[cvs-jp-info 749] Re: cvsignoreで指定した無視リストが適用されない

Back to archive index

Takahiro Kambe taca****@back-*****
2006年 3月 3日 (金) 00:01:54 JST


In message <20060****@jp*****>
	on Thu, 02 Mar 2006 15:43:36 +0900,
	jyunichi okino <okino****@jp*****> wrote:
> > # なにを望んでいるのかがまだはっきり伝わっていないようにも思えます。
まだ、十分に伝わってきていません。

> 別サーバでリポジトリからチェックアウトすると、
> ファイルのパーミッションが664(umask002なので)で生成されます。
> プリントプログラムはapache(user=nobody)配下で動作するのですが、
> 中間ファイルを作ろうとしたとき、当該ファイルが存在すれば、
> 更新しようとし、存在しなければ新規で作ろうとします。
ここで勝手にcvs add と cvs commit してしまうのでしょうか?

> で、中間ファイルのパーミッションが664で存在してしまうと
> 書き込みエラーで落ちてしまうのです。(666でないとダメ)
...
> これに対応するため、リポジトリには中間ファイルがない状態を維持
> できればよいと考えたのです。
コミットしなければ、入らないはずですが。

-- 
神戸 隆博 / Takahiro Kambe



CVS-JP-info メーリングリストの案内
Back to archive index