[Groonga-commit] droonga/wikipedia-search at 81835f2 [master] Updated できて欲しい事 (markdown)

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YUKI Piro Hiroshi null+****@clear*****
Fri Apr 4 12:34:05 JST 2014


YUKI "Piro" Hiroshi	2014-04-04 12:34:05 +0900 (Fri, 04 Apr 2014)

  New Revision: 81835f21095c76c373b283e7e776f2e4fc3e94d7
  https://github.com/droonga/wikipedia-search/commit/81835f21095c76c373b283e7e776f2e4fc3e94d7

  Message:
    Updated できて欲しい事 (markdown)

  Modified files:
    できて欲しい事.md

  Modified: できて欲しい事.md (+13 -11)
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--- できて欲しい事.md    2014-04-04 12:14:40 +0900 (f90beb1)
+++ できて欲しい事.md    2014-04-04 12:34:05 +0900 (95fc83b)
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  * コマンド一発でインストールできて欲しい。(capistranoなのか、aptなのか、chefなのか、gemなのか、といったことはさておき)
    * インストール時にはDroongaのバージョンをコマンドラインオプションで指定できて欲しい。
    * Protocol Adapterも含めてインストールするかどうかをコマンドラインオプションで選択できて欲しい。
- * 作りたいクラスタ構成を入力として与えたら、適切なcatalog.jsonの雛形が出てきて欲しい。(schemaを含む必要はない)
- * 作りたいテーブル構成を入力として与えたら、適切なschemaが出てきて欲しい。
- * WikipediaのXMLファイルから簡単にデータを投入できて欲しい。(JSONSへの変換、またはXMLから直接投入)
+ * 【曖昧な項目:入力パターン、期待される出力のあり方】作りたいクラスタ構成を表す何かを入力として与えたら、それに対応するcatalog.jsonの雛形が出てきて欲しい。(schemaを含む必要はない)
+ * 作りたいテーブル構成として、Groongaのschemaを入力として与えたら、そのままcatalog.jsonに埋め込めるschemaのJSON文字列が出てきて欲しい。
+ * WikipediaのXMLファイルからデータ投入するコマンドを、コマンド一発で作成(JSONSへの変換)または発行(XMLから直接投入)できて欲しい。
    * Groongaとの性能比較時にも同じ事をしたいので、Groongaのloadコマンドとして出力できて欲しい。
- * Wikipediaのアクセスログから検索用のクエリを自動作成できて欲しい。
+ * Wikipediaのアクセスログから検索用のクエリを、コマンド一発で作成(JSONSへの変換)または発行できて欲しい。
    * Groongaとの性能比較時にも同じクエリを使いたいので、Groongaのselectコマンドとして出力できて欲しい。
    * Groongaとの性能比較のために、ドリルダウン(groupBy)を使った検索もできて欲しい。
- * A案構成をすぐにセットアップできるように、簡単にLVSを設定できて欲しい。支援する仕組みがあって欲しい。
- * 性能測定が簡単にできるようになっていて欲しい。
-   * 簡単な操作で、同じ検索パターンを同じ回数だけGroongaとDroongaに投げられて欲しい。
-   * 結果をグラフ出力できて欲しい。
+     * DroongaのGroonga互換コマンドでドリルダウン機能が使えて欲しい。
+     * アクセスログからの検索用クエリの生成で、ドリルダウンを伴うクエリも生成して欲しい。
+ * 【曖昧な項目:期待される成果物】A案構成をすぐにセットアップできるように、簡単にLVSを設定できて欲しい。支援する仕組みがあって欲しい。
+ * コマンド一発で性能測定できるようになっていて欲しい。
+   * コマンド一発で、同じ検索パターンを同じ回数だけGroongaとDroongaに投げられて欲しい。
+   * 同時に結果をグラフ出力できて欲しい。
 
 # 運用時にできて欲しい事
 
  * コマンド一発でDroongaを最新版にアップデートできて欲しい。
- * データの格納され具合を簡単に調べられるようになっていて欲しい。
- * クラスタに投入済みのデータをバックアップできて欲しい。
+ * 【曖昧な項目:期待される出力形式】コマンド一発でデータの格納され具合を調べられるようになっていて欲しい。
+ * クラスタに投入済みのデータをコマンド一発でバックアップできて欲しい。
  * クラスタ構成(設定)をバックアップできて欲しい。同等の新しいクラスタをコマンド一発で再構築できて欲しい。
- * 単調増加するデータに対して、slice方向のノードを簡単に追加できて欲しい。
+ * 単調増加するデータに対して、slice方向のノードを追加する準備を、コマンド一発で完了できて欲しい。
    * こういう役割のノードを追加したい、という事を入力として与えると新しいcatalog.jsonが出てくる、という仕組みが欲しい。
  * 既存ノードについて、sliceノード群に簡単に置き換えられるようになっていて欲しい。(スケールできる)
  * (不調な)既存replicaノードについて、簡単にクラスタから切り離して、代替の新しいノードを追加できて欲しい。
-------------- next part --------------
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