Kazumi Matsumura
kadom****@grd*****
2005年 1月 17日 (月) 11:34:51 JST
鯉江 様 お世話になっております。 松村です。 御連絡が遅くなりまして申し訳ございませんでした。 結論から御報告致しますと、以下のような設定で無事意図している事が行えるように なりました。 ALL (/bin/date ; cat ; ( cd /Sambaフォルダ ; /usr/bin/cvs -d $CVSROOT \ checkout -q . ; rm -fr /Sambaフォルダ/CVSROOT ) &) >> コミットログファイル ※CVSROOTも、updateされてしまう為削除するようにしています。 色々と、貴重なアドバイスを頂きありがとうございました。 また、何かとお世話になるかと思いますがよろしくお願い致します。 > | 目的としては、この辺の管理をしたくないので出来ればモジュール名を自動認識して > | 自動でアップデートしてくれるというのが理想です。 > | > | やはり、無理なんでしょうか? モジュール名が分かるような引数等は、ないので > | しょうか? > >チェックアウトするときにクライアントのCVSディレクトリには >モジュール名が残らなかったと思うので、 >以降モジュール名を知ることは絶望的だとおもいます。 >#checkout wrapperをつかえばモジュール名を残すよう細工できるかもしれません.. > > | 最悪、モジュール名指定のところでワイルドカード(*)が使えれば助かるのですが... > >モジュール一覧を得るのは cvs checkout -c で可能なので >(サーバなので$CVSROOT/CVSROOT/modulesをみてもよいですが) > >ALL (/bin/date ; cat ; ( cd /Sambaフォルダ ; /usr/bin/cvs -d $CVSROOT \ > checkout -q `cvs checkout -c`) &) >> コミットログファイル > >といった感じでどうでしょうか。 > >modulesを無視してよいとき限定ですが、 >cvs checkout . で全部とってきたり、 >CVS-1.12系だと cvs list/rlist でディレクトリの一覧をとって >必要なものだけcheckoutすることも考えられます。