KOIE Hidetaka ( 鯉江英隆 )
hide****@koie*****
2005年 1月 11日 (火) 16:58:05 JST
Message-Id: <20050****@gulli*****> Date: Tue, 11 Jan 2005 10:29:56 +0900 (JST) From: Kazumi Matsumura <kadom****@grd*****> Subject: [cvs-jp-info 622] Re: loginfoの設定について | ただ、残念ながら$CVSROOT/modulesというようにモジュールを作成して | おります。 ディレクトリからモジュールの逆引きは一意に決らないし実装も面倒なので モジュール定義の変更は稀だと仮定すれば、 以下のようなとりあえずupdate戦略が簡単だとおもいます。 ALL (/bin/date ; cat ; ( cd /Sambaフォルダ ; /usr/bin/cvs -d $CVSROOT \ update -q -d モジュール1 モジュール2... ) &) >> コミットログファイル この場合、ファイルサーバへの負荷がどうなるかわかりませんが、 負荷が問題になる場合は 一旦ローカルファイルシステムでcvs updateし アップデートがあったファイルをログから抽出し Sambaフォルダにcopy/removeするようにすれば 回避できるとおもいます。 #loginfoでcvs update -Pオプションをつけた場合は #mkdir/rmdirも考慮する必要がありそうです. -- 鯉江英隆 <hide****@koie*****>