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Revision 229 - (show annotations) (download)
Thu Feb 7 13:55:39 2008 UTC (16 years, 1 month ago) by satofumi
File MIME type: text/plain
File size: 8274 byte(s)
add gl_gui's sample
1 TITLE ライブラリ実装 (libs)
2 //
3 vcprogen.rb を VC2005 製品版で警告が出ないように作り直す
4
5 ThreadArgs では、pimpl のオブジェクトを渡すように変更すべきか?
6
7 RangsCtrl
8 RangePlotSample の修正案
9
10 アイディア
11 範囲取得で、最初のデータとの差異を評価して警告する機能
12 データ点の描画線を、半透明にする
13 FPS を表示する
14
15 URG センサの画像を表示?
16 とりあえず、矩形で
17
18 ポップアップで説明を表示
19
20 COM ポート
21 _X 自動探索機能
22 // _X Windows
23 // _X レジストリ情報を表示させてみる
24 適用待ち♪
25
26 _X 手動探索機能
27 _X ファイルの探索関数の作成
28 適用待ち♪
29
30 指定したポートに接続
31 _X 未接続でも動作するようにする
32
33 _! コンボボックスで変更したい
34 キー入力、ボタンでも、切断と再接続を管理したい
35 ESC の1度押しで、切断、とかか?
36 ボタンでも操作できるようにする
37 直前のポートに接続する
38
39 ボーレートの設定
40 _! コンボボックスで変更したい
41
42 リサイズできないようにする
43 SDL にしたら、リサイズできないのがデフォルト
44
45 データ表示形式の変更
46 色の変更
47 コンボボックスから
48
49 点描画に変更
50 線描画に変更
51 ポリゴン描画に変更
52
53 拡大縮小
54 ホイールによる操作
55 SDL にしたときに適用する
56
57 補助線
58 単位の数値を付加する
59 10[cm]単位での補助線を描画
60 10[cm]表示時は、1[m]の表示は不要かな?
61
62 操作に対する処理
63 各々で、操作したメッセージを出力する
64 // _X 範囲チェック時
65 // _X リターン押下
66 // _X スキャンデータの取得し直し
67 // _X 配置を初期位置へ
68 //
69 // _X 通常動作時
70 // _X リターン押下
71 // _X 配置を初期位置へ
72
73 _X 部分取得で、表示範囲をランダムに変更する機能
74 // _X 表示している範囲を示す直線を描画する、とか
75 // _X 最初に取得したデータ点をうっすらと表示?
76 // _X キー入力で取得し直す
77 「範囲のテストモード」を示す文字列を表示する
78 //
79 // _X 動作中のポート抜き差しに対応
80 // _X 再接続できるので、よいことにする
81 // エラーメッセージ、対処方法を表示
82
83 _X 点列表示と直線表示の切り替え
84 // _X 実装しなくてよいことにする
85 // _X ボタンを設置する?
86 // _X メニューで対応する?
87
88 _X センサ起動途中にプログラムを動作させたときに対処
89 // _X キー入力で再接続できれば、それでよかろ
90 _X 範囲取得で、データが取得されないことがあるのを修正
91 // _X ScipHandler 側の実装間違いだった。修正した
92 _X Ctrl-q, Alt-F4, ESC で終了するようにする
93 _X ドラッグによる表示位置の変更
94 _X ダブルバッファリング
95
96 _X 初期描画の中心位置を、やや下方にする
97 // _X 1[m]だけずらす
98
99
100 PlotSample の修正候補
101 _X シリアル通信でのデータやりとりが動作しない
102
103 罫線を引く
104 距離ラベルも付けるべき
105
106 _! 各所でタイムアウト時間分の遅延が生じている、ような気がする
107
108 拡大しすぎると、ホイール指示に対して拡大縮小しないことがある
109 拡大の値は、積で管理すべきかも
110
111 カーソルの先端を保持したまま拡大縮小すべき
112
113 描画エリア外のドラッグ&ドロップが有効になっている
114
115 測定点の色が白色だと見にくい
116 赤色?
117 直線での表示?
118
119 PlotSample に問題あり
120 DrawPanelSurface まわりか?
121
122 _X handstand と、area_min の関係が適切になるように調整する
123
124 SICK 版のライブラリも作る、かな?
125
126 実機センサでの動作確認
127 テスト項目
128 シリアル接続
129 USB 接続
130
131 URG-04LX
132 URG-???
133 Rapid-URG
134 UBG
135 PBS
136
137 plotSample
138 終了までに時間がかかるのをなんとかする
139 skip() してるのか?
140 大きく拡大したときに、1回の増分で拡大されないのを修正する
141 距離の補助線を付加する
142 距離ラベルを付加する
143 タイムスタンプの描画
144
145 ときどき、scr が生成できないときに、次に進むことがあるっぽい
146 _! 取得データの角度が、少しだけずれてる
147
148 データの3次元表示
149 _! 残りスキャン数の取得メソッド
150 _! 点群からの直線検出ライブラリ実装
151 とりあえず、作る
152
153 --urg_handstand をモニタに対応させる
154
155 サンプルプログラムに、コメントを付加する
156 各取得モードの動作確認
157 ManualCapture
158 _X 1回
159 複数回
160
161 AutoCapture
162 _X バッファサイズ 1個
163 バッファサイズ 複数個
164
165 _X UrgCtrl.cpp の capture_thread 内の new をなんとかする
166 AutoCapture 時に TopURG で動作しない問題をなんとかする
167 stopCapture() 後の受信データを読み捨てる必要がありそう
168
169 Top-URG まわりの問題が解決したら、再度 AutoCapture を試す
170
171 転地の動作確認テスト
172 タイムスタンプと自己位置を考慮した変換関数を作成する
173 ticks の取得関数を実装する
174
175 ConnectionDeviceSearch
176 _X Top-URG での動作確認
177
178 matcing
179 URG 点群からの直線認識
180 マッチング
181 物体認識
182
183 試す
184 mscgen をインストールしてみる
185
186 sound
187 _! 音が右から左に流れるようなサンプルを作る
188
189 効果音の再生クラス
190 タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
191 途中で中断できるようにする
192 途中でフェードアウトできるようにする
193
194 効果音リストの管理クラス
195 効果音は、メモリ上に確保する
196 タグを指定しての解放も可能
197 全ての解放も可能
198
199 _X 曲の再生クラス
200 _X タグ or ID で再生したい曲を指定できるようにする
201 _X 途中で中断できるようにする
202 _X 途中でフェードアウトできるようにする
203
204 _X 曲リストの管理クラス
205 _X 曲は、その都度ファイルから呼び出す
206 _X 1曲以上は、メモリ上に確保しない
207
208 senario
209 配線するだけのソースコード作成
210 状態遷移による、ロボットの状態制御
211 モニタするためには、状態の種類取得と現在情報の取得が必要か?
212
213 使った TTF のみをデータ化する、ためのツール作成
214
215 ソース中の TAB を空白にする、べきかも
216
217 jpinput
218 ローマ字かな変換クラスの実装
219 かな変換クラスの実装
220 ローマ字生成クラスの調整、配置
221
222 coordinate
223 ID による GL の区別
224 異なる座標系で操作が行われたときは、例外を投げる
225
226 gui
227 描画まわり
228 サーフェス毎にリストに登録する
229
230 文字列情報を格納する構造体を定義する、かな?
231 さすがに、引数をちまちま指定するのが面倒になってきた...
232
233 オプションメニュー用のインターフェースを定義する?
234
235 InputHandler に、emacs 用のキー入力も追加で処理させる仕組みを追加
236
237 画面が生成されるが、描画されないことがある
238 コンポーネント削除したときにも、全体が再描画されるように変更する
239
240 _! 高速化の手法をとりまとめ、実装する
241 削除された場合
242 その領域のみを、UpdateRects の対象とする
243 重なりを評価し、不要な再描画をなくす
244
245 FillSurface
246 複数のサーフェスとして扱う
247
248 sh7045
249 elf 用の調整を、そのうち行う
250
251
252 修正
253 _X linux-gnu でも connection がコンパイルできるようにする
254
255
256 Robotics まわりの修正
257 Windows 用の SDL の取り込み
258 SDL_net はとりあえず保留
259
260
261 video
262 OpenCV のコンパイルまで
263
264
265 gps
266 直前位置、時刻を登録するように変更
267
268 updateState() 内の処理を統一する
269 まだデータがあるときに true を返す
270 内部状態が変わらなくても、line を返す
271
272 最初のおかしいデータを無視するようにする
273 または、修正する
274
275
276 Windows
277 StandardInput.cpp の Windows 実装
278
279
280 package
281 SDL の検出は、SDL_ttf を参考にして作りなおす
282
283 boost の検出まわりの configure を軽くしたい
284 File とか、使わない場合には、そのチェックを外したい
285 boost がないときにエラーになるのを修正
286 monitor のサンプルを追加
287 package/libs/simulator 内の、CC = ${CXX} を適切な方法に変更する
288
289
290 document
291 _! ドキュメント修正スクリプトを Ruby っぽく調整し直す
292
293 _X *~ を page 探索の候補にならないようにする
294
295 _! 更新履歴の配置位置を調整できるようにする
296 指定行数を越えないようにする
297
298 更新以外のコメントを登録する機能を追加
299 news.dox なんかを追加して、記事毎にページを作れば対応可能か?
300
301 更新履歴がなければ、変更しないようにする
302
303 sh7045 に関するドキュメントをまとめる
304 追記内容
305 wiimote へのリンクを張る
306 cwilld に変更
307 _X bmp をヘッダに変換する機能のあたり
308
309 ドキュメントのダウンロード方法について検討
310 tar.gz にして配布?
311
312
313 connection/
314 テストを失敗しないようにする
315 skip(timeout, total_timeout) にする?
316 ProductIdHandler で異なるデバイス接続時のクリーンアップを行う
317 できれば、でよい
318
319 Joystick
320 _! WiiJoystick.cpp を cwiid に対応に変更する
321 Wii コントローラの複数対応
322 WiiJoystickIdHandler, UsbJoystickIdHandler の実装を検討する
323
324
325
326 runCtrl
327 _! ビーゴ車輪の異径まわりの実装確認
328 回転の向きの重みをそろえる
329 _! メソッドを見直す
330
331
332 monitor
333 mRunCtrlSample の ticks が 0 付近から始まるようにしたい
334
335 仮想的な RunCtrl ロボットを登録できるようにする
336
337 関数内の処理も共通化する、重複が多すぎる
338 Monitor まわりの共通処理をどうにかするクラスを作る
339 実行ファイルの MD5 で、変更チェックを行う
340 boost で、MD5 まわりの機能があった気がする
341 が、fprintf() デバッグができなくなるので、見送り
342
343 WiiJoystick にて、記録行が多いのを修正する
344
345 include 関係の、修正候補を出力するスクリプトの作成
346 何をどうするんだろうね...
347
348 sh2writer, sloader の Doxyfile をパッケージに含める
349 んでもって、公開
350 各パッケージに doc/ を作って、必要なファイルを配置する感じ?
351
352
353 gl_gui
354 SDL_GL_SwapBuffers() を LayerManager で呼び出す?
355
356
357 音声合成ライブラリの追加
358
359
360 紹介ページ作業
361 sh-coff 作成まわりの修正
362
363
364 gyroscopic
365 方位角の GUI 表示サンプル
366 Tds01vCtrl の AutoCapture 化
367 _! 接続に時間がかかる? 理由を検討する
368 _X 角度の増減の向きが、反対になっている

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