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exewrap: List of commits


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r56 2018-06-29 20:02:19 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.6+
Jarファイル内のエントリーが重複している場合、日付のもっとも新しいものだけを取り込むようにしました。

r55 2018-06-27 20:24:13 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.6
-P オプションで実行時の特権要求を指定できるようになりました。asInvoker, highestAvailable, requireAdministrator

r54 2018-06-26 23:21:03 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.6
JDK9のフォルダー構成に対応しました。JDK8まではjdkフォルダーの直下にjreフォルダーがあり、その中にbin/server/jvm.dll, bin/client/jvm.dllがありました。
JDK9以降ではjdkフォルダーの直下にjreフォルダーはなく、jdk直下にbin/server/jvm.dll, bin/client/jvm.dllがあります。これを検出できるようになりました。

r53 2018-06-19 22:15:54 hirukawa_ryo

IMPORT PROJECT: exewrap-jetty

r52 2018-06-19 22:15:49 hirukawa_ryo

CREATE PROJECT DIRECTORY: exewrap-jetty

r51 2018-06-19 22:15:42 hirukawa_ryo

(empty log message)

r50 2018-06-19 22:13:21 hirukawa_ryo

CREATE PROJECT DIRECTORY: exewrap-jetty

r49 2018-06-13 22:14:53 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.5
JRE検索機能でjdkで始まるディレクトリも検出対象にするようにしました。

r48 2018-03-02 19:13:29 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.4
スタックトレース出力の再修正をしました。

r47 2018-03-01 21:50:57 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.4
メインスレッドで例外が発生した場合、スタックトレースが正しく出力されないバグを修正しました。

r46 2017-11-29 07:25:44 hirukawa_ryo

(empty log message)

r45 2017-11-28 22:16:26 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.3 VMオプション・ファイル機能を追加しました。

r44 2017-11-19 21:07:10 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.2 Javaのインストールディレクトリを検索する処理をJava9対応にバグがあり、32ビット/64ビット両方のJREがインストールされている環境で正しくJREを検出できなくなっていた問題を修正しました。

r43 2017-10-27 02:33:57 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.1 Java9のレジストリ構成変更に対応し、レジストリからJava9のインストールパスを正しく検出できるようになりました。

r42 2017-10-19 15:48:13 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.0
コンソールアプリケーションのリソースファイル(アイコンとイベントログ出力)指定漏れを修正しました。
コンソールアプリケーションで -i アイコン指定がされていない場合は、アイコンリソースを削除してシステム既定のアイコンが表示されるようにしました。

r41 2017-10-18 15:12:12 hirukawa_ryo

(empty log message)

r40 2017-10-17 11:40:31 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.0
exewrap.core.ExewrapClassLoaderを(パッケージ名なしの)Loaderに改名し、このLoaderのみをファイル末尾のJARに格納するようにしました。
Loaderが標準のクラスローダーから読み取り可能であれば十分です。

r39 2017-10-14 18:42:08 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.0
リフレクションを使わずにExewrapClassLoaderをシステムクラスローダーに設定できるようにしました。
Exewrap関連クラスを保持するJARファイルを生成ファイルの末尾に連結するようにしました。
これにより生成ファイルはEXEとしてだけでなくJARとしても扱えるようになりました。
classpathに自身のEXEを指定することで既定のシステムクラスローダーでExewrap関連クラスをロードできるようになったことで
-Djava.system.class.loader でExewrapClassLoaderを指定可能となりました。
トレース、JREMIN関連コードを削除しました。

r38 2017-10-13 14:33:35 hirukawa_ryo

* exewrap 1.1.9
Java 9 対応。
Java 9 で java.ext.dirs が廃止されたので外部ライブラリを java.class.path で指定するように変更しました。
Java 9 で不正なリフレクション操作が警告される(将来的には禁止される)ようになったのでシステム・クラスローダーの置き換えを廃止しました。

r37 2017-10-09 17:28:34 hirukawa_ryo

* exewrap v1.1.8 ターゲットバージョン minor と build の上位ビットが欠落するバグを修正しました。

r36 2017-09-19 11:18:43 hirukawa_ryo

* exewrap 1.1.7
exewrapからロードされるクラスにjava.security.ProtectionDomainを設定するようにしました。これによりProtectionDomainを利用したJARファイルのパス参照が可能になります。
ターゲットバージョン指定が正しく機能しないバグを修正しました。Java 8u40以上をターゲットにする場合は -t 1.8.0.40 と指定します。

r35 2017-02-21 21:10:28 hirukawa_ryo

* 1.1.6
VisualVMに表示名としてEXE実行ファイル名を表示するようにしました。
オプション -o で指定した出力ファイル名に拡張子が付いていないときにクラッシュするバグを修正しました。

r34 2017-02-01 21:50:59 hirukawa_ryo

* 1.1.5 出力ファイルパスのディレクトリーが存在しない場合は自動的に作成するようにしました。

r33 2017-02-01 21:14:59 hirukawa_ryo

* 1.1.5 Pack200圧縮処理で無限ループに陥って復帰しなくなることがあるバグを修正しました。

r32 2017-01-26 00:51:08 hirukawa_ryo

(empty log message)

r31 2017-01-26 00:21:36 hirukawa_ryo

*1.1.4 Windows Driver Kit 7.1 (WinDDK) でビルドするように変更しました。トレース機能をいったん外しました。

r30 2016-01-03 10:31:45 hirukawa_ryo

1.1.2 *プロセスの環境変数を設定するユーティリティークラス exewrap.util.Environment を追加しました。

r29 2015-10-04 11:47:22 hirukawa_ryo

v1.1.2 *パッケージのspecTitle,specVersion,specVendor,implTitle,implVersion,implVendorをマニフェストファイルから設定するようにしました。

r28 2015-10-03 16:21:18 hirukawa_ryo

v1.1.2 *-Lオプション省略時にjava.ext.dirsにlibが設定されない不具合を修正しました。

r27 2015-07-28 22:46:14 hirukawa_ryo

v1.1.1 *スレッドのコンテキストクラスローダーにexewrapカスタムクラスローダーを登録するようにしました。

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