Masafumi Yokoyama
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Tue Apr 28 16:35:06 JST 2015
Masafumi Yokoyama 2015-04-28 16:35:06 +0900 (Tue, 28 Apr 2015) New Revision: b353be15fef72a431d53fca09a3574fd5a0877b1 https://github.com/groonga/groonga/wiki/ReleaseNote/b353be15fef72a431d53fca09a3574fd5a0877b1 Message: Improve 5.0.3 ja Modified files: ReleaseNote.md Modified: ReleaseNote.md (+16 -13) =================================================================== --- ReleaseNote.md 2015-04-28 16:24:44 +0900 (7ca4044) +++ ReleaseNote.md 2015-04-28 16:35:06 +0900 (ab2e477) @@ -41,10 +41,14 @@ dumpコマンドの出力が改善され、場合によってリストアでき また、オプションを指定することでほしい情報のみを出力することができるように なりました。dumpコマンドに指定できるようになったオプションは以下の通りです。 - --dump_plugins (プラグインのdumpの有無) - --dump_schema (スキーマのdumpの有無) - --dump_records (レコードのdumpの有無) - --dump_indexes (インデックスのdumpの有無) + * スキーマのdumpの有無 + * --dump_schema <yes(デフォルト)またはno> + * レコードのdumpの有無 + * --dump_records <yes(デフォルト)またはno> + * インデックスのdumpの有無 + * --dump_indexes <yes(デフォルト)またはno> + * プラグインのdumpの有無 + * --dump_plugins <yes(デフォルト)またはno> それぞれyesまたはnoを指定することで、出力有無を制御することができます。デ フォルトはyesなので、オプションを指定しない場合の挙動は変わりません。 @@ -63,15 +67,14 @@ dumpコマンドの出力が改善され、場合によってリストアでき 実験的な機能として、ログローテーションをサポートしました。今まではログロー テーションしたい場合は自前でやるか他のライブラリーを使う必要があったのです が、今回のリリースからはGroongaだけでログローテーションが可能になります。 -デフォルトでは無効になっているので、ログローテーションしたい場合は以下のオ -プションを指定してください。 - - --log-rotate-threshold-size <閾値> - --query-log-rotate-threshold-size <閾値> - -Groongaプロセスのログ(groonga.log)とクエリーのログ(query.log)で別のオ -プションを指定する必要があります。groongaコマンドのオプションにローテート -する閾値のファイルサイズ(バイト)を指定してください。 +デフォルトでは無効になっているので、ログローテーションしたい場合はgroonga +コマンドの引数に以下のオプションを追加して、ローテートする閾値のファイル +サイズ(バイト)を指定してください。 + + * Groongaプロセスのログ(groonga.log) + * --log-rotate-threshold-size <閾値> + * クエリーのログ(query.log) + * --query-log-rotate-threshold-size <閾値> ## 変更点 -------------- next part -------------- HTML����������������������������...Download