【完了】翻訳元の言語、翻訳先の言語の設定を保存する場所の検討
翻訳元の言語、翻訳先の言語の設定を保存する場所の検討が必要です。 当初、プロジェクト毎に記憶する方向で検討していたのですが、これはうまくないようです。 Benten の TM 読み込みは Eclipse 単位 (ワークスペース単位) であるため、設定粒度が異なってしまうためです。
プリファランスとプロジェクト・プロパティーの両方で必要な模様。 現在の想定は以下のとおり。 ・TM, 用語集はプリファランスのものを使用。 ・翻訳ワークフローはプロジェクト・プロパティーのものを使用。
現時点での実装が、基本的に妥当であると、現時点では考えます。
本件、これにて完了とします。
対応しました。 適用後ビルドIDは「I201002271440」です。
「完了」状態に変更します。
翻訳元の言語、翻訳先の言語の設定を保存する場所の検討が必要です。 当初、プロジェクト毎に記憶する方向で検討していたのですが、これはうまくないようです。 Benten の TM 読み込みは Eclipse 単位 (ワークスペース単位) であるため、設定粒度が異なってしまうためです。