null+****@clear*****
null+****@clear*****
2011年 5月 28日 (土) 14:49:23 JST
Kouhei Sutou 2011-05-28 05:49:23 +0000 (Sat, 28 May 2011)
New Revision: 988223761121aa219776b2a22f376af57089317f
Log:
[doc] use ^^^ instead of +++ for subsubsection.
Modified files:
doc/source/command_version.txt
doc/source/news/0.x.txt
doc/source/news/1.0.x.txt
doc/source/news/1.1.x.txt
doc/source/spec/search.txt
Modified: doc/source/command_version.txt (+2 -2)
===================================================================
--- doc/source/command_version.txt 2011-05-28 05:46:10 +0000 (575d5d2)
+++ doc/source/command_version.txt 2011-05-28 05:49:23 +0000 (eace41e)
@@ -52,7 +52,7 @@ groongaプロセス起動時に、default-command-versionパラメータにstabl
コマンドバージョンの指定方法はgroonga実行モジュールの引数として指定する方法と各コマンドの引数として指定する方法があります。
default-command-versionパラメータ
-+++++++++++++++++++++++++++++++++
+^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
groonga実行モジュールの引数としてdefault-command-versionパラメータを指定できます。
(configファイルの中に指定することも可能です)
@@ -64,7 +64,7 @@ groonga実行モジュールの引数としてdefault-command-versionパラメ
そのプロセスで実行するすべてのコマンドについて、デフォルトのコマンドバージョンとして指定されたバージョンを使用します。指定されたコマンドバージョンがstableであった場合にはなんのメッセージも表示されずそのまま起動します。指定されたコマンドバージョンがdevelopあるいはdeprecatedであった場合には、groonga.logファイルに警告メッセージを出力します。指定されたコマンドバージョンがサポート対象外であった場合には標準エラー出力にエラーメッセージを出力し、プロセスは速やかに終了します。
command_versionパラメータ
-+++++++++++++++++++++++++
+^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
select,loadなどのすべてのgroongaコマンドにcommand_versionが指定できます。
Modified: doc/source/news/0.x.txt (+5 -5)
===================================================================
--- doc/source/news/0.x.txt 2011-05-28 05:46:10 +0000 (b6b105b)
+++ doc/source/news/0.x.txt 2011-05-28 05:49:23 +0000 (da02ecc)
@@ -9,7 +9,7 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* 編集距離(レーベンシュタイン距離)を計算する
:doc:`/functions/edit_distance` ()関数の追加。
@@ -24,7 +24,7 @@
* デフォルトの設定ファイルを追加。
修正
-++++
+^^^^
* :doc:`/functions/geo_in_rectangle` ()関数が引数を「左上」と「右下」で
はなく、「左下」と「右上」と扱っていた問題を修正。
@@ -36,7 +36,7 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* デーモンになるときは標準出力を閉じるようにした。
@@ -112,7 +112,7 @@
* データ投入後のインデックスカラム作成に対応。
修正
-++++
+^^^^
* 不正なsortキーを指定された場合はSEGVする問題の修正。
* selectの出力に不正なカラムを指定された時にSEGVする問題を修正。
@@ -121,6 +121,6 @@
* drilldown時に参照先が存在しない場合にSEGVする問題の修正。
感謝
-++++
+^^^^
* おばたさん
Modified: doc/source/news/1.0.x.txt (+29 -29)
===================================================================
--- doc/source/news/1.0.x.txt 2011-05-28 05:46:10 +0000 (79b4cc2)
+++ doc/source/news/1.0.x.txt 2011-05-28 05:49:23 +0000 (286ebb3)
@@ -9,14 +9,14 @@
--------------------------
修正
-++++
+^^^^
* ShortText型カラムへデータ追加・削除を繰り返すとデータが壊れ
ることがある問題を修正。
(Mitsuhiro Shibuyaさんが報告)
感謝
-++++
+^^^^
* Mitsuhiro Shibuyaさん
@@ -24,7 +24,7 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* automake 1.9.6でも動作するようにした。 #508
* configureの最後に検出したMeCabの情報も表示するようにした。
@@ -38,7 +38,7 @@
* :doc:`/commands/dump` がテーブル単位のダンプに対応。
修正
-++++
+^^^^
* Mac OS Xでモジュールの拡張子の検出に失敗する問題を修正。
(ongaeshiさんが報告)
@@ -50,7 +50,7 @@
* ベクタの値を出力するときのメモリリークを修正。
感謝
-++++
+^^^^
* ongaeshiさん
* Kenichi Aramakiさん
@@ -59,12 +59,12 @@
--------------------------
修正
-++++
+^^^^
* \*BSDでビルドできない問題を修正。(OBATA Akioさんが報告)
感謝
-++++
+^^^^
* OBATA Akioさん
@@ -72,7 +72,7 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* サジェスト機能用の学習プログラムを追加。
* groongaスクリプト内での行コメントに対応。(「#」以降を無視) #723
@@ -85,12 +85,12 @@
* DragonFlyでのビルドに対応。 (OBATA Akioさんが報告)
変更
-++++
+^^^^
* :doc:`/commands/table_list` のXML出力のタグ名をより適切な名前に変更。 #757
修正
-++++
+^^^^
* :doc:`/commands/load` で存在しないカラムを--columnsで指定するとクラッシュする問題を修正。
(Masahiro Tomitaさんが報告) #751
@@ -103,7 +103,7 @@
問題を修正。 #807
感謝
-++++
+^^^^
* Tomita Masahiroさん
* OBATA Akioさん
@@ -112,7 +112,7 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* すべてのモジュールで同じ名前の関数をエクスポートするようにした。#624
* 不正な名前を指定したときに指定された名前も報告するようにした。
@@ -130,20 +130,20 @@
* grn_bool型を追加。 #713
変更
-++++
+^^^^
* プラグインの置き場所を変更: lib/groonga/modules/ -> lib/groonga/plugins/
#624
修正
-++++
+^^^^
* ドキュメントの誤字を修正。(OBATA Akioさんが報告)
* GRN_CURSOR_PREFIXが動作しない問題を修正。
* 索引が不正に大きくなる問題を修正。(Tomoatsu Shimadaさんが報告) #689
感謝
-++++
+^^^^
* @s3kiさん
* OBATA Akioさん
@@ -153,7 +153,7 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* CentOS/Fedora用パッケージをディストリビューションのルールに従うように改良。
(上野乃毅さん)
@@ -174,7 +174,7 @@
起動オプションと``--match_escalation_threshold``selectオプションを追加。 #628
変更
-++++
+^^^^
* 記号でトークンを区切るTokenBigramSplitSymbolを使用。 #225
* 時間の解像度をナノ秒に変更。
@@ -182,7 +182,7 @@
Lucid, Marverickに変更。
修正
-++++
+^^^^
* grn_table_cursor_open()のドキュメントを修正。
* メモリリークを修正。
@@ -206,7 +206,7 @@
* インストールドキュメントの誤字を修正。(SHIMODA Hiroshiさんが報告)
感謝
-++++
+^^^^
* Daiki Uenoさん
* MATSUU Takutoさん
@@ -217,24 +217,24 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* :doc:`/commands/suggest` コマンドのサンプルを追加。(examples/dictionary/)
変更
-++++
+^^^^
* HTTPで公開するディレクトリを指定する--admin-html-pathを--document-rootに変更。
* :doc:`/commands/select` コマンドのデフォルトの--output_columnsから_valueを削除。
修正
-++++
+^^^^
* パッケージミスを修正。 (OBATA Akioさんが報告)
* GeoPointの度表記の解釈を修正。 #460
感謝
-++++
+^^^^
* OBATA Akioさん
@@ -243,7 +243,7 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* CentOS 5/Fedora 13用RPMの提供。(Daiki Uenoさん作成のspecがベース)
@@ -252,14 +252,14 @@
* BOM付きUTF-8に対応。
修正
-++++
+^^^^
* JSON JQueryプラグインが同梱されていない問題の修正。
* テストが失敗する問題の修正。(OBATA Akioさんが報告)
感謝
-++++
+^^^^
* Daiki Uenoさん
* OBATA Akioさん
@@ -268,14 +268,14 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* 指定したクエリに対する補完・修正・提案を行う :doc:`/commands/suggest` コマンドを追加。
* :doc:`/commands/delete` コマンドが失敗したらfalseを返すように変更。(Itagaki Takahiroさんが提案)
修正
-++++
+^^^^
* 関数もコマンドとして呼び出してしまう問題を修正。#431
@@ -284,6 +284,6 @@
* :doc:`/commands/delete` コマンドでキーがShortText以外のレコードを削除できない問題の修正。(Itagaki Takahiroさんが報告)
感謝
-++++
+^^^^
* Itagaki Takahiroさん
Modified: doc/source/news/1.1.x.txt (+3 -3)
===================================================================
--- doc/source/news/1.1.x.txt 2011-05-28 05:46:10 +0000 (452937e)
+++ doc/source/news/1.1.x.txt 2011-05-28 05:49:23 +0000 (35b8042)
@@ -9,7 +9,7 @@
--------------------------
改良
-++++
+^^^^
* TokenDelimitNullトークナイザーを追加。
* プラグイン登録APIの名前を改良。
@@ -19,13 +19,13 @@
groonga_suggest_create_dataset変数を追加。
修正
-++++
+^^^^
* ログにタイムスタンプの秒より小さい値が常に0になる問題を修正。
* サンプル内のスクリプトに実行属性がつかない問題を修正。
(Daiki Uenoさんが報告)
感謝
-++++
+^^^^
* Daiki Uenoさん
Modified: doc/source/spec/search.txt (+3 -3)
===================================================================
--- doc/source/spec/search.txt 2011-05-28 05:46:10 +0000 (9b3e729)
+++ doc/source/spec/search.txt 2011-05-28 05:49:23 +0000 (1cad8f2)
@@ -19,7 +19,7 @@
どのように検索の挙動を使い分けているかを説明する前に、まず、それぞれの検索の挙動を説明します。
完全一致検索
-++++++++++++
+^^^^^^^^^^^^
検索対象文書は複数の語彙にトークナイズ(分割)され、それぞれを単位とした語彙表に索引を管理します。
検索キーワードも同一の方法でトークナイズされます。
@@ -67,7 +67,7 @@
という三つの語彙として処理されます。この語彙の並びは「楽し / しい / いb / bi / il / ll / li / ia / ar / rd / d」という語彙の並びに含まれるので、完全一致でヒットします。
非わかち書き検索
-++++++++++++++++
+^^^^^^^^^^^^^^^^
非わかち書き検索はパトリシア木で語彙表を構築している場合のみ利用可能です。
@@ -82,7 +82,7 @@ TokenMeCabトークナイザーの場合はわかち書き前のキーワード
例えば、「スープカレー」というキーワードで検索した場合、「スープカレーバー」(1単語扱い)にヒットしますが、「スープカレー」("スープ"と"カレー"の2単語扱い)や「スープカレーライス」("スープ"と"カレーライス"の2単語扱い)にはヒットしません。
部分一致検索
-++++++++++++
+^^^^^^^^^^^^
部分一致検索はパトリシア木で語彙表を構築していて、かつ、KEY_WITH_SISオプションを指定している場合のみ利用可能です。KEY_WITH_SISオプションが指定されていない場合は非わかち書き検索と同等です。