Kenji Suzuki
kenji****@gmail*****
2011年 9月 12日 (月) 21:22:58 JST
Kenji です。 Bitbucket にあった ci-ja リポジトリですが、GitHub へ移行します。 Mercurial リポジトリを Git リポジトリに変換し、GitHub にあげました。 https://github.com/codeigniter-jp/ci-ja また、2.1.0 の翻訳作業も開始します。 https://github.com/codeigniter-jp/ci-ja/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%882.1.0%E4%BD%9C%E6%88%90 翻訳を手伝いたいという方は、GitHub のアカウント名をお知らせ願います。 なお、 Mercurial から Git へ変わったことにより、本家マージ時に user_guide/ 以下に取り込まれた変更点が user_guide_ja/ にも自動でマージされることは なくなりました。user_guide/ の変更点は手動で user_guide_ja/ へ反映 させる必要があります。 GitHub へ移行することにより、Web ブラウザだけで翻訳作業に参加できる ようになります。Git の使い方を覚える必要はありません。 1. https://github.com/codeigniter-jp/ci-ja にアクセスする 2. 編集したいファイルを探す 3. 右上の「Edit this file」を押す とブラウザ上でエディタが表示され、編集できるようになります。 左上の「Preview」タブを押せば、変更点を確認でき、右下の「Commit Changes」 ボタンを押せば、編集内容が GitHub のリポジトリに保存されます。むろん、 ユーザ会のリポジトリに書き込むためには書き込み権限が必要です。 しかし、書き込み権限がない場合は、自動的に fork されて、pull request が 送られるようです。 // Kenji