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exewrap: List of commits


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r46 2017-11-29 07:25:44 hirukawa_ryo

(empty log message)

r45 2017-11-28 22:16:26 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.3 VMオプション・ファイル機能を追加しました。

r44 2017-11-19 21:07:10 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.2 Javaのインストールディレクトリを検索する処理をJava9対応にバグがあり、32ビット/64ビット両方のJREがインストールされている環境で正しくJREを検出できなくなっていた問題を修正しました。

r43 2017-10-27 02:33:57 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.1 Java9のレジストリ構成変更に対応し、レジストリからJava9のインストールパスを正しく検出できるようになりました。

r42 2017-10-19 15:48:13 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.0
コンソールアプリケーションのリソースファイル(アイコンとイベントログ出力)指定漏れを修正しました。
コンソールアプリケーションで -i アイコン指定がされていない場合は、アイコンリソースを削除してシステム既定のアイコンが表示されるようにしました。

r41 2017-10-18 15:12:12 hirukawa_ryo

(empty log message)

r40 2017-10-17 11:40:31 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.0
exewrap.core.ExewrapClassLoaderを(パッケージ名なしの)Loaderに改名し、このLoaderのみをファイル末尾のJARに格納するようにしました。
Loaderが標準のクラスローダーから読み取り可能であれば十分です。

r39 2017-10-14 18:42:08 hirukawa_ryo

* exewrap 1.2.0
リフレクションを使わずにExewrapClassLoaderをシステムクラスローダーに設定できるようにしました。
Exewrap関連クラスを保持するJARファイルを生成ファイルの末尾に連結するようにしました。
これにより生成ファイルはEXEとしてだけでなくJARとしても扱えるようになりました。
classpathに自身のEXEを指定することで既定のシステムクラスローダーでExewrap関連クラスをロードできるようになったことで
-Djava.system.class.loader でExewrapClassLoaderを指定可能となりました。
トレース、JREMIN関連コードを削除しました。

r38 2017-10-13 14:33:35 hirukawa_ryo

* exewrap 1.1.9
Java 9 対応。
Java 9 で java.ext.dirs が廃止されたので外部ライブラリを java.class.path で指定するように変更しました。
Java 9 で不正なリフレクション操作が警告される(将来的には禁止される)ようになったのでシステム・クラスローダーの置き換えを廃止しました。

r37 2017-10-09 17:28:34 hirukawa_ryo

* exewrap v1.1.8 ターゲットバージョン minor と build の上位ビットが欠落するバグを修正しました。

r36 2017-09-19 11:18:43 hirukawa_ryo

* exewrap 1.1.7
exewrapからロードされるクラスにjava.security.ProtectionDomainを設定するようにしました。これによりProtectionDomainを利用したJARファイルのパス参照が可能になります。
ターゲットバージョン指定が正しく機能しないバグを修正しました。Java 8u40以上をターゲットにする場合は -t 1.8.0.40 と指定します。

r35 2017-02-21 21:10:28 hirukawa_ryo

* 1.1.6
VisualVMに表示名としてEXE実行ファイル名を表示するようにしました。
オプション -o で指定した出力ファイル名に拡張子が付いていないときにクラッシュするバグを修正しました。

r34 2017-02-01 21:50:59 hirukawa_ryo

* 1.1.5 出力ファイルパスのディレクトリーが存在しない場合は自動的に作成するようにしました。

r33 2017-02-01 21:14:59 hirukawa_ryo

* 1.1.5 Pack200圧縮処理で無限ループに陥って復帰しなくなることがあるバグを修正しました。

r32 2017-01-26 00:51:08 hirukawa_ryo

(empty log message)

r31 2017-01-26 00:21:36 hirukawa_ryo

*1.1.4 Windows Driver Kit 7.1 (WinDDK) でビルドするように変更しました。トレース機能をいったん外しました。

r30 2016-01-03 10:31:45 hirukawa_ryo

1.1.2 *プロセスの環境変数を設定するユーティリティークラス exewrap.util.Environment を追加しました。

r29 2015-10-04 11:47:22 hirukawa_ryo

v1.1.2 *パッケージのspecTitle,specVersion,specVendor,implTitle,implVersion,implVendorをマニフェストファイルから設定するようにしました。

r28 2015-10-03 16:21:18 hirukawa_ryo

v1.1.2 *-Lオプション省略時にjava.ext.dirsにlibが設定されない不具合を修正しました。

r27 2015-07-28 22:46:14 hirukawa_ryo

v1.1.1 *スレッドのコンテキストクラスローダーにexewrapカスタムクラスローダーを登録するようにしました。

r26 2015-07-21 13:50:32 hirukawa_ryo

v1.1.0 *JRE検索でアーキテクチャ(x86/x64)の異なるjvm.dllは除外するようにしました。

r25 2015-07-21 12:56:36 hirukawa_ryo

v1.1.0 *コミット漏れ。

r24 2015-07-21 12:55:31 hirukawa_ryo

v1.1.0 *コミット漏れ。

r23 2015-07-21 12:52:08 hirukawa_ryo

v1.1.0 *ヘッダーファイル追加忘れ。

r22 2015-07-21 12:50:15 hirukawa_ryo

v1.1.0
*対象JREのバージョンを1.2以上から1.5以上に変更しました。
*ウィルス誤検知に対処しました。
*JRE縮小機能を追加しました。
*メインクラスを指定するオプション -M を追加しました。
*アプリケーションと同じ場所にあるJREを検索しないようにする拡張フラグ NOSIDEBYSIDE を追加しました。
*スレッドでキャッチされない例外を無視する拡張フラグ IGNORE_UNCAUGHT_EXCEPTION を追加しました。

r21 2015-07-16 21:34:44 hirukawa_ryo

v1.0.4 *Makefileの修正漏れがありました。

r20 2015-07-16 21:32:11 hirukawa_ryo

v1.0.4 リファクタリング実施。v1.0.3と大幅に内部実装が変わりました。このバージョンはリリース予定はありません。v1.1.0で機能追加をおこなうための下準備です。

r19 2015-03-29 20:16:36 hirukawa_ryo

v1.0.3
*JRE検索でjreディレクトリだけでなくjreではじまるディレクトリを対象とするようにしました。
*外部ライブラリパスとしれサブディレクトリが再帰的に追加されるようになりました。
*VM引数を複数指定した場合にアプリケーションがクラッシュする不具合を修正しました。 

r18 2015-01-15 20:28:26 hirukawa_ryo

*version 1.0.2
マニフェストをファイルから指定するのではなく、リンカーの引数でしていするようにしました。
 メッセージの表示を修正しました。

r17 2015-01-15 20:06:16 hirukawa_ryo

*version 1.0.2 x64バイナリに誤ってx86用のマニフェストが埋め込まれていた不具合を修正しました。

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