修正スクリプトを Ruby っぽく調整し直す
253
254 _X *~ を page 探索の候補にならないようにする
255
256 _! 更新履歴の配置位置を調整できるようにする
257 指定行数を越えないようにする
258
259 更新以外のコメントを登録する機能を追加
260 news.dox なんかを追加して、記事毎にページを作れば対応可能か?
261
262 更新履歴がなければ、変更しないようにする
263
264 sh7045 に関するドキュメントをまとめる
265 追記内容
266 wiimote へのリンクを張る
267 cwilld に変更
268 _X bmp をヘッダに変換する機能のあたり
269
270 ドキュメントのダウンロード方法について検討
271 tar.gz にして配布?
272
273
274 connection/
275 テストを失敗しないようにする
276 skip(timeout, total_timeout) にする?
277 ProductIdHandler で異なるデバイス接続時のクリーンアップを行う
278 できれば、でよい
279
280 Joystick
281 _! WiiJoystick.cpp を cwiid に対応に変更する
282 Wii コントローラの複数対応
283 WiiJoystickIdHandler, UsbJoystickIdHandler の実装を検討する
284
285
286
287 runCtrl
288 _! ビーゴ車輪の異径まわりの実装確認
289 回転の向きの重みをそろえる
290 _! メソッドを見直す
291
292
293 monitor
294 mRunCtrlSample の ticks が 0 付近から始まるようにしたい
295
296 仮想的な RunCtrl ロボットを登録できるようにする
297
298 関数内の処理も共通化する、重複が多すぎる
299 Monitor まわりの共通処理をどうにかするクラスを作る
300 実行ファイルの MD5 で、変更チェックを行う
301 boost で、MD5 まわりの機能があった気がする
302 が、fprintf() デバッグができなくなるので、見送り
303
304 WiiJoystick にて、記録行が多いのを修正する
305
306 include 関係の、修正候補を出力するスクリプトの作成
307 何をどうするんだろうね...
308
309 sh2writer, sloader の Doxyfile をパッケージに含める
310 んでもって、公開
311 各パッケージに doc/ を作って、必要なファイルを配置する感じ?
312
313
314 gl_gui
315 SDL_GL_SwapBuffers() を LayerManager で呼び出す?
316
317
318 音声合成ライブラリの追加
319
320
321 紹介ページ作業
322 sh-coff 作成まわりの修正
323
324
325 gyroscopic
326 方位角の GUI 表示サンプル
327 Tds01vCtrl の AutoCapture 化
328 _! 接続に時間がかかる? 理由を検討する
329 _X 角度の増減の向きが、反対になっている

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