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cc1101driver: List of commits


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Rev. Time Author
r2579 2014-09-10 10:03:35 blackzoro

Ver0xdfに再度戻す

r2578 2014-09-10 10:02:32 blackzoro

(empty log message)

r2577 2014-09-10 09:44:33 blackzoro

一旦過去のブランチを整理のため削除

r2576 2014-09-10 09:39:12 blackzoro

(empty log message)

r2575 2014-09-09 20:15:45 blackzoro

ver0xe9に更新。20秒ごとにRTCのINT0割り込みでデータを電波出力するテストプログラム

r2574 2014-09-09 19:13:36 blackzoro

ver0xe7に更新。前回のVer0xe3でもCH1,CH2受付不可の同じ状態が出た。リアルタイムデバッガの永久ループしている位置がRTCへのI2C通信付近のため、RTCで20秒間隔で正確にINT0の割り込みを発生させることが常にできるかを検証するためのテストプログラムに変更。

r2573 2014-09-09 18:25:31 blackzoro

(empty log message)

r2572 2014-09-09 18:24:59 blackzoro

(empty log message)

r2571 2014-09-09 18:24:49 blackzoro

(empty log message)

r2570 2014-09-09 17:41:06 blackzoro

ver0xe3に更新。今までのシステムクロックが2倍のスピードにVer0xD5の修正から変更されているため、I2C.cで使用しているディレータイマーの値も2倍にして前回と同様の間隔のディレー設定に修正。

r2569 2014-09-09 16:36:30 blackzoro

ver0xdfにまで戻す。

r2568 2014-09-09 16:34:44 blackzoro

ver0xe2に上げているが、現在動作が正常でない。また、0xE0でもCH1,CH2の入力を受け付けなくなる現象が発生していることを確認した。

r2567 2014-09-09 11:50:18 blackzoro

Ver0xE0に更新。
rtcによる割り込みINT0発生時の割り込みルーチンでのrtc_alarm_disenable();の実行をなくして、void sleep_set(u8 alarm,u8 bo)内に戻ってきた時に、条件によって実行するように変更。

r2566 2014-09-09 11:03:27 blackzoro

Ver0xdFに更新。void i2c_init(void)関数の
TWBR = 32; // 100k = 4MHz / (16 + 2 * TWBR * 1)


これで現在のクロック速度200kHzから100kHzに落としてみた。しかし、エージングでは停止する現象が発生した。

r2565 2014-09-05 11:49:16 blackzoro

Ver0xdEに更新。osccalコマンドで、OSCCALのオリジナルの値と現在の補正した値を両方RS-232Cへ出力して確認できるように変更。
(一時、デバッグ時にビルド後のファイルが正常に更新されない現象が出たが、これは解決していることを確認した。)



r2564 2014-09-04 13:57:20 blackzoro

再度rev2560に戻す。

r2563 2014-09-04 13:53:56 blackzoro

一旦コミット

r2562 2014-09-04 10:59:36 blackzoro

rev2560に一旦戻す。

r2561 2014-09-04 10:58:06 blackzoro

一旦コミット

r2560 2014-09-03 19:38:21 blackzoro

一旦コミット

r2559 2014-09-03 15:26:18 blackzoro

(empty log message)

r2558 2014-09-03 15:23:27 blackzoro

(empty log message)

r2557 2014-09-03 11:11:24 blackzoro

EEPROMへのデータ配置方法を変更。

#define EEPROM __attribute__((section(".eeprom")))
save_eeprom_data_t EEPROM save_eeprom_data;


save_eeprom_data_t という構造体で配置アドレスを設定。

r2556 2014-09-02 15:50:11 blackzoro

Ver0xdBに更新。fifoのプログラミングを一部修正。FIFOの最大スタック数を20に増やした。

#define QUEUE_SIZE 20 /* 待ち行列に入るデータの最大数 */




r2555 2014-09-02 12:36:17 blackzoro

Ver0xdAに更新。fifoのプログラミングを一部修正。

r2554 2014-09-02 10:28:00 blackzoro

Ver0xd9に更新。親機モード時の登録されている子機IDと一致した子機データを受信した場合は一旦FIFOにデータを取り込み、タイマーで33usecごとにFIFOにデータの有無を確認して、1個以上のデータが存在する場合は1個RS-232Cで出力して、次のデータの出力までは6秒程度間隔を開けてから次のデータを出力するように変更。

r2553 2014-09-01 19:16:43 blackzoro

(empty log message)

r2552 2014-09-01 16:22:36 blackzoro

また、 //CLKPR = _BV(CLKPCE); // CLKPCEビットを1にする
//CLKPR = 0b0001; // 2分周にする


このコードを削除。このコードで、元の8MHzクロック周波数が2分周されていた。

それに伴い、void inituart(void)内部の9600bpsの設定内容も一部変更。

r2551 2014-09-01 16:13:27 blackzoro

一旦コミット。親機モード時に、親機ワイヤレス端末からPCへのRS-232C転送での、FIFOでのデータ転送を実現するための周期タイマー割り込みを追加。約33.6msecごとに割り込みが発生するように現在設定。


r2550 2014-08-29 15:56:54 blackzoro

(empty log message)

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