Hidde
hidea****@gmail*****
2008年 9月 11日 (木) 11:15:41 JST
> そうですね。Kenjiさんと以前はなした感じですが、 > 勉強会で使う資料に誤りがないかどうか拝見させて頂けたら > 幸いです。もちろん、そんな義務を課すつもりはないのですが、 > ユーザ会の名前を入れたり、ユーザ会のホームページ等で告知 > していただく場合は、そうしたほうがいいかもしれないです。 > CIの勉強会は活発に行われている訳ではないので、 > 日本各地で積極的に勉強会を開いて欲しいなぁと願っています。 > > あまり時間が無いようですので、早めに日程を決めていただいて > MLで相談してください。 > > //安藤 あまり時間も無いので… とりあえず、CI徹底入門のサンプルをベースに "実際触ってみましょう"というスタイルでやってみようと思います。 「CIのツリー構造を説明 → サンプルコードを書いてみる → 動かしてみる」 また、当日にフレームワークを触ったことが無いという方が多ければ MVCの説明なども挟むかもしれません。 ライトニングトークでは、 "こんなライブライリがあります" "こんな開発環境も便利です" "MyNETSはCIのここを上手く使おうと思ってます" などなど。 まずは、勉強会という機会を設けて CIに触れてもらうことが第一歩かな…という感じです。