YUKI Hiroshi
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Wed Apr 29 19:48:10 JST 2015
YUKI Hiroshi 2015-04-29 19:48:10 +0900 (Wed, 29 Apr 2015) New Revision: cb2dbf10a7d36b28b13012fac80ce09d1f1ab4f1 https://github.com/droonga/droonga.org/commit/cb2dbf10a7d36b28b13012fac80ce09d1f1ab4f1 Message: Apply new translation for old revisions Modified files: ja/tutorial/1.0.8/dump-restore/index.md ja/tutorial/1.0.9/dump-restore/index.md Modified: ja/tutorial/1.0.8/dump-restore/index.md (+2 -2) =================================================================== --- ja/tutorial/1.0.8/dump-restore/index.md 2015-04-29 19:47:34 +0900 (8507493) +++ ja/tutorial/1.0.8/dump-restore/index.md 2015-04-29 19:48:10 +0900 (c8a790d) @@ -242,8 +242,8 @@ $ curl "$endpoint/d/select?table=Store&output_columns=name&limit=10" | jq "." ] ~~~ -`select`コマンドにクエストを送る前に、まずキャッシュを削除しておくことに注意が必要です。 -これを怠ると、古い情報に基づいて、キャッシュされた結果が意図せず返されてしまいます。 +`select`コマンドにクエストを送る前に、まずキャッシュを削除しておくことに注意して下さい。 +これを忘れると、古い情報に基づいて、キャッシュされた結果が意図せず返されてしまいます。 既定の設定では、レスポンスキャッシュは直近の100リクエストに対して保存され、保持期間は1分間です。 上記のように、`/cache`のパスの位置にHTTPの`DELETE`のリクエストを送信すると、手動でレスポンスキャッシュを削除できます。 Modified: ja/tutorial/1.0.9/dump-restore/index.md (+2 -2) =================================================================== --- ja/tutorial/1.0.9/dump-restore/index.md 2015-04-29 19:47:34 +0900 (a1cc035) +++ ja/tutorial/1.0.9/dump-restore/index.md 2015-04-29 19:48:10 +0900 (65666f8) @@ -242,8 +242,8 @@ $ curl "$endpoint/d/select?table=Store&output_columns=name&limit=10" | jq "." ] ~~~ -`select`コマンドにクエストを送る前に、まずキャッシュを削除しておくことに注意が必要です。 -これを怠ると、古い情報に基づいて、キャッシュされた結果が意図せず返されてしまいます。 +`select`コマンドにクエストを送る前に、まずキャッシュを削除しておくことに注意して下さい。 +これを忘れると、古い情報に基づいて、キャッシュされた結果が意図せず返されてしまいます。 既定の設定では、レスポンスキャッシュは直近の100リクエストに対して保存され、保持期間は1分間です。 上記のように、`/cache`のパスの位置にHTTPの`DELETE`のリクエストを送信すると、手動でレスポンスキャッシュを削除できます。 -------------- next part -------------- HTML����������������������������...Download