null+****@clear*****
null+****@clear*****
2010年 7月 6日 (火) 19:37:08 JST
Daijiro MORI 2010-07-06 10:37:08 +0000 (Tue, 06 Jul 2010)
New Revision: 76a4eb9d6be61c682758793e260aaa1e458b03ca
Log:
Modified comment about grn_table_cursor_open(). stop putting return code when JSON assigned as output_type.
Modified files:
groonga.h
lib/output.c
Modified: groonga.h (+11 -11)
===================================================================
--- groonga.h 2010-07-06 01:37:55 +0000 (91cb6a5)
+++ groonga.h 2010-07-06 10:37:08 +0000 (9b401d4)
@@ -671,12 +671,12 @@ typedef grn_obj grn_table_cursor;
* @flags: GRN_CURSOR_ASCENDINGを指定すると昇順にレコードを取り出す。
* GRN_CURSOR_DESCENDINGを指定すると降順にレコードを取り出す。
* (下記GRN_CURSOR_PREFIXを指定し、
- * 似ているレコードを取得する場合、
+ * keyが近いレコードを取得する場合、
* もしくは、common prefix searchを行う場合には、
* GRN_CURSOR_ASCENDING/DESCENDINGは無視される)
* GRN_CURSOR_GTを指定するとminに一致したkeyをcursorの範囲に含まない。
* (minがNULLの場合もしくは、下記GRN_CURSOR_PREFIXを指定し、
- * 似ているレコードを取得する場合、
+ * keyが近いレコードを取得する場合、
* もしくは、common prefix searchを行う場合には、
* GRN_CURSOR_GTは無視される)
* GRN_CURSOR_LTを指定するとmaxに一致したkeyをcursorの範囲に含まない。
@@ -692,21 +692,21 @@ typedef grn_obj grn_table_cursor;
* GRN_CURSOR_PREFIXを指定すると、
* GRN_OBJ_TABLE_PAT_KEYを指定したテーブルに関する
* 下記のレコードを取り出すカーソルが作成される。
- * maxがNULLの場合には、minと主キーが前方一致するレコードを取り出す。
- * maxが指定され、かつ、テーブルの主キーがShortText型である場合、
+ * maxがNULLの場合には、minとkeyが前方一致するレコードを取り出す。
+ * maxが指定され、かつ、テーブルのkeyがShortText型である場合、
* maxとcommon prefix searchを行い、
* common prefixがmin_sizeバイト以上のレコードを取り出す。
* この場合、minパラメータは無視される。
- * maxが指定され、かつ、テーブルの主キーが固定長型の場合、
- * maxと似ている順番にレコードを取り出す。
- * ただし、主キーのパトリシア木で、min_sizeバイト未満のビットに対する
+ * maxが指定され、かつ、テーブルのkeyが固定長型の場合、
+ * maxと値が近い順番にレコードを取り出す。
+ * ただし、keyのパトリシア木で、min_sizeバイト未満のビットに対する
* ノードで、maxと異なった方向にあるノードに対応するレコードについては
* 取り出さない。
- * 「似ている」ことの定義は、主キーの型によって異なる。
- * (GeoPoint型では、地理的に近いものほど似ているとし、
- * 数値型では、数値が近いものほど似ているとする)
+ * 「keyが近い」ことの定義は、keyの型によって異なる。
+ * (GeoPoint型では、地理的に近いものほど近いものとし、
+ * 数値型では、数値が近いものほど近いものとする)
* この場合、maxで与えられるポインタが指す値は、
- * 対象テーブルの主キーサイズと同じか超える幅である必要がある。
+ * 対象テーブルのkeyサイズと同じか超える幅である必要がある。
* minとmax_sizeは無視される。
* GRN_CURSOR_BY_ID/GRN_CURSOR_BY_KEY/GRN_CURSOR_PREFIXの3フラグは、
* 同時に指定することができない。
Modified: lib/output.c (+1 -1)
===================================================================
--- lib/output.c 2010-07-06 01:37:55 +0000 (f666674)
+++ lib/output.c 2010-07-06 10:37:08 +0000 (645266f)
@@ -40,7 +40,7 @@ put_delimiter(grn_ctx *ctx, grn_obj *outbuf, grn_content_type output_type)
case GRN_CONTENT_JSON:
if (level < 2) { return; }
GRN_TEXT_PUTC(ctx, outbuf, ((level & 3) == 3) ? ':' : ',');
- if (DEPTH == 1 && ((level & 3) != 3)) { GRN_TEXT_PUTC(ctx, outbuf, '\n'); }
+ // if (DEPTH == 1 && ((level & 3) != 3)) { GRN_TEXT_PUTC(ctx, outbuf, '\n'); }
break;
case GRN_CONTENT_XML:
if (!DEPTH) { return; }