YUKI Hiroshi
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Wed Aug 20 15:17:32 JST 2014
YUKI Hiroshi 2014-08-20 15:17:32 +0900 (Wed, 20 Aug 2014) New Revision: dab2e139930ac4d1345f658de2fe7e2c8f663b61 https://github.com/droonga/droonga.org/commit/dab2e139930ac4d1345f658de2fe7e2c8f663b61 Message: Update translations Modified files: _po/ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/handler/index.po _po/ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/index.po ja/tutorial/1.0.2/plugin-development/handler/index.md ja/tutorial/1.0.3/plugin-development/handler/index.md ja/tutorial/1.0.4/plugin-development/handler/index.md ja/tutorial/1.0.5/plugin-development/handler/index.md ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/handler/index.md Modified: _po/ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/handler/index.po (+2 -2) =================================================================== --- _po/ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/handler/index.po 2014-08-20 15:11:38 +0900 (ec7fdb9) +++ _po/ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/handler/index.po 2014-08-20 15:17:32 +0900 (41d2233) @@ -58,7 +58,7 @@ msgid "" "n phase*, *handling phase*, and *collection phase*." msgstr "" "処理フェーズでは、Droonga Engineはリクエストを「ステップ」ごとに段階的に処理します。\n" -"1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *収集フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています" +"1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *集約フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています" "。" msgid "" @@ -89,7 +89,7 @@ msgstr "" " ストレージへの読み書きが実際に発生するのは、この時になります。\n" " 実際に、いくつかのコマンド(例えば `search`、`add`、`create_table` など)はこのタイミングでストレージの読み書きを行ってい" "ます。\n" -" * *収集フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を収集して、単一の結果に統合します。\n" +" * *集約フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を集約して、単一の結果に統合します。\n" " Droonga Engineは汎用の便利なcollectorをいくつか含んでいるため、多くの場合において、あなたはこのフェーズのためのコードを書く必要" "はありません。" Modified: _po/ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/index.po (+1 -1) =================================================================== --- _po/ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/index.po 2014-08-20 15:11:38 +0900 (beb3572) +++ _po/ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/index.po 2014-08-20 15:17:32 +0900 (4844547) @@ -118,7 +118,7 @@ msgid "" "Collection phase\n" ": At this phase, a plugin can merge results from steps to a unified result." msgstr "" -"収集フェーズ(collection phase)\n" +"集約フェーズ(collection phase)\n" ": このフェーズでは、プラグインはステップから得られた結果をマージして一つの結果を生成できます。" msgid "" Modified: ja/tutorial/1.0.2/plugin-development/handler/index.md (+2 -2) =================================================================== --- ja/tutorial/1.0.2/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:11:38 +0900 (65e94ae) +++ ja/tutorial/1.0.2/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:17:32 +0900 (a399878) @@ -29,7 +29,7 @@ layout: ja 適合フェーズからリクエストが転送されてくると、Droonga Engineは*処理フェーズ(processing phase)*に入ります。 処理フェーズでは、Droonga Engineはリクエストを「ステップ」ごとに段階的に処理します。 -1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *収集フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 +1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *集約フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 * *立案フェーズ* では、Droonga Engineはリクエストを処理するための複数のより小さなステップを生成します。 単純なコマンドでは、このフェーズのためのコードを書く必要はありません。その場合には、リクエストを処理するためのステップが1つだけ存在するということになります。 @@ -38,7 +38,7 @@ layout: ja * *ハンドリング・フェーズ*では、*各single volumeが、配布された単一のタスクメッセージを入力として処理して、その結果を返します*。 ストレージへの読み書きが実際に発生するのは、この時になります。 実際に、いくつかのコマンド(例えば `search`、`add`、`create_table` など)はこのタイミングでストレージの読み書きを行っています。 - * *収集フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を収集して、単一の結果に統合します。 + * *集約フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を集約して、単一の結果に統合します。 Droonga Engineは汎用の便利なcollectorをいくつか含んでいるため、多くの場合において、あなたはこのフェーズのためのコードを書く必要はありません。 すべてのステップの処理が終了すると、Droonga Engineは結果を後適合フェーズへと転送します。 Modified: ja/tutorial/1.0.3/plugin-development/handler/index.md (+2 -2) =================================================================== --- ja/tutorial/1.0.3/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:11:38 +0900 (c2dbafb) +++ ja/tutorial/1.0.3/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:17:32 +0900 (84bb9fd) @@ -29,7 +29,7 @@ layout: ja 適合フェーズからリクエストが転送されてくると、Droonga Engineは*処理フェーズ(processing phase)*に入ります。 処理フェーズでは、Droonga Engineはリクエストを「ステップ」ごとに段階的に処理します。 -1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *収集フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 +1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *集約フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 * *立案フェーズ* では、Droonga Engineはリクエストを処理するための複数のより小さなステップを生成します。 単純なコマンドでは、このフェーズのためのコードを書く必要はありません。その場合には、リクエストを処理するためのステップが1つだけ存在するということになります。 @@ -38,7 +38,7 @@ layout: ja * *ハンドリング・フェーズ*では、*各single volumeが、配布された単一のタスクメッセージを入力として処理して、その結果を返します*。 ストレージへの読み書きが実際に発生するのは、この時になります。 実際に、いくつかのコマンド(例えば `search`、`add`、`create_table` など)はこのタイミングでストレージの読み書きを行っています。 - * *収集フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を収集して、単一の結果に統合します。 + * *集約フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を集約して、単一の結果に統合します。 Droonga Engineは汎用の便利なcollectorをいくつか含んでいるため、多くの場合において、あなたはこのフェーズのためのコードを書く必要はありません。 すべてのステップの処理が終了すると、Droonga Engineは結果を後適合フェーズへと転送します。 Modified: ja/tutorial/1.0.4/plugin-development/handler/index.md (+2 -2) =================================================================== --- ja/tutorial/1.0.4/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:11:38 +0900 (98a9cdb) +++ ja/tutorial/1.0.4/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:17:32 +0900 (00fc55c) @@ -29,7 +29,7 @@ layout: ja 適合フェーズからリクエストが転送されてくると、Droonga Engineは*処理フェーズ(processing phase)*に入ります。 処理フェーズでは、Droonga Engineはリクエストを「ステップ」ごとに段階的に処理します。 -1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *収集フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 +1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *集約フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 * *立案フェーズ* では、Droonga Engineはリクエストを処理するための複数のより小さなステップを生成します。 単純なコマンドでは、このフェーズのためのコードを書く必要はありません。その場合には、リクエストを処理するためのステップが1つだけ存在するということになります。 @@ -38,7 +38,7 @@ layout: ja * *ハンドリング・フェーズ*では、*各single volumeが、配布された単一のタスクメッセージを入力として処理して、その結果を返します*。 ストレージへの読み書きが実際に発生するのは、この時になります。 実際に、いくつかのコマンド(例えば `search`、`add`、`create_table` など)はこのタイミングでストレージの読み書きを行っています。 - * *収集フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を収集して、単一の結果に統合します。 + * *集約フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を集約して、単一の結果に統合します。 Droonga Engineは汎用の便利なcollectorをいくつか含んでいるため、多くの場合において、あなたはこのフェーズのためのコードを書く必要はありません。 すべてのステップの処理が終了すると、Droonga Engineは結果を後適合フェーズへと転送します。 Modified: ja/tutorial/1.0.5/plugin-development/handler/index.md (+2 -2) =================================================================== --- ja/tutorial/1.0.5/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:11:38 +0900 (93897b2) +++ ja/tutorial/1.0.5/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:17:32 +0900 (0114a05) @@ -29,7 +29,7 @@ layout: ja 適合フェーズからリクエストが転送されてくると、Droonga Engineは*処理フェーズ(processing phase)*に入ります。 処理フェーズでは、Droonga Engineはリクエストを「ステップ」ごとに段階的に処理します。 -1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *収集フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 +1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *集約フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 * *立案フェーズ* では、Droonga Engineはリクエストを処理するための複数のより小さなステップを生成します。 単純なコマンドでは、このフェーズのためのコードを書く必要はありません。その場合には、リクエストを処理するためのステップが1つだけ存在するということになります。 @@ -38,7 +38,7 @@ layout: ja * *ハンドリング・フェーズ*では、*各single volumeが、配布された単一のタスクメッセージを入力として処理して、その結果を返します*。 ストレージへの読み書きが実際に発生するのは、この時になります。 実際に、いくつかのコマンド(例えば `search`、`add`、`create_table` など)はこのタイミングでストレージの読み書きを行っています。 - * *収集フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を収集して、単一の結果に統合します。 + * *集約フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を集約して、単一の結果に統合します。 Droonga Engineは汎用の便利なcollectorをいくつか含んでいるため、多くの場合において、あなたはこのフェーズのためのコードを書く必要はありません。 すべてのステップの処理が終了すると、Droonga Engineは結果を後適合フェーズへと転送します。 Modified: ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/handler/index.md (+2 -2) =================================================================== --- ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:11:38 +0900 (a753b48) +++ ja/tutorial/1.0.6/plugin-development/handler/index.md 2014-08-20 15:17:32 +0900 (166e22a) @@ -29,7 +29,7 @@ layout: ja 適合フェーズからリクエストが転送されてくると、Droonga Engineは*処理フェーズ(processing phase)*に入ります。 処理フェーズでは、Droonga Engineはリクエストを「ステップ」ごとに段階的に処理します。 -1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *収集フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 +1つの *ステップ* は、*立案フェーズ*、*配布フェーズ*、*ハンドリング・フェーズ*、そして *集約フェーズ* という4つのフェーズから成り立っています。 * *立案フェーズ* では、Droonga Engineはリクエストを処理するための複数のより小さなステップを生成します。 単純なコマンドでは、このフェーズのためのコードを書く必要はありません。その場合には、リクエストを処理するためのステップが1つだけ存在するということになります。 @@ -38,7 +38,7 @@ layout: ja * *ハンドリング・フェーズ*では、*各single volumeが、配布された単一のタスクメッセージを入力として処理して、その結果を返します*。 ストレージへの読み書きが実際に発生するのは、この時になります。 実際に、いくつかのコマンド(例えば `search`、`add`、`create_table` など)はこのタイミングでストレージの読み書きを行っています。 - * *収集フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を収集して、単一の結果に統合します。 + * *集約フェーズ* では、Droonga Engineが各ボリュームから返された結果を集約して、単一の結果に統合します。 Droonga Engineは汎用の便利なcollectorをいくつか含んでいるため、多くの場合において、あなたはこのフェーズのためのコードを書く必要はありません。 すべてのステップの処理が終了すると、Droonga Engineは結果を後適合フェーズへと転送します。 -------------- next part -------------- HTML����������������������������...Download