lain_gmail
masao****@gmail*****
2012年 1月 12日 (木) 10:53:15 JST
Garerriaです。 私の方で弁護士に相談したのはあくまで会社での「リスク回避」のためです。 その結果としてバージョンアップを行わないということになりましたが、ライセンスの理解度が深まればそれも変わる可能性もあります。 GPLとの共存は出来ないので「配布」を行う際には注意が必要かとは思いますが、普通に個人で使うには問題ないと考えております。 私の解釈としては CI3.0よりOSLになるが、特にかわらない。変わる部分があるとすればGPLライブラリーを同梱しての配布はNG (GPLの同梱についてはCI2.xのライセンス上もNGだとは思ってはおりますけど) とい感じです。 疑問点としては以下があります。 ・Ci3.xで/system配下にある既存のものを改造した場合 ・/system配下に自作のものを追加した場合 上記の場合、追加したもの及び改造部分のみ公開すればいいという解釈でいいのでしょうか? 翻訳能力が無いのでなんともいえないですが、こちらで言われていることに問題がないようであればまとめた内容を日本CIユーザー会として公表すれば現在停滞している作業なんかも進むのではないかと考えます。 -------------- next part -------------- HTMLの添付ファイルを保管しました...Download