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クロージャをサポートした新言語のコンパイラをデカルト言語で作成します。
コンパイルした結果は、中間コードに出力しデカルト言語で書かれたVM(バーチャル・マシン)で実行することとします。
基本的な手続き的な処理については、懐かしいBasicの文法を使い、関数・サブルーチンの呼び出し処理と変数のスコープの管理をクロージャ対応としましょう。
データの型は、浮動小数点数、文字列、クロージャの3つの型を使います。
関数クロージャは、ファーストクラス・オブジェクトとして扱われ、変数に自由に代入でき、参照できるようにします。
(更新中)