• R/O
  • HTTP
  • SSH
  • HTTPS

fswiki: Commit

FreeStyleWiki


Commit MetaInfo

Revisionfa902e295b9af4b0831efeebd74938776b1b74c0 (tree)
Time2010-08-28 23:53:26
Authortakezoe <takezoe@871d...>
Commitertakezoe

Log Message

ドキュメントを更新。

Change Summary

Incremental Difference

--- a/docs/changes.html
+++ b/docs/changes.html
@@ -7,6 +7,14 @@
77 <body>
88 <h1>CHANGES</h1>
99 <h2>変更履歴</h2>
10+<h3> 2010/08/28 - Version 3.6.4リリース</h3>
11+<ul>
12+<li>Perl 5.10でコメントや掲示板の入力フォームのお名前欄が文字化けしてしまう問題を修正した。</li>
13+<li>インライン書式をネストできるようにしました。</li>
14+<li>キーワード、ページ名の自動リンクなどの処理を高速化しました。</li>
15+<li>管理画面での設定変更時に起動されるフックを追加しました。</li>
16+<li>フッタの公式サイトへのリンク先を修正しました。</ll>
17+</ul>
1018 <h3> 2008/12/14 - Version 3.6.3リリース</h3>
1119 <ul>
1220 <li>添付ファイルの上書きをユーザもしくは管理者のみに制限できるようにした。</li>
@@ -17,17 +25,17 @@
1725 <li>複数行プラグインのサポートを追加。</li>
1826 <li>HTMLキャッシュ機能を削除。</li>
1927 <li>改行をBRタグに変換するモードで、複数の空行が連続していた場合に複数のBRタグになるようにした。</li>
20-<li>画像のURLをimgタグで表示するかどうかを管理画面で設定できるようにした。</li>
28+<li>画像のURLをimgタグで表示するかどうかを管理画面で設定できるようにした。</ll>
2129 </ul>
2230 <h3> 2006/07/03 - Version 3.6.2リリース</h3>
2331 <ul>
2432 <li>差分表示で、ページの行数が極端に多い場合は差分検出を行わないようにした。</li>
25-<li>受信するリクエストのサイズをsetup.datで設定できるようにした。</li>
33+<li>受信するリクエストのサイズをsetup.datで設定できるようにした。</ll>
2634 </ul>
2735 <h3> 2006/05/30 - Version 3.6.1リリース</h3>
2836 <ul>
2937 <li>差分表示に関するXSS脆弱性への対応。</li>
30-<li>日本語ページ名のPDFファイル名のエンコードを修正。</li>
38+<li>日本語ページ名のPDFファイル名のエンコードを修正。</ll>
3139 </ul>
3240 <h3> 2006/05/13 - Version 3.6.0リリース</h3>
3341 <ul>
@@ -40,14 +48,14 @@
4048 <li>setup.datでMIMEタイプの設定ファイルの名前を指定できるようにした。</li>
4149 <li>更新通知メールを複数のアドレスに送信できるようにした。</li>
4250 <li>katiテーマを追加(若干修正しています)。</li>
43-<li>その他、様々なバグフィックス。</li>
51+<li>その他、様々なバグフィックス。</ll>
4452 </ul>
4553 <h3> 2006/04/16 - Version 3.5.11リリース</h3>
4654 <ul>
4755 <li>PDF生成時にグレースケールの画像も表示できるようにした。</li>
4856 <li>PDF生成時に画像ファイルが用紙の横幅よりも大きい場合に自動的にリサイズするようにした。</li>
4957 <li>管理者への更新通知メールを複数のアドレスに送信できるようにした。</li>
50-<li>任意のURLリンクの整形ルールにXSS脆弱性が存在したため修正した。</li>
58+<li>任意のURLリンクの整形ルールにXSS脆弱性が存在したため修正した。</ll>
5159 </ul>
5260 <h3> 2005/12/04 - Version 3.5.10リリース</h3>
5361 <ul>
@@ -58,7 +66,7 @@
5866 <li>Wiki#exit()メソッドを削除しUtil::_exit関数でオーバーライドするようにした(プラグインからは普通にexit関数を呼んでOKです)。</li>
5967 <li>外部リンクを別ウィンドウで開く設定にしてある場合、スキームが指定されていないURLを同じウィンドウで開けるようにした。</li>
6068 <li>シングルブラケットによる任意のURLへのリンク処理に脆弱性があったため対処。</li>
61-<li>いくつかのバグフィックス。</li>
69+<li>いくつかのバグフィックス。</ll>
6270 </ul>
6371 <h3> 2005/08/27 - Version 3.5.9リリース</h3>
6472 <ul>
@@ -67,14 +75,14 @@
6775 <li>attachプラグインのダウンロードカウンタを別ファイルに記録するようにした。</li>
6876 <li>管理画面のページ管理画面で正規表現ではなく、AND・OR・NOTでキーワードフィルタを行えるようにした。</li>
6977 <li>Wiki.pmにadd_head_info()を追加。プラグインから&lt;head&gt;タグ内に任意のタグを出力するためのものです。</li>
70-<li>rssプラグイン有効時にRSS Auto Discoveryに対応。</li>
78+<li>rssプラグイン有効時にRSS Auto Discoveryに対応。</ll>
7179 </ul>
7280 <h3> 2005/05/19 - Version 3.5.8リリース</h3>
7381 <ul>
7482 <li>初期設定用のスクリプトを同梱するようにした。</li>
7583 <li>refプラグインの第3引数で別名を指定できるようにした。</li>
7684 <li>「項目」を挟んだ「引用」がくっついてしまう問題を修正。</li>
77-<li>添付ファイルによるXSS脆弱性に関する修正。</li>
85+<li>添付ファイルによるXSS脆弱性に関する修正。</ll>
7886 </ul>
7987 <h3> 2005/02/11 - Version 3.5.7リリース</h3>
8088 <ul>
@@ -98,7 +106,7 @@
98106 <li>YukiWiki書式で----が行頭以外でも平行線になる問題を修正。</li>
99107 <li>更新メールの差分が常に第0世代のものからの差分になってしまう問題を修正。</li>
100108 <li>セッションクッキーのPATHにQUERY_STRINGが含まれてしまう問題を修正。</li>
101-<li>整形済テキストの行末にスペースがあった場合にPDF出力が不正となる問題を修正。</li>
109+<li>整形済テキストの行末にスペースがあった場合にPDF出力が不正となる問題を修正。</ll>
102110 </ul>
103111 <h3> 2004/08/22 - Version 3.5.6リリース</h3>
104112 <ul>
@@ -112,20 +120,20 @@
112120 <li>キャッシュ機能の本格的な実装。基本的にはパース結果をHTMLとして保存していますが、プラグイン部分など一部を動的に出力するようにしました。</li>
113121 <li>世代バックアップ時に履歴の一覧から各世代のソースを表示できるようにした。</li>
114122 <li>format_helpプラグインで子Wikiの場合はルートの&quot;Help/フォーマット名&quot;ページを表示するようにした。</li>
115-<li>クッキーのpathに環境変数REQUEST_URIを編集したものを設定するようにした(同一サーバに複数のWikiを設置した場合にログイン関係で不具合があったため)。</li>
123+<li>クッキーのpathに環境変数REQUEST_URIを編集したものを設定するようにした(同一サーバに複数のWikiを設置した場合にログイン関係で不具合があったため)。</ll>
116124 </ul>
117125 <h3> 2004/05/20 - Version 3.5.5リリース</h3>
118126 <ul>
119127 <li>キーワードキャッシュが空の状態で自動リンクをOFFにするとハングしてしまうバグを修正。</li>
120128 <li>PDFプラグインで番号付きリストのナンバリングが不正なバグを修正。</li>
121-<li>outlineプラグインと同一ページにcommentなどのプラグインを記述すると動作しないバグを修正。アウトライン解析時はWikiタイプのプラグインのみ処理するようにした。</li>
129+<li>outlineプラグインと同一ページにcommentなどのプラグインを記述すると動作しないバグを修正。アウトライン解析時はWikiタイプのプラグインのみ処理するようにした。</ll>
122130 </ul>
123131 <h3> 2004/05/11 - Version 3.5.4リリース</h3>
124132 <ul>
125133 <li>mod_perlのApache::Registoryでログインできないバグを修正。</li>
126134 <li>ページの自動リンクを使用している場合にページ更新者の参照権限によってリンクが行われてしまうバグを修正。</li>
127135 <li>setup.datでトップページのページ名を変更できるようにした(デフォルトはFrontPage)。</li>
128-<li>その他、3.5.3に対する細かいバグ修正。</li>
136+<li>その他、3.5.3に対する細かいバグ修正。</ll>
129137 </ul>
130138 <h3> 2004/04/10 - Version 3.5.3リリース</h3>
131139 <ul>
@@ -140,7 +148,7 @@
140148 <li>編集画面でプレビューした際にsageチェックを引き継ぐようにした。</li>
141149 <li>高速化のための努力(微妙に速くなっている…はず?)。</li>
142150 <li>フッタにPerlのバージョンとmod_perlで動作しているかどうかを表示するようにした。</li>
143-<li>mod_perlのApache::Registoryで動作させた場合にメモリリークする問題を解消した。</li>
151+<li>mod_perlのApache::Registoryで動作させた場合にメモリリークする問題を解消した。</ll>
144152 </ul>
145153 <h3> 2003/12/20 - Version 3.5.2リリース</h3>
146154 <ul>
@@ -164,7 +172,7 @@
164172 <li>voteプラグインの投票結果をファイルに保存するようにした。</li>
165173 <li>Wiki#get_page_listでソート順、取得件数などを指定できるようにした。</li>
166174 <li>recentプラグインで使用しているキャッシュはストレージ側で管理するようにした。</li>
167-<li>メールのサブジェクトのプレフィックスを管理画面から設定できるようにした。</li>
175+<li>メールのサブジェクトのプレフィックスを管理画面から設定できるようにした。</ll>
168176 </ul>
169177 <h3> 2003/10/13 - Version 3.5.1リリース</h3>
170178 <ul>
@@ -178,12 +186,12 @@
178186 <li>アルファベットの大文字/小文字を区別せずに検索できるようにした。</li>
179187 <li>Template/ではじまるページはカテゴライズされないようにした。</li>
180188 <li>出力されるHTMLをもう少しだけまともに。</li>
181-<li><a href="CGI2=HASH(0x10457bd8)/../wiki.cgi">FSWiki</a>のような書式がリンクになるようにした。</li>
189+<li><a href="CGI2=HASH(0x373a7c0)/../wiki.cgi">FSWiki</a>のような書式がリンクになるようにした。</li>
182190 <li>mod_perlのApache::Registoryで動作することを確認した。</li>
183191 <li>参照権のないページは表示しないよう全体的な修正を行った。</li>
184192 <li>imgタグをdivタグで囲むようにした。</li>
185193 <li>カレンダ系プラグイン等でparteditのアンカやoutlineプラグインのジャンプ先がずれないよう修正した。</li>
186-<li>Headerによる共通ヘッダ部分にdiv.headerクラスを指定するようにした。</li>
194+<li>Headerによる共通ヘッダ部分にdiv.headerクラスを指定するようにした。</ll>
187195 </ul>
188196 <h3>2003/08/23 - Version 3.5.0リリース</h3>
189197 <ul>
@@ -191,6 +199,7 @@
191199 <li>Wiki#add_pluginメソッドを廃止し、Wiki#add_inline_pluginとWiki#add_paragraph_pluginを使用するようにした。</li>
192200 <li>インラインプラグインはinlineメソッド、パラグラフプラグインはparagraphメソッドを実装するようにした。</li>
193201 </ul>
202+</li>
194203 <li>プラグインからWiki形式の文字列を返すタイプのプラグインをサポートした。この形式のプラグインはPDFにも出力が反映される。</li>
195204 <li>refプラグインのtext、imageオプションを廃止した。代わりに画像の添付にはref_image、テキストの追加にはref_textプラグインを追加した。</li>
196205 <li>管理画面のページ管理でフィルタを使用できるようにした。また、ログインユーザのみ参照可能なページ、管理者のみ参照可能なページを設定できるようにした。 </li>
@@ -198,18 +207,18 @@
198207 <li>ページ名を検索対象に含めるようにした。 </li>
199208 <li>Wiki.pmでバージョン番号を定義するようにした。 </li>
200209 <li>ログインユーザごとの更新回数やページの更新者などを表示するためのeditlogプラグインを追加した。 </li>
201-<li>行頭に+で番号付きリストを使えるようにした。 </li>
210+<li>行頭に+で番号付きリストを使えるようにした。 </ll>
202211 </ul>
203212 <h3>2003/08/17 - Version 3.4.4リリース</h3>
204213 <ul>
205214 <li>1行の最初と最後にプラグインを記述した場合に正しく認識されるようにした。</li>
206215 <li>公式サイトの移転に伴い、フッタのリンク先を変更した。</li>
207-<li>カレンダ系のプラグインで正規表現のメタ文字を含むパラグラフをインクルードできないバグを修正した。</li>
216+<li>カレンダ系のプラグインで正規表現のメタ文字を含むパラグラフをインクルードできないバグを修正した。</ll>
208217 </ul>
209218 <h3>2003/08/13 - Version 3.4.3リリース</h3>
210219 <ul>
211220 <li>include、bbs2、todolist、calendar系のプラグインで無限ループしてしまうバグを修正。</li>
212-<li>ネストしたWiki::process_wikiの呼び出しは50回までに制限した。</li>
221+<li>ネストしたWiki::process_wikiの呼び出しは50回までに制限した。</ll>
213222 </ul>
214223 <h3>2003/07/26 - Version 3.4.2リリース</h3>
215224 <ul>
@@ -221,10 +230,12 @@
221230 <li>Google検索プラグイン</li>
222231 <li>脚注プラグイン</li>
223232 </ul>
233+</li>
224234 <li>WikiFarmのユーザ認証の仕様を変更した。<ul>
225235 <li>親Wiki、子WikiでのIDの重複は可能だが、別ユーザ扱いとなる。</li>
226236 <li>親Wikiでログインしたユーザは子Wikiでも同じ権限でログイン状態になる。 </li>
227237 </ul>
238+</li>
228239 <li>SMTPによる通知メールの送信に対応した。</li>
229240 <li>RSSプラグインがプロキシ(プロキシ認証も)に対応した。</li>
230241 <li>キーワードを最長マッチにした。</li>
@@ -238,7 +249,7 @@
238249 <li>サイトテンプレート機能の実装。</li>
239250 <li>テーマを使用せず、スタイルシートのURLを指定できるようにした。</li>
240251 <li>カレンダをCSSでスタイル指定できるようにした。</li>
241-<li>大小様々なバグフィックス。</li>
252+<li>大小様々なバグフィックス。</ll>
242253 </ul>
243254 <h3>2003/06/30 - Version 3.4.1リリース</h3>
244255 <ul>
@@ -259,12 +270,13 @@
259270 <li>BBS2プラグイン </li>
260271 <li>ソース表示プラグイン </li>
261272 </ul>
273+</li>
262274 <li>mod_perlに対応した。はず。 </li>
263275 <li>KeywordでInterWikiを使えるようにした。 </li>
264276 <li>カテゴリをキャッシュするようにした。 </li>
265277 <li>ページ名にアンカをはり、クリックすると検索画面に飛ぶようにした。 </li>
266278 <li>細かいバグフィックス、スタイルシートの修正。 </li>
267-<li>Jcode.pm、MIME::Base64、LWPを同梱し、jcode.plとmimew.plは削除した。 </li>
279+<li>Jcode.pm、MIME::Base64、LWPを同梱し、jcode.plとmimew.plは削除した。 </ll>
268280 </ul>
269281 <h3>2003/06/07 - Version 3.4.0リリース</h3>
270282 <ul>
@@ -279,6 +291,7 @@
279291 <li>ページ名に自動的にリンクをはる設定をできるようにした。</li>
280292 <li>添付ファイルの削除を許可するかどうかを設定できるようにした。</li>
281293 </ul>
294+</li>
282295 <li>権限の管理が複雑になるため添付ファイルの凍結機能はひとまず削除した。</li>
283296 <li>ページの保存処理、バックアップ処理をWiki.pmから分割した。デフォルトではWiki::DefaultStorage.pmを使用します。添付ファイルも標準機能としてAPIを提供したほうがよいだろうか?</li>
284297 <li>save_endフックをsave_afterに変更し、save_beforeフックを追加した。</li>
@@ -296,9 +309,10 @@
296309 <li>accessdays - 日毎のアクセス数の多い順にページ一覧を出力する。</li>
297310 <li>lastmodified - ページの更新日時を表示する。</li>
298311 </ul>
312+</li>
299313 <li>ログはlogディレクトリに出力するようにした。</li>
300314 <li>Wikiページのアンカにnopage(未作成)とwikipage(作成済)というclass属性を付与した。</li>
301-<li>携帯の場合はヘッダとフッタも出力しないようにした。</li>
315+<li>携帯の場合はヘッダとフッタも出力しないようにした。</ll>
302316 </ul>
303317 <h3>2003/05/09 - Version 3.3.7リリース</h3>
304318 <ul>
@@ -313,7 +327,7 @@
313327 <li>添付ファイルを凍結できるようにした</li>
314328 <li>calendarでカレンダのみを表示するようにし、カレンダで作成したページのうち1ヶ月分を表示するmonthcalendarプラグインを追加した</li>
315329 <li>検索結果にページ名だけでなく該当行を表示するようにした(試験的かも)</li>
316-<li>バグトラックでバグレポートの状態をラジオボタンで変更できるようにした</li>
330+<li>バグトラックでバグレポートの状態をラジオボタンで変更できるようにした</ll>
317331 </ul>
318332 <h3>2003/04/27 - Version 3.3.6リリース</h3>
319333 <ul>
@@ -328,21 +342,22 @@
328342 <li>サイドバー、EditHelper、CSSなどを出力しないようにした</li>
329343 <li>CGI.pmを継承してparamメソッドをオーバーライドし、リクエストパラメータをEUCに変換するようにした</li>
330344 </ul>
345+</li>
331346 <li>XREAでtodayslinkプラグインがうまく動作しない不具合を修正</li>
332-<li>recentcalendarプラグインを追加し、calendarプラグインにも反映した</li>
347+<li>recentcalendarプラグインを追加し、calendarプラグインにも反映した</ll>
333348 </ul>
334349 <h3>2003/04/18 - Version 3.3.5リリース</h3>
335350 <ul>
336351 <li>todayslinkプラグインを追加。</li>
337352 <li>HTML::Templateによってヘッダとフッタをテンプレート化。</li>
338-<li>categoryプラグイン、attachプラグインのバグ修正。</li>
353+<li>categoryプラグイン、attachプラグインのバグ修正。</ll>
339354 </ul>
340355 <h3>2003/04/13 - Version 3.3.4リリース</h3>
341356 <ul>
342357 <li>カテゴリ一覧をソートするよう修正。</li>
343358 <li>category_listプラグインのバグ修正。</li>
344359 <li>Attach.pmのバグ修正。</li>
345-<li>setup.plでwiki.cgiのファイル名を指定できるようにした。</li>
360+<li>setup.plでwiki.cgiのファイル名を指定できるようにした。</ll>
346361 </ul>
347362 <h3>2003/04/11 - Version 3.3.3リリース</h3>
348363 <ul>
@@ -350,11 +365,11 @@
350365 <li>category_lispプラグインを追加。</li>
351366 <li>変更通知用メールアドレスとフッタ表示用のメールアドレスを別々に設定できるようにした。</li>
352367 <li>ファイル入出力に失敗した際にdieしてエラーメッセージを表示するようにした。</li>
353-<li>その他、細かい修正。</li>
368+<li>その他、細かい修正。</ll>
354369 </ul>
355370 <h3>2003/03/31 - Version 3.3.2リリース</h3>
356371 <ul>
357-<li>新規作成の禁止時に管理者でページを作成しようとすると発生するエラーを修正。</li>
372+<li>新規作成の禁止時に管理者でページを作成しようとすると発生するエラーを修正。</ll>
358373 </ul>
359374 <h3>2003/03/29 - Version 3.3.1リリース</h3>
360375 <ul>
@@ -363,7 +378,7 @@
363378 <li>凍結ページおよび編集禁止モードではファイル添付および削除をできないようにした。</li>
364379 <li>カレンダで表示されるページ内にコメントプラグイン等があった場合に正常に動作しないバグを修正。</li>
365380 <li>プラグインのインスタンス生成を起動時ではなくプラグイン使用時に必要なもののみ行うように変更し、全体的な高速化を行った</li>
366-<li>PDFで段落が正しく表示されるように修正。</li>
381+<li>PDFで段落が正しく表示されるように修正。</ll>
367382 </ul>
368383 <h3>2003/03/25 - Version 3.3.0リリース</h3>
369384 <ul>
@@ -375,7 +390,7 @@
375390 <li>refプラグインでpng画像も表示されるようにした。</li>
376391 <li>setup.plで管理者の名前とメールアドレスを設定し、Copyrightに表示するようにした。</li>
377392 <li>bbs、commentプラグインでのページ更新時にPDFが更新されないバグを修正。</li>
378-<li>プラグインのあとに続けて記述した文字が改行してしまうバグの修正。</li>
393+<li>プラグインのあとに続けて記述した文字が改行してしまうバグの修正。</ll>
379394 </ul>
380395 <h3>2003/03/20 - Version 3.2.5リリース</h3>
381396 <ul>
@@ -387,19 +402,19 @@
387402 <li>ページ一覧を任意の件数ごとに表示できるようにした。</li>
388403 <li>全ページの添付ファイル一覧を表示できるようにした。</li>
389404 <li>includeプラグインでインクルードされたコンテンツにbbsプラグインやcommentプラグインが入っている場合も正しく動作するようにした。</li>
390-<li>recentdaysプラグインを追加。</li>
405+<li>recentdaysプラグインを追加。</ll>
391406 </ul>
392407 <h3>2003/03/15 - Version 3.2.4リリース</h3>
393408 <ul>
394409 <li>EditHelperページがあるときは編集画面にヘルプとして表示するようにした。</li>
395410 <li>PDF生成時のバグを修正。</li>
396411 <li>出力するHTMLを修正。</li>
397-<li>その他、細かいバグの修正。</li>
412+<li>その他、細かいバグの修正。</ll>
398413 </ul>
399414 <h3>2003/03/05 - Version 3.2.3リリース</h3>
400415 <ul>
401416 <li>RSSプラグインで新着順にソートされないバグを修正。</li>
402-<li>PDFプラグインでPDFパーサが落ちてしまうバグを修正。</li>
417+<li>PDFプラグインでPDFパーサが落ちてしまうバグを修正。</ll>
403418 </ul>
404419 <h3>2003/03/02 - Version 3.2.2リリース</h3>
405420 <ul>
@@ -408,7 +423,7 @@
408423 <li>RSSプラグインを実装。</li>
409424 <li>setup.plにてサイトのタイトルを設定できるようにした。</li>
410425 <li>WikiNameを実装し、setup.plにてON/OFFを指定できるようにした。</li>
411-<li>includeプラグインで取り込んだ内容もPDFに出力するようにした。</li>
426+<li>includeプラグインで取り込んだ内容もPDFに出力するようにした。</ll>
412427 </ul>
413428 <h3>2003/02/27 - Version 3.2.1リリース</h3>
414429 <ul>
@@ -416,7 +431,7 @@
416431 <li>ページの削除時にPDFファイルや添付ファイル等、関連ファイルも削除するようにした。</li>
417432 <li>refプラグインでMIMEタイプがtext/*の場合、整形済テキストとして貼り付けるようにした。</li>
418433 <li>editプラグインを追加。</li>
419-<li>Menuページがないときは&lt;div class=``main''&gt;を出力しないよう修正。</li>
434+<li>Menuページがないときは&lt;div class=``main''&gt;を出力しないよう修正。</ll>
420435 </ul>
421436 <h3>2003/02/22 - Version 3.2.0リリース</h3>
422437 <ul>
@@ -424,40 +439,40 @@
424439 <li>includeプラグインを追加。</li>
425440 <li>setup.plでページの新規作成、編集を禁止できるようにした。</li>
426441 <li>管理者ログインを追加。管理者はページが凍結されていたり、setup.plで新規作成や編集が禁止されていても自由にページの作成、編集を行うことができます。</li>
427-<li>検索でAND、OR検索が可能になった。</li>
442+<li>検索でAND、OR検索が可能になった。</ll>
428443 </ul>
429444 <h3>2003/02/18 - Version 3.1.2リリース</h3>
430445 <ul>
431446 <li>PDFプラグインのバグ修正</li>
432-<li>ディレクトリ構成を変更</li>
447+<li>ディレクトリ構成を変更</ll>
433448 </ul>
434449 <h3>2003/02/18 - Version 3.1.1リリース</h3>
435450 <ul>
436451 <li>PDFプラグインを正式リリース</li>
437452 <li>差分表示機能</li>
438453 <li>tDiaryのテーマに対応</li>
439-<li>ページの凍結機能</li>
454+<li>ページの凍結機能</ll>
440455 </ul>
441456 <h3>2003/02/16 - Version 3.1.0リリース</h3>
442457 <ul>
443458 <li>PDFプラグイン(ベータ版)を実装</li>
444-<li>設定ファイルを分離</li>
459+<li>設定ファイルを分離</ll>
445460 </ul>
446461 <h3>2003/02/13 - Version 3.0.5リリース</h3>
447462 <ul>
448463 <li>掲示板プラグインで記事に対して返信フォームを出力するようにした</li>
449464 <li>Wikiページに対して別名でアンカを作成できるようにした</li>
450-<li>空白を含むページ名を作成すると不具合が生じるバグを修正した</li>
465+<li>空白を含むページ名を作成すると不具合が生じるバグを修正した</ll>
451466 </ul>
452467 <h3>2003/02/11 - Version 3.0.4リリース</h3>
453468 <ul>
454469 <li>書式の強化(下線、引用、説明)</li>
455470 <li>検索時には空白で区切った単語でAND検索を行うようにした</li>
456-<li>更新衝突を検知するようにした</li>
471+<li>更新衝突を検知するようにした</ll>
457472 </ul>
458473 <h3>2003/02/03 - Version 3.0.3リリース</h3>
459474 <ul>
460-<li>はじめての一般公開。</li>
475+<li>はじめての一般公開。</ll>
461476 </ul>
462477 </body>
463478 </html>
--- a/docs/makedoc.bat
+++ b/docs/makedoc.bat
@@ -1,4 +1,4 @@
11 @echo off
22 rem HTMLファイルに変換
3-perl ../tools/wiki2html.pl "http://fswiki.org/wiki.cgi/docs?action=SOURCE&page=readme" -css=default.css -title=README > readme.html
4-perl ../tools/wiki2html.pl "http://fswiki.org/wiki.cgi/docs?action=SOURCE&page=changes" -css=default.css -title=CHANGES > changes.html
3+perl ../tools/wiki2html.pl "http://fswiki.sourceforge.jp/cgi-bin/wiki.cgi/docs?action=SOURCE&page=readme" -css=default.css -title=README > readme.html
4+perl ../tools/wiki2html.pl "http://fswiki.sourceforge.jp/cgi-bin/wiki.cgi/docs?action=SOURCE&page=changes" -css=default.css -title=CHANGES > changes.html
--- a/docs/readme.html
+++ b/docs/readme.html
@@ -18,7 +18,7 @@
1818 <li> tDiaryのテーマを使用可能</li>
1919 <li> サイトテンプレート機能によりデザインを大幅に変更することが可能</li>
2020 <li> ページの凍結機能に加え、簡単なユーザ認証機能を備えている</li>
21-<li> mod_perlでも(一応)動作可能</li>
21+<li> mod_perlでも(一応)動作可能</ll>
2222 </ul>
2323 <h2>インストール</h2>
2424 <h3>サーバへの設置</h3>
@@ -81,6 +81,71 @@
8181 chdir(&quot;C:/Apache/htdocs/fswiki&quot;);
8282 </pre>
8383 <p>3.5.1以降はApache::Registory環境下でも完全に動作することを確認していますが、それ以前にバージョンでは差分表示やPDF生成など一部の機能の動作に支障がありますApache::PerlRun環境下であれば問題ありません。</p>
84+<h2>FSWikiの機能</h2>
85+<h3>文法</h3>
86+<p>FreeStyleWikiの文法についてはインストール後にメニューからヘルプを選択することで表示されるHelpページを参照してください。</p>
87+<p>3.5.3からはプラグインによってFSWikiの基本文法以外の文法でも編集が可能になっています。管理画面からformatプラグインをアクティベートし、サイドバーなどにselect_formatプラグインを入れてみてください。編集者が自分の好きな文法を選ぶことができます。</p>
88+<p>現状ではYukiWiki、Hikiの文法に対応しています。ただしプラグインの記法やプラグイン名についてはFSWikiのものを使いますのでご注意ください。</p>
89+<h3>特殊なページ名</h3>
90+<p>Header、Footer、Menuというページを作成するとそれぞれヘッダ、フッタ、サイドバーが表示されます。また、EditHelperというページを作成するとページの作成・編集画面に表示されますので編集時のヘルプになるような内容を記述しておくとよいでしょう。</p>
91+<p>Template/ではじまるページを作成しておくと、ページの作成画面でコンボボックスからページのテンプレートとして選択することができます。定型的なページを多数作成する場合などはテンプレートを作成しておくと便利です。</p>
92+<h3>テーマ</h3>
93+<p>FreeStyleWikiはtDiaryのテーマを使って見た目を変更することができます。tDiaryのテーマはtDiaryのWebサイトから入手可能です。新しいテーマをインストールする場合、FreeStyleWikiのテーマディレクトリ配下に以下のような感じで配置します。</p>
94+<pre>/theme
95+ |
96+ +-/default
97+ | |
98+ | +-default.css
99+ |
100+ +-/hoge
101+ |
102+ +-hoge.css
103+</pre>
104+<p>配置したテーマは管理画面の「スタイル設定」で選択することができます。</p>
105+<h3>サイトテンプレート</h3>
106+<p>CSSだけでは思い通りのデザインを実現できないという場合のためにサイトテンプレート機能が提供されています。</p>
107+<p>サイトテンプレートはHTML::Templateのテンプレートを拡張したもので、tmpl/site配下に配置されています。デフォルトでは defaultディレクトリに入っているものが使用されますが、新たに独自のテンプレートを作成する場合、hoge.tmpl、 hoge_handyphone.tmplという2種類のテンプレートを用意し、tmpl/site/hogeディレクトリを作成し、その中に配置します。</p>
108+<pre>/tmpl
109+ |
110+ +-/site
111+ |
112+ +-/default
113+ | |
114+ | +-default.tmpl
115+ | |
116+ | +-default_handyphone.tmpl
117+ |
118+ +-/hoge
119+ |
120+ +-hoge.tmpl
121+ |
122+ +-hoge_handyphone.tmpl
123+</pre>
124+<p>配置したサイトテンプレートは管理画面の「スタイル設定」で選択することができます。</p>
125+<h3>管理画面</h3>
126+<p>画面上部のログインメニューから管理者ユーザでログインすると管理画面を使用することができます。デフォルトの管理ユーザはID:admin、 Pass:adminになっています。ログイン後、パスワードを変更してください。管理画面ではページの凍結や削除、ユーザの管理、Wikiの動作設定などを行うことができます。</p>
127+<p>ユーザには管理ユーザと一般ユーザの二種類が存在します。管理ユーザは共に凍結されたページの編集を行うことができます。管理ユーザと一般ユーザはページの作成や編集を禁止されている場合でも作成、編集を行うことができます。また、プラグインの中にはログインしている場合のみエントリフォームが表示されたりするものもあります。ただし、管理画面を使用することができるのは管理ユーザだけです。一般ユーザは管理画面を使用することはできません。</p>
128+<h3>プラグイン</h3>
129+<p>FreeStyleWikiのディストリビューションには様々なプラグインが含まれており、インストール直後に使用可能な状態になっています。詳細についてはpluginhelpで表示されるヘルプを参照してください。</p>
130+<p>管理画面でパッケージごとにプラグインを使用するかどうかを設定することができますが、coreパッケージを使用不可にするとFSWiki自体が動作不可能な状態になります。また、adminパッケージを使用不可にするとログイン機能、管理機能が使用できなくなります。ご注意ください。</p>
131+<h3>WikiFarmの利用について</h3>
132+<p>FSWikiでは1つのWikiで複数のWikiサイトを運用することができる「WikiFarm」という機能を実装しています。FSWikiのWikiFarmはデフォルトのWikiサイトをルートとしたツリー構造を形成します。</p>
133+<ul>
134+<li>ルートのWiki<ul>
135+<li>子Wiki1</li>
136+<li>子Wiki2<ul>
137+<li>孫Wiki</ll>
138+</ul>
139+</ll>
140+</ul>
141+</ll>
142+</ul>
143+<p>この機能を利用するためには管理画面の「WikiFarmの設定」から「Farmを使用するかどうか」で「使用する」を選択します(他にWikiサイトの作成を誰に許可するかといった設定を行うこともできます)。画面上部のメニューに「Farm」と表示されるので、ここをクリックすると、</p>
144+<ul>
145+<li>現在のWikiサイトの配下に存在するWikiサイトの一覧</li>
146+<li>新規Wikiサイトの作成フォーム(作成権限を持っている場合のみ)</ll>
147+</ul>
148+<p>が表示されます。作成フォームに新たなWikiサイトの名前と、管理者のユーザID、パスワードを入力してWikiサイトを作成することができます。最初にFrontPageの作成画面が開くので任意の内容を記述してFrontPageを作成します。あとは通常通りに利用することができます。</p>
84149 <h2>プラグイン開発</h2>
85150 <h3>プラグインのインストール</h3>
86151 <p>プラグインはパッケージごとにディレクトリを作成し、pluginディレクトリに配置します。プラグインを有効にするには管理画面から「プラグインの設定」で該当するプラグインにチェックを入れます。</p>
@@ -128,11 +193,14 @@ sub install {
128193 <li>delete - ページの削除後に呼ばれます。</li>
129194 <li>create_wiki - WikiFarmで新しくWikiが作成された場合に呼ばれます。</li>
130195 <li>remove_wiki - WikiFarmでWikiが削除された場合に呼ばれます。</li>
131-<li>initialize - CGIの起動時に呼ばれます。プラグインごとに初期化処理が必要な場合などはこのフックに登録してください。</li>
196+<li>initialize - CGIの起動時に呼ばれます。プラグインごとに初期化処理が必要な場合などはこのフックに登録してください。</ll>
132197 </ul>
133198 <p>また、これ以外にプラグインによっては独自にフックを定義している場合があります。</p>
134199 <h3>インライン</h3>
135-<p>インラインプラグインはWiki文書中に<span class="error">プラグイン名プラグインは存在しません。</span>で埋め込むことで、特殊な出力を行うプラグインです。インラインプラグインはinlineメソッドを実装したクラスでなくてはなりません。戻り値としてWiki形式の文字列またはHTMLを返すようにします。Wiki形式のテキストを返す場合はPDFにも出力が反映されます。</p>
200+<p>インラインプラグインはWiki文書中に</p>
201+<pre>{{プラグイン名 [引数1,引数2...]}}
202+</pre>
203+<p>で埋め込むことで、特殊な出力を行うプラグインです。インラインプラグインはinlineメソッドを実装したクラスでなくてはなりません。戻り値としてWiki形式の文字列またはHTMLを返すようにします。Wiki形式のテキストを返す場合はPDFにも出力が反映されます。</p>
136204 <p>以下にHTMLを返すプラグインの例を示します。</p>
137205 <pre>sub inline {
138206 my $self = shift;
@@ -152,7 +220,10 @@ sub install {
152220 <pre>$wiki-&gt;add_inline_plugin(&quot;edit&quot;,&quot;plugin::core::Edit&quot;,&quot;HTML&quot;);
153221 </pre>
154222 <h3>パラグラフ</h3>
155-<p>パラグラフプラグインはWiki文書中に<span class="error">プラグイン名プラグインは存在しません。</span>で埋め込むことで、特殊な出力を行うプラグインです。インラインプラグインと違って1行にプラグインしか記述できず、Pタグの補完も行われません。テーブルやフォーム、リストなどを出力するプラグインをパラグラフプラグインとして実装します。パラグラフプラグインはparagraphメソッドを実装したクラスでなくてはなりません。</p>
223+<p>パラグラフプラグインはWiki文書中に</p>
224+<pre>{{プラグイン名 [引数1,引数2...]}}
225+</pre>
226+<p>で埋め込むことで、特殊な出力を行うプラグインです。インラインプラグインと違って1行にプラグインしか記述できず、Pタグの補完も行われません。テーブルやフォーム、リストなどを出力するプラグインをパラグラフプラグインとして実装します。パラグラフプラグインはparagraphメソッドを実装したクラスでなくてはなりません。</p>
156227 <p>paragraphメソッドは実装方法自体はインラインプラグインと同様です。以下にHTMLを返す場合の例を示します。Pタグは補完されないので必要に応じてプラグイン側でつけてやる必要があります。</p>
157228 <pre>sub paragraph {
158229 my $self = shift;
@@ -199,7 +270,7 @@ sub install {
199270 <li>convert_from_fswikiメソッド - FSWikiから各フォーマットへの変換</li>
200271 <li>convert_from_fswiki_lineメソッド - FSWikiから各フォーマットへの変換(インライン要素のみ)</li>
201272 <li>convert_to_fswikiメソッド - 各フォーマットからFSWiki形式への変換</li>
202-<li>convert_to_fswiki_lineメソッド - 各フォーマットからFSWiki形式への変換(インライン要素のみ)</li>
273+<li>convert_to_fswiki_lineメソッド - 各フォーマットからFSWiki形式への変換(インライン要素のみ)</ll>
203274 </ul>
204275 <p>フォーマットプラグインはインストールスクリプト中で以下のようにして登録を行ないます。</p>
205276 <pre>$wiki-&gt;add_format_plugin(&quot;Hiki&quot;,&quot;plugin::format::HikiFormat&quot;);
@@ -270,6 +341,6 @@ sub install {
270341 <h2>ライセンス</h2>
271342 <p>FreeStyle WikiはGNU GPLライセンスの元で配布、改変が可能です。FreeStyle Wikiに組み込むプラグインを公開される方はGPLコンパチのライセンスを推奨しますが、その他のライセンスを宣言されても構いません。また、パッチに関しては本体および標準添付のプラグインにあてるものはGPL、プラグインにあてるものはプラグインのライセンスにしたがうものとします。</p>
272343 <h2>作成者</h2>
273-<p>Copyright 2002 - 2007 Naoki Takezoe &lt;takezoe@aa.bb-east.ne.jp&gt;</p>
344+<p>Copyright 2002 - 2010 FreeStyle Wiki Development Team</p>
274345 </body>
275346 </html>
Show on old repository browser