Yutaka Yoshikawa
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2006年 1月 18日 (水) 16:50:47 JST
別件で質問をしてもよろしいのでしょうか? 今回の開発ではライブラリ管理G側で保持しているCVSマスタと 開発側で保持している個別CVSという 2個のCVSを利用しています。 マスターは直接商用環境にあるソースを直接開発者に触らせない(壊れると困るか ら) ため?とのことです(個人的にはナンセンスと思っているのですが) 開発側は利用したければ個別のCVSを利用してバグフィックス等ソースの修正を行う ように なっています。 なので、開発側は、払出(checkout)の申請を出して許可をもらいソースをもらい、 そのソースを開発側に コピーして修正、テストするという段取りです。makeはある段階からライブラリ管理 Gで行う取り決めになっているため、開発側にとってはとても作業のしずらい状況に なっています。 まだ、決定事項というわけではないのですが、どなたかこのような運用を経験された 方はいらっしゃいますでしょうか? また、このような運用形態をどう思われますか? 何かよい提案がありましたらご意 見を頂きたいと思います。 ************************************ Yoshikawa Yutaka Intership Ltd Hamada Bldg.2F,1-9-6 Kandaizumichou Chiyodaku,Tokyo 101-0024,Japan Mobile:090-3905-0770 ************************************