[Groonga-commit] groonga/groonga [master] fix markup.

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2011年 2月 21日 (月) 12:07:09 JST


Kouhei Sutou	2011-02-21 03:07:09 +0000 (Mon, 21 Feb 2011)

  New Revision: 762add0137058519a426144d2da374eff0ec7c23

  Log:
    fix markup.

  Modified files:
    doc/ja/source/commands.txt
    doc/ja/source/grntest.txt

  Modified: doc/ja/source/commands.txt (+2 -0)
===================================================================
--- doc/ja/source/commands.txt    2011-02-21 02:42:19 +0000 (c35f223)
+++ doc/ja/source/commands.txt    2011-02-21 03:07:09 +0000 (133eb16)
@@ -1,5 +1,7 @@
 .. highlightlang:: none
 
+.. _commands:
+
 コマンド
 ========
 

  Modified: doc/ja/source/grntest.txt (+15 -11)
===================================================================
--- doc/ja/source/grntest.txt    2011-02-21 02:42:19 +0000 (64f6535)
+++ doc/ja/source/grntest.txt    2011-02-21 03:07:09 +0000 (0b06c16)
@@ -134,7 +134,7 @@ grntest命令
 コマンドファイル
 ^^^^^^^^^^^^^^^^
 
-コマンドファイルは、groonga組み込みコマンドを1行に1つずつ記述したテキストファイルです。拡張子に制限はありません。groonga組み込みコマンドに関しては./commands.htmlを参照してください。
+コマンドファイルは、groonga組み込みコマンドを1行に1つずつ記述したテキストファイルです。拡張子に制限はありません。groonga組み込みコマンドに関しては :ref:`commands` を参照してください。
 
 サンプル
 ^^^^^^^^
@@ -147,24 +147,27 @@ grntest命令
   do_gqtp test.select 10 10; do_local test.status 10
 
 
-上記の意味は以下のとおりです。::
+上記の意味は以下のとおりです。
 
-  1行目:コメント行。
-  2行目:test.dll というコマンドファイルをgroonga単体で実行し、詳細に報告する。
-  3行目:test.load というコマンドファイルをgroonga単体で実行する。(最後の";"セミコロンは複数のgrntest命令を記述する場合に必要ですが、この例のように1つのgrntest命令を実行する場合に付与しても問題ありません。)
-  4行目:test.select というコマンドファイルをgroongaサーバで10個のスレッドで同時に実行する。各スレッドはtest.selectの中身を10回繰り返す。また同時に、groonga単体でtest.statusというコマンドファイルを10個のスレッドで実行する。
+  1行目
+    コメント行。
+  2行目
+    test.dll というコマンドファイルをgroonga単体で実行し、詳細に報告する。
+  3行目
+    test.load というコマンドファイルをgroonga単体で実行する。(最後の";"セミコロンは複数のgrntest命令を記述する場合に必要ですが、この例のように1つのgrntest命令を実行する場合に付与しても問題ありません。)
+  4行目
+    test.select というコマンドファイルをgroongaサーバで10個のスレッドで同時に実行する。各スレッドはtest.selectの中身を10回繰り返す。また同時に、groonga単体でtest.statusというコマンドファイルを10個のスレッドで実行する。
 
 特殊命令
 ^^^^^^^^
 
 スクリプトファイルのコメント行には特殊コマンドを埋め込むことが可能です。現在サポートされている特殊命令は以下の二つです。
 
-#SET_HOST <ip/hostname>
--i, --hostオプションと同等の機能です。コマンドラインオプションに指定したIPアドレス/ホスト名と、SET_HOSTで指定したIPアドレス/ホスト名が異なる場合、またコマンドラインオプションを指定しなかった場合にもSET_HOSTが優先されます。SET_HOSTを利用した場合、サーバが自動的には起動されないのもコマンドラインオプションで指定した場合と同様です。
+  #SET_HOST <ip/hostname>
+    -i, --hostオプションと同等の機能です。コマンドラインオプションに指定したIPアドレス/ホスト名と、SET_HOSTで指定したIPアドレス/ホスト名が異なる場合、またコマンドラインオプションを指定しなかった場合にもSET_HOSTが優先されます。SET_HOSTを利用した場合、サーバが自動的には起動されないのもコマンドラインオプションで指定した場合と同様です。
 
-#SET_PORT <port number>
-
--p, --port オプションと同等の機能です。コマンドラインオプションに指定したポート番号とSET_PORTで指定したポート番号が異なる場合、またコマンドラインオプションを指定しなかった場合にもSET_PORTが優先されます。
+  #SET_PORT <port number>
+    -p, --port オプションと同等の機能です。コマンドラインオプションに指定したポート番号とSET_PORTで指定したポート番号が異なる場合、またコマンドラインオプションを指定しなかった場合にもSET_PORTが優先されます。
 
 
 特殊命令はスクリプトファイルの任意の場所に書き込むことができます。同一ファイル内に複数回特殊命令を記述した場合、「最後の」特殊命令が有効となります。
@@ -178,6 +181,7 @@ grntest命令
 とコマンド上でポートを指定した場合でも、もしtest.scrの中身が
 
 ::
+
   #SET_PORT 10900
   rep_local test.ddl
   do_local test.load;




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