YUKI Piro Hiroshi
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Wed May 7 16:44:03 JST 2014
YUKI "Piro" Hiroshi 2014-05-07 16:44:03 +0900 (Wed, 07 May 2014) New Revision: 93adaa613d9ea71db78c406c67171c129a2531bb https://github.com/droonga/wikipedia-search/wiki/Droonga%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E6%AD%BB%E6%B4%BB%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%82%92Serf%E3%81%A7%E8%A1%8C%E3%81%86%E6%89%8B%E9%A0%86/93adaa613d9ea71db78c406c67171c129a2531bb Message: Updated Droongaノードの死活管理をSerfで行う手順 (markdown) Modified files: Droongaノードの死活管理をSerfで行う手順.md Modified: Droongaノードの死活管理をSerfで行う手順.md (+3 -3) =================================================================== --- Droongaノードの死活管理をSerfで行う手順.md 2014-05-07 16:42:53 +0900 (46e4525) +++ Droongaノードの死活管理をSerfで行う手順.md 2014-05-07 16:44:03 +0900 (5136d8c) @@ -152,10 +152,10 @@ ## Droonga Engineとの連携プラン * Serfのインストールと起動はChefで自動化しておくのが望ましいか? - * Serfのイベントハンドラとして機能するコマンドをDroonga Engineの`bin/handle-serf-event'として含める。 + * Serfのイベントハンドラとして機能するコマンドをDroonga Engineの `bin/handle-serf-event` として含める。 このコマンドの働きは以下の通りとする。 * `member-join`, `member-leave`イベントの受信時:Droonga Engineのプロセスに対して、liveなノードのリストの更新を促す。 * `user`, `query`イベントの受信時:ノードの死活状態の変更に関するものであった場合、Droonga Engineのプロセスに対して、liveなノードのリストの更新を促す。 - * Droonga Engineは、handle-serf-eventからの通知をトリガーとして、今持っているliveなノードのリストをメモリ上から破棄する。 - * メッセージを配送する必要が生じた時に、liveなノードのリストがメモリ上にない場合は、`serf members` コマンドを内部で実行して、結果をliveなノードのリストとしてメモリ上に保持する。 + * Droonga Engineは、`handle-serf-event`からの通知をトリガーとして、今持っているliveなノードのリストをメモリ上から破棄する。 + * メッセージを配送する必要が生じた時に、liveなノードのリストがメモリ上にない場合は、 `serf members` コマンドを内部で実行して、結果をliveなノードのリストとしてメモリ上に保持する。 * メッセージを配送する必要が生じた時は、メモリ上にあるliveなノードのリストに基づいて配送先を決定する。 -------------- next part -------------- HTML����������������������������...Download