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Revision 194 - (show annotations) (download)
Wed Jan 9 08:37:03 2008 UTC (16 years, 3 months ago) by satofumi
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File size: 7898 byte(s)
add connection/FindComPorts.cpp

1 TITLE ライブラリ実装 (libs)
2 //
3 RangsCtrl
4 RangePlotSample の修正案
5
6 アイディア
7 範囲取得で、最初のデータとの差異を評価して警告する機能
8
9 URG センサの画像を表示
10 とりあえず、矩形でも表示させるかな?
11
12 COM ポート
13 _X 自動探索機能
14 // _X Windows
15 // _X レジストリ情報を表示させてみる
16 適用待ち♪
17
18 _X 手動探索機能
19 _X ファイルの探索関数の作成
20 適用待ち♪
21
22 指定したポートに接続
23 _X 未接続でも動作するようにする
24
25 コンボボックスで変更したい
26 キー入力、ボタンでも、切断と再接続を管理したい
27 ESC の1度押しで、切断、とかか?
28 ボタンでも操作できるようにする
29 直前のポートに接続する
30
31 ボーレートの設定
32 コンボボックスで変更したい
33
34 リサイズできないようにする
35 SDL にしたら、リサイズできないのがデフォルト
36
37 拡大縮小
38 ホイールによる操作
39 SDL にしたときに適用する
40
41 補助線
42 単位の数値を付加する
43 10[cm]単位での補助線を描画
44 10[cm]表示時は、1[m]の表示は不要かな?
45
46 操作に対する処理
47 各々で、操作したメッセージを出力する
48 // _X 範囲チェック時
49 // _X リターン押下
50 // _X スキャンデータの取得し直し
51 // _X 配置を初期位置へ
52 //
53 // _X 通常動作時
54 // _X リターン押下
55 // _X 配置を初期位置へ
56
57 _X 部分取得で、表示範囲をランダムに変更する機能
58 // _X 表示している範囲を示す直線を描画する、とか
59 // _X 最初に取得したデータ点をうっすらと表示?
60 // _X キー入力で取得し直す
61 「範囲のテストモード」を示す文字列を表示する
62 //
63 // _X 動作中のポート抜き差しに対応
64 // _X 再接続できるので、よいことにする
65 // エラーメッセージ、対処方法を表示
66
67 _X 点列表示と直線表示の切り替え
68 // _X 実装しなくてよいことにする
69 // _X ボタンを設置する?
70 // _X メニューで対応する?
71
72 _X センサ起動途中にプログラムを動作させたときに対処
73 // _X キー入力で再接続できれば、それでよかろ
74 _X 範囲取得で、データが取得されないことがあるのを修正
75 // _X ScipHandler 側の実装間違いだった。修正した
76 _X Ctrl-q, Alt-F4, ESC で終了するようにする
77 _X ドラッグによる表示位置の変更
78 _X ダブルバッファリング
79
80 _X 初期描画の中心位置を、やや下方にする
81 // _X 1[m]だけずらす
82
83
84 PlotSample の修正候補
85 _X シリアル通信でのデータやりとりが動作しない
86
87 罫線を引く
88 距離ラベルも付けるべき
89
90 _! 各所でタイムアウト時間分の遅延が生じている、ような気がする
91
92 拡大しすぎると、ホイール指示に対して拡大縮小しないことがある
93 拡大の値は、積で管理すべきかも
94
95 カーソルの先端を保持したまま拡大縮小すべき
96
97 描画エリア外のドラッグ&ドロップが有効になっている
98
99 測定点の色が白色だと見にくい
100 赤色?
101 直線での表示?
102
103 PlotSample に問題あり
104 DrawPanelSurface まわりか?
105
106 _X handstand と、area_min の関係が適切になるように調整する
107
108 SICK 版のライブラリも作る、かな?
109
110 実機センサでの動作確認
111 テスト項目
112 シリアル接続
113 USB 接続
114
115 URG-04LX
116 URG-???
117 Rapid-URG
118 UBG
119 PBS
120
121 plotSample
122 終了までに時間がかかるのをなんとかする
123 skip() してるのか?
124 大きく拡大したときに、1回の増分で拡大されないのを修正する
125 距離の補助線を付加する
126 距離ラベルを付加する
127 タイムスタンプの描画
128
129 ときどき、scr が生成できないときに、次に進むことがあるっぽい
130 _! 取得データの角度が、少しだけずれてる
131
132 データの3次元表示
133 _! 残りスキャン数の取得メソッド
134 _! 点群からの直線検出ライブラリ実装
135 とりあえず、作る
136
137 --urg_handstand をモニタに対応させる
138
139 サンプルプログラムに、コメントを付加する
140 各取得モードの動作確認
141 ManualCapture
142 _X 1回
143 複数回
144
145 AutoCapture
146 _X バッファサイズ 1個
147 バッファサイズ 複数個
148
149 _X UrgCtrl.cpp の capture_thread 内の new をなんとかする
150 AutoCapture 時に TopURG で動作しない問題をなんとかする
151 stopCapture() 後の受信データを読み捨てる必要がありそう
152
153 Top-URG まわりの問題が解決したら、再度 AutoCapture を試す
154
155 転地の動作確認テスト
156 タイムスタンプと自己位置を考慮した変換関数を作成する
157 ticks の取得関数を実装する
158
159 ConnectionDeviceSearch
160 _X Top-URG での動作確認
161
162 matcing
163 URG 点群からの直線認識
164 マッチング
165 物体認識
166
167 試す
168 mscgen をインストールしてみる
169
170 sound
171 効果音の再生クラス
172 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
173 途中で中断できるようにする
174 途中でフェードアウトできるようにする
175
176 効果音リストの管理クラス
177 効果音は、メモリ上に確保する
178 タグを指定しての解放も可能
179 全ての解放も可能
180
181 曲の再生クラス
182 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
183 途中で中断できるようにする
184 途中でフェードアウトできるようにする
185
186 曲リストの管理クラス
187 曲は、その都度ファイルから呼び出す
188 1曲以上は、メモリ上に確保しない
189
190 senario
191 配線するだけのソースコード作成
192 状態遷移による、ロボットの状態制御
193 モニタするためには、状態の種類取得と現在情報の取得が必要か?
194
195 使った TTF のみをデータ化する、ためのツール作成
196
197 ソース中の TAB を空白にする、べきかも
198
199 jpinput
200 ローマ字かな変換クラスの実装
201 かな変換クラスの実装
202 ローマ字生成クラスの調整、配置
203
204 coordinate
205 ID による GL の区別
206 異なる座標系で操作が行われたときは、例外を投げる
207
208 gui
209 描画まわり
210 サーフェス毎にリストに登録する
211
212 文字列情報を格納する構造体を定義する、かな?
213 さすがに、引数をちまちま指定するのが面倒になってきた...
214
215 オプションメニュー用のインターフェースを定義する?
216
217 InputHandler に、emacs 用のキー入力も追加で処理させる仕組みを追加
218
219 画面が生成されるが、描画されないことがある
220 コンポーネント削除したときにも、全体が再描画されるように変更する
221
222 _! 高速化の手法をとりまとめ、実装する
223 削除された場合
224 その領域のみを、UpdateRects の対象とする
225 重なりを評価し、不要な再描画をなくす
226
227 FillSurface
228 複数のサーフェスとして扱う
229
230 sh7045
231 elf 用の調整を、そのうち行う
232
233
234 修正
235 _X linux-gnu でも connection がコンパイルできるようにする
236
237
238 Robotics まわりの修正
239 Windows 用の SDL の取り込み
240 SDL_net はとりあえず保留
241
242
243 video
244 OpenCV のコンパイルまで
245
246
247 gps
248 直前位置、時刻を登録するように変更
249
250 updateState() 内の処理を統一する
251 まだデータがあるときに true を返す
252 内部状態が変わらなくても、line を返す
253
254 最初のおかしいデータを無視するようにする
255 または、修正する
256
257
258 Windows
259 StandardInput.cpp の Windows 実装
260
261
262 package
263 SDL の検出は、SDL_ttf を参考にして作りなおす
264
265 boost の検出まわりの configure を軽くしたい
266 File とか、使わない場合には、そのチェックを外したい
267 boost がないときにエラーになるのを修正
268 monitor のサンプルを追加
269 package/libs/simulator 内の、CC = ${CXX} を適切な方法に変更する
270
271
272 document
273 _! ドキュメント修正スクリプトを Ruby っぽく調整し直す
274
275 _X *~ を page 探索の候補にならないようにする
276
277 _! 更新履歴の配置位置を調整できるようにする
278 指定行数を越えないようにする
279
280 更新以外のコメントを登録する機能を追加
281 news.dox なんかを追加して、記事毎にページを作れば対応可能か?
282
283 更新履歴がなければ、変更しないようにする
284
285 sh7045 に関するドキュメントをまとめる
286 追記内容
287 wiimote へのリンクを張る
288 cwilld に変更
289 _X bmp をヘッダに変換する機能のあたり
290
291 ドキュメントのダウンロード方法について検討
292 tar.gz にして配布?
293
294
295 connection/
296 テストを失敗しないようにする
297 skip(timeout, total_timeout) にする?
298 ProductIdHandler で異なるデバイス接続時のクリーンアップを行う
299 できれば、でよい
300
301 Joystick
302 _! WiiJoystick.cpp を cwiid に対応に変更する
303 Wii コントローラの複数対応
304 WiiJoystickIdHandler, UsbJoystickIdHandler の実装を検討する
305
306
307
308 runCtrl
309 _! ビーゴ車輪の異径まわりの実装確認
310 回転の向きの重みをそろえる
311 _! メソッドを見直す
312
313
314 monitor
315 mRunCtrlSample の ticks が 0 付近から始まるようにしたい
316
317 仮想的な RunCtrl ロボットを登録できるようにする
318
319 関数内の処理も共通化する、重複が多すぎる
320 Monitor まわりの共通処理をどうにかするクラスを作る
321 実行ファイルの MD5 で、変更チェックを行う
322 boost で、MD5 まわりの機能があった気がする
323 が、fprintf() デバッグができなくなるので、見送り
324
325 WiiJoystick にて、記録行が多いのを修正する
326
327 include 関係の、修正候補を出力するスクリプトの作成
328 何をどうするんだろうね...
329
330 sh2writer, sloader の Doxyfile をパッケージに含める
331 んでもって、公開
332 各パッケージに doc/ を作って、必要なファイルを配置する感じ?
333
334
335 gl_gui
336 SDL_GL_SwapBuffers() を LayerManager で呼び出す?
337
338
339 音声合成ライブラリの追加
340
341
342 紹介ページ作業
343 sh-coff 作成まわりの修正
344
345
346 gyroscopic
347 方位角の GUI 表示サンプル
348 Tds01vCtrl の AutoCapture 化
349 _! 接続に時間がかかる? 理由を検討する
350 _X 角度の増減の向きが、反対になっている

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