[Groonga-commit] groonga/groonga at 4081649 [master] doc types.txt: use "Groonga" notation

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cosmo0920 null+****@clear*****
Thu Dec 26 22:48:45 JST 2013


cosmo0920	2013-12-26 22:48:45 +0900 (Thu, 26 Dec 2013)

  New Revision: 408164913c35a23ede6d7c615b5f148b1fbd1d35
  https://github.com/groonga/groonga/commit/408164913c35a23ede6d7c615b5f148b1fbd1d35

  Merged 8287e19: Merge pull request #142 from cosmo0920/use-Groonga-notation-types

  Message:
    doc types.txt: use "Groonga" notation

  Modified files:
    doc/source/reference/types.txt

  Modified: doc/source/reference/types.txt (+5 -5)
===================================================================
--- doc/source/reference/types.txt    2013-12-26 23:20:38 +0900 (7d138ee)
+++ doc/source/reference/types.txt    2013-12-26 22:48:45 +0900 (a91c2d6)
@@ -8,16 +8,16 @@
 名前
 ----
 
-groonga データ型
+Groonga データ型
 
 説明
 ----
 
-groonga は、格納するデータの型を区別します。
+Groonga は、格納するデータの型を区別します。
 
-groongaのデータベースでは、テーブルの主キーや、カラムの値はいずれも何らかの型に属します。また通常は、一つのテーブルの中の全てのレコードについて、カラムの値は共通となります。
+Groongaのデータベースでは、テーブルの主キーや、カラムの値はいずれも何らかの型に属します。また通常は、一つのテーブルの中の全てのレコードについて、カラムの値は共通となります。
 
-主キーの型とカラムの型には、groongaで予め定義済みの型か、ユーザが定義する型、またはユーザが定義したテーブルを指定することができます。
+主キーの型とカラムの型には、Groongaで予め定義済みの型か、ユーザが定義する型、またはユーザが定義したテーブルを指定することができます。
 
 主キーの型に他のテーブルを指定する場合は、そのテーブルは、主キーの型となるテーブルのサブセットとなります。
 
@@ -120,7 +120,7 @@ Text型とLongText型については、テーブルの主キーに指定する
 ベクターとして格納できない型
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
-groongaのカラムは、ある型のベクターを保存することができます。しかし、ShortText, Text, LongTextの3つの型についてはベクターとして保存したり出力したりすることはできますが、検索条件やドリルダウン条件に指定することができません。
+Groongaのカラムは、ある型のベクターを保存することができます。しかし、ShortText, Text, LongTextの3つの型についてはベクターとして保存したり出力したりすることはできますが、検索条件やドリルダウン条件に指定することができません。
 
 テーブル型は、ベクターとして格納することができます。よって、ShortTextのベクターを検索条件やドリルダウン条件に使用したい場合には、主キーがShortText型のテーブルを別途作成し、そのテーブルを型として利用します。
 
-------------- next part --------------
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