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Revision 197 - (show annotations) (download)
Thu Jan 10 10:54:45 2008 UTC (16 years, 3 months ago) by satofumi
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adjust program's comment.

1 TITLE ライブラリ実装 (libs)
2 //
3 vcprogen.rb を VC2005 製品版で警告が出ないように作り直す
4
5 RangsCtrl
6 RangePlotSample の修正案
7
8 アイディア
9 範囲取得で、最初のデータとの差異を評価して警告する機能
10 データ点の描画線を、半透明にする
11
12 URG センサの画像を表示?
13 とりあえず、矩形で
14
15 COM ポート
16 _X 自動探索機能
17 // _X Windows
18 // _X レジストリ情報を表示させてみる
19 適用待ち♪
20
21 _X 手動探索機能
22 _X ファイルの探索関数の作成
23 適用待ち♪
24
25 指定したポートに接続
26 _X 未接続でも動作するようにする
27
28 _! コンボボックスで変更したい
29 キー入力、ボタンでも、切断と再接続を管理したい
30 ESC の1度押しで、切断、とかか?
31 ボタンでも操作できるようにする
32 直前のポートに接続する
33
34 ボーレートの設定
35 _! コンボボックスで変更したい
36
37 リサイズできないようにする
38 SDL にしたら、リサイズできないのがデフォルト
39
40 拡大縮小
41 ホイールによる操作
42 SDL にしたときに適用する
43
44 補助線
45 単位の数値を付加する
46 10[cm]単位での補助線を描画
47 10[cm]表示時は、1[m]の表示は不要かな?
48
49 操作に対する処理
50 各々で、操作したメッセージを出力する
51 // _X 範囲チェック時
52 // _X リターン押下
53 // _X スキャンデータの取得し直し
54 // _X 配置を初期位置へ
55 //
56 // _X 通常動作時
57 // _X リターン押下
58 // _X 配置を初期位置へ
59
60 _X 部分取得で、表示範囲をランダムに変更する機能
61 // _X 表示している範囲を示す直線を描画する、とか
62 // _X 最初に取得したデータ点をうっすらと表示?
63 // _X キー入力で取得し直す
64 「範囲のテストモード」を示す文字列を表示する
65 //
66 // _X 動作中のポート抜き差しに対応
67 // _X 再接続できるので、よいことにする
68 // エラーメッセージ、対処方法を表示
69
70 _X 点列表示と直線表示の切り替え
71 // _X 実装しなくてよいことにする
72 // _X ボタンを設置する?
73 // _X メニューで対応する?
74
75 _X センサ起動途中にプログラムを動作させたときに対処
76 // _X キー入力で再接続できれば、それでよかろ
77 _X 範囲取得で、データが取得されないことがあるのを修正
78 // _X ScipHandler 側の実装間違いだった。修正した
79 _X Ctrl-q, Alt-F4, ESC で終了するようにする
80 _X ドラッグによる表示位置の変更
81 _X ダブルバッファリング
82
83 _X 初期描画の中心位置を、やや下方にする
84 // _X 1[m]だけずらす
85
86
87 PlotSample の修正候補
88 _X シリアル通信でのデータやりとりが動作しない
89
90 罫線を引く
91 距離ラベルも付けるべき
92
93 _! 各所でタイムアウト時間分の遅延が生じている、ような気がする
94
95 拡大しすぎると、ホイール指示に対して拡大縮小しないことがある
96 拡大の値は、積で管理すべきかも
97
98 カーソルの先端を保持したまま拡大縮小すべき
99
100 描画エリア外のドラッグ&ドロップが有効になっている
101
102 測定点の色が白色だと見にくい
103 赤色?
104 直線での表示?
105
106 PlotSample に問題あり
107 DrawPanelSurface まわりか?
108
109 _X handstand と、area_min の関係が適切になるように調整する
110
111 SICK 版のライブラリも作る、かな?
112
113 実機センサでの動作確認
114 テスト項目
115 シリアル接続
116 USB 接続
117
118 URG-04LX
119 URG-???
120 Rapid-URG
121 UBG
122 PBS
123
124 plotSample
125 終了までに時間がかかるのをなんとかする
126 skip() してるのか?
127 大きく拡大したときに、1回の増分で拡大されないのを修正する
128 距離の補助線を付加する
129 距離ラベルを付加する
130 タイムスタンプの描画
131
132 ときどき、scr が生成できないときに、次に進むことがあるっぽい
133 _! 取得データの角度が、少しだけずれてる
134
135 データの3次元表示
136 _! 残りスキャン数の取得メソッド
137 _! 点群からの直線検出ライブラリ実装
138 とりあえず、作る
139
140 --urg_handstand をモニタに対応させる
141
142 サンプルプログラムに、コメントを付加する
143 各取得モードの動作確認
144 ManualCapture
145 _X 1回
146 複数回
147
148 AutoCapture
149 _X バッファサイズ 1個
150 バッファサイズ 複数個
151
152 _X UrgCtrl.cpp の capture_thread 内の new をなんとかする
153 AutoCapture 時に TopURG で動作しない問題をなんとかする
154 stopCapture() 後の受信データを読み捨てる必要がありそう
155
156 Top-URG まわりの問題が解決したら、再度 AutoCapture を試す
157
158 転地の動作確認テスト
159 タイムスタンプと自己位置を考慮した変換関数を作成する
160 ticks の取得関数を実装する
161
162 ConnectionDeviceSearch
163 _X Top-URG での動作確認
164
165 matcing
166 URG 点群からの直線認識
167 マッチング
168 物体認識
169
170 試す
171 mscgen をインストールしてみる
172
173 sound
174 効果音の再生クラス
175 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
176 途中で中断できるようにする
177 途中でフェードアウトできるようにする
178
179 効果音リストの管理クラス
180 効果音は、メモリ上に確保する
181 タグを指定しての解放も可能
182 全ての解放も可能
183
184 曲の再生クラス
185 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
186 途中で中断できるようにする
187 途中でフェードアウトできるようにする
188
189 曲リストの管理クラス
190 曲は、その都度ファイルから呼び出す
191 1曲以上は、メモリ上に確保しない
192
193 senario
194 配線するだけのソースコード作成
195 状態遷移による、ロボットの状態制御
196 モニタするためには、状態の種類取得と現在情報の取得が必要か?
197
198 使った TTF のみをデータ化する、ためのツール作成
199
200 ソース中の TAB を空白にする、べきかも
201
202 jpinput
203 ローマ字かな変換クラスの実装
204 かな変換クラスの実装
205 ローマ字生成クラスの調整、配置
206
207 coordinate
208 ID による GL の区別
209 異なる座標系で操作が行われたときは、例外を投げる
210
211 gui
212 描画まわり
213 サーフェス毎にリストに登録する
214
215 文字列情報を格納する構造体を定義する、かな?
216 さすがに、引数をちまちま指定するのが面倒になってきた...
217
218 オプションメニュー用のインターフェースを定義する?
219
220 InputHandler に、emacs 用のキー入力も追加で処理させる仕組みを追加
221
222 画面が生成されるが、描画されないことがある
223 コンポーネント削除したときにも、全体が再描画されるように変更する
224
225 _! 高速化の手法をとりまとめ、実装する
226 削除された場合
227 その領域のみを、UpdateRects の対象とする
228 重なりを評価し、不要な再描画をなくす
229
230 FillSurface
231 複数のサーフェスとして扱う
232
233 sh7045
234 elf 用の調整を、そのうち行う
235
236
237 修正
238 _X linux-gnu でも connection がコンパイルできるようにする
239
240
241 Robotics まわりの修正
242 Windows 用の SDL の取り込み
243 SDL_net はとりあえず保留
244
245
246 video
247 OpenCV のコンパイルまで
248
249
250 gps
251 直前位置、時刻を登録するように変更
252
253 updateState() 内の処理を統一する
254 まだデータがあるときに true を返す
255 内部状態が変わらなくても、line を返す
256
257 最初のおかしいデータを無視するようにする
258 または、修正する
259
260
261 Windows
262 StandardInput.cpp の Windows 実装
263
264
265 package
266 SDL の検出は、SDL_ttf を参考にして作りなおす
267
268 boost の検出まわりの configure を軽くしたい
269 File とか、使わない場合には、そのチェックを外したい
270 boost がないときにエラーになるのを修正
271 monitor のサンプルを追加
272 package/libs/simulator 内の、CC = ${CXX} を適切な方法に変更する
273
274
275 document
276 _! ドキュメント修正スクリプトを Ruby っぽく調整し直す
277
278 _X *~ を page 探索の候補にならないようにする
279
280 _! 更新履歴の配置位置を調整できるようにする
281 指定行数を越えないようにする
282
283 更新以外のコメントを登録する機能を追加
284 news.dox なんかを追加して、記事毎にページを作れば対応可能か?
285
286 更新履歴がなければ、変更しないようにする
287
288 sh7045 に関するドキュメントをまとめる
289 追記内容
290 wiimote へのリンクを張る
291 cwilld に変更
292 _X bmp をヘッダに変換する機能のあたり
293
294 ドキュメントのダウンロード方法について検討
295 tar.gz にして配布?
296
297
298 connection/
299 テストを失敗しないようにする
300 skip(timeout, total_timeout) にする?
301 ProductIdHandler で異なるデバイス接続時のクリーンアップを行う
302 できれば、でよい
303
304 Joystick
305 _! WiiJoystick.cpp を cwiid に対応に変更する
306 Wii コントローラの複数対応
307 WiiJoystickIdHandler, UsbJoystickIdHandler の実装を検討する
308
309
310
311 runCtrl
312 _! ビーゴ車輪の異径まわりの実装確認
313 回転の向きの重みをそろえる
314 _! メソッドを見直す
315
316
317 monitor
318 mRunCtrlSample の ticks が 0 付近から始まるようにしたい
319
320 仮想的な RunCtrl ロボットを登録できるようにする
321
322 関数内の処理も共通化する、重複が多すぎる
323 Monitor まわりの共通処理をどうにかするクラスを作る
324 実行ファイルの MD5 で、変更チェックを行う
325 boost で、MD5 まわりの機能があった気がする
326 が、fprintf() デバッグができなくなるので、見送り
327
328 WiiJoystick にて、記録行が多いのを修正する
329
330 include 関係の、修正候補を出力するスクリプトの作成
331 何をどうするんだろうね...
332
333 sh2writer, sloader の Doxyfile をパッケージに含める
334 んでもって、公開
335 各パッケージに doc/ を作って、必要なファイルを配置する感じ?
336
337
338 gl_gui
339 SDL_GL_SwapBuffers() を LayerManager で呼び出す?
340
341
342 音声合成ライブラリの追加
343
344
345 紹介ページ作業
346 sh-coff 作成まわりの修正
347
348
349 gyroscopic
350 方位角の GUI 表示サンプル
351 Tds01vCtrl の AutoCapture 化
352 _! 接続に時間がかかる? 理由を検討する
353 _X 角度の増減の向きが、反対になっている

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