[cvs-jp-info 740] Re: CVSの運用について

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KOIE Hidetaka ( 鯉江英隆 ) hide****@koie*****
2006年 1月 18日 (水) 18:32:37 JST


  Message-Id: <CLECI****@inter*****..
  Date:       Wed, 18 Jan 2006 16:50:47 +0900
  From:       "Yutaka Yoshikawa" <y.yos****@inter*****>
  Subject:    [cvs-jp-info 739] CVSの運用について

  | 
  | 別件で質問をしてもよろしいのでしょうか?
  | 
  | 今回の開発ではライブラリ管理G側で保持しているCVSマスタと
  | 開発側で保持している個別CVSという 2個のCVSを利用しています。
  | マスターは直接商用環境にあるソースを直接開発者に触らせない(壊れると困るか
  | ら)
  | ため?とのことです(個人的にはナンセンスと思っているのですが)
  | 開発側は利用したければ個別のCVSを利用してバグフィックス等ソースの修正を行う
  | ように
  | なっています。
  | なので、開発側は、払出(checkout)の申請を出して許可をもらいソースをもらい、
  | そのソースを開発側に
  | コピーして修正、テストするという段取りです。makeはある段階からライブラリ管理
  | Gで行う取り決めになっているため、開発側にとってはとても作業のしずらい状況に
  | なっています。
  | 

一括請負で仕事したときにこんな感じでしたがmakeは自由に行えました。
開発では特別な構成のマシンが必要なんでしょうか。

  | まだ、決定事項というわけではないのですが、どなたかこのような運用を経験された
  | 方はいらっしゃいますでしょうか?
  | また、このような運用形態をどう思われますか? 何かよい提案がありましたらご意
  | 見を頂きたいと思います。

CVSだけだとレビューしてないコードがリポジトリに入り込むおそれがあるので
不便を承知で開発用のリポジトリとテスト/リリース用のリポジトリを分ける
という話かもしれませんね。あるいは
開発部隊とテスト部隊との間の業務フローをあらいだそうとしているとか。

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鯉江英隆 <hide****@koie*****>



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