Takeo Hashimoto
takeo****@ss*****
2004年 6月 10日 (木) 13:48:15 JST
はしもとと申します。お疲れさまです。 ↓2004年06月09日14時33分頃、 ↓《[cvs-jp-info 536] UNIX,Windows混在環境でのCVS利用》について、 ↓大渕さんいわく ---------- >UNIXとWindowsの混在環境でCVSの利用を考えて現在実行しております。 >(サーバ:UNIX,WindowsNT クライアント:Win2000,WinXP) >UNIXサーバをCVSサーバにして管理を行っているのですが、そうした場合には >Windowsサーバ上のファイルはWinCVSでチェックイン、チェックアウトを行い、 >UNIXサーバ上のファイルはXサーバのExceed等を用い、コマンドから行うという >形になるのでしょうか? 案ずるより産むが易し、と思いますが… ・ファイル自身の日本語コード、改行コード。 ・コミットログの日本語コード。 ・リポジトリのバックアップ運用の方法。 に気をつけて作業すれば、どんな CVS クライアントでも 作業は可能なんじゃないでしょうか。 運がいいだけなのかもしれないですが、cvs を使っていく上で 重大なトラブルに巻き込まれた経験はありません。 ちなみにわたしは WinCVS は使ったことがなくて、 ・windows では dos 窓上で cvs コマンド ・unix 環境では 適当な terminal 上で cvs コマンド という CUI 原理主義者です。 ご参考まで。 #----------------------------------------------------------# # Takeo Hashimoto. sempre ff. # #----------------------------------------------------------#