[Groonga-commit] groonga/groonga at cc241fb [master] doc: suppress warnings

Back to archive index

Kouhei Sutou null+****@clear*****
Tue Jan 27 16:36:50 JST 2015


Kouhei Sutou	2015-01-27 16:36:50 +0900 (Tue, 27 Jan 2015)

  New Revision: cc241fb0547cd3fc8ec2f3a01beac501e36637f8
  https://github.com/groonga/groonga/commit/cc241fb0547cd3fc8ec2f3a01beac501e36637f8

  Message:
    doc: suppress warnings

  Modified files:
    doc/locale/ja/LC_MESSAGES/tutorial.po

  Modified: doc/locale/ja/LC_MESSAGES/tutorial.po (+26 -21)
===================================================================
--- doc/locale/ja/LC_MESSAGES/tutorial.po    2015-01-27 16:26:35 +0900 (7410759)
+++ doc/locale/ja/LC_MESSAGES/tutorial.po    2015-01-27 16:36:50 +0900 (b37c154)
@@ -8,7 +8,7 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: 1.2.1\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: \n"
-"PO-Revision-Date: 2014-09-28 07:04+0900\n"
+"PO-Revision-Date: 2015-01-27 16:36+0900\n"
 "Last-Translator: Kouhei Sutou <kou �� clear-code.com>\n"
 "Language-Team: Japanese\n"
 "Language: ja\n"
@@ -115,11 +115,12 @@ msgid ""
 "that the result of an overflow/underflow is undefined."
 msgstr ""
 "以下の例では、Int8型のカラムとFloat型のカラムを作成し、既存のレコードを更新し"
-"ます。weightカラムについては、指定した値が問題なく格納されています。一方、"
-"priceカラムに指定した小数については、小数点以下を切り捨てた値が格納されていま"
-"す。また、表現できる範囲を超える値を格納しようとした2番目のレコードについて"
-"は、指定した値とは異なる値が格納されています。このように、表現できる範囲を超"
-"える値を指定すると、操作後の値は未定義になるので注意してください。"
+"ます。 :doc:`/reference/commands/load` コマンドはweightカラムの値を期待したと"
+"おりに更新しています。一方、priceカラムに指定した小数については、小数点以下を"
+"切り捨てた値が格納されています。また、表現できる範囲を超える値を格納しようと"
+"した2番目のレコードについては、指定した値とは異なる値が格納されています。この"
+"ように、表現できる範囲を超える値を指定すると、操作後の値は未定義になるので注"
+"意してください。"
 
 msgid "String types"
 msgstr "文字列"
@@ -243,8 +244,9 @@ msgstr ""
 "の `output_columns` 引数に \"参照元カラム.参照先カラム\" と指定することによ"
 "り、参照先カラムの値を取り出すことができます。参照元カラムのみを指定したとき"
 "は、 \"参照元カラム名._key\" と同様の扱いとなり、参照先レコードの主キーが取り"
-"出されます。テーブル参照が有効なレコードを指していないときは、参照先カラムの"
-"デフォルト値が取り出されるようになっています。"
+"出されます。テーブル参照が有効なレコードを指していないときは、 :doc:`/"
+"reference/commands/select` コマンドは参照先カラムのデフォルト値を取り出すよう"
+"になっています。"
 
 msgid ""
 "The following example adds a reference column to the Site table that was "
@@ -269,11 +271,12 @@ msgstr ""
 "テーブル参照のカラムを作成するときは、 :doc:`/reference/commands/"
 "column_create` コマンドの `type` 引数に参照先テーブルを指定します。この例で"
 "は、同じテーブルに含まれる別のレコードを参照させたいので、Siteを指定すること"
-"になります。次に、 \"http://example.org/\" から \"http://example.net/\" への"
-"リンクを登録しています。テーブル参照を作成するときは、IDではなく主キーを指定"
-"することに注意してください。最後に、リンクの内容を確認しています。この例で"
-"は、  `output_columns` 引数に link._key と link.title を指定しているので、参"
-"照先の主キーとタイトルが表示されています。"
+"になります。次に、 :doc:`/reference/commands/load` コマンドで \"http://"
+"example.org/\" から \"http://example.net/\" へのリンクを登録しています。テー"
+"ブル参照を作成するときは、IDではなく主キーを指定することに注意してください。"
+"最後に、 :doc:`/reference/commands/select` コマンドでリンクの内容を確認してい"
+"ます。この例では、 `output_columns` 引数に link._key と link.title を指定して"
+"いるので、参照先の主キーとタイトルが表示されています。"
 
 msgid "Vector types"
 msgstr "ベクターカラム"
@@ -313,13 +316,15 @@ msgid ""
 "links.title are specified to the `output_columns` parameter."
 msgstr ""
 "新たなカラムにはSiteテーブルに対する参照の配列を格納するので、 `type` 引数に"
-"Siteを指定するとともに、 `flags` 引数にCOLUMN_VECTORフラグを指定しています。"
-"次に、 :doc:`/reference/commands/load` による更新では、 \"http://example.org/"
-"\" から \"http://example.net/\" へのリンクに加えて、 \"http://example.org/\" "
-"と \"http://example.com/\" へのリンクも登録しています。そして、最後にリンクの"
-"内容を確認しています。この例では、 `output_columns` 引数に links._key と "
-"links.title を指定しているので、参照先の主キーとタイトルをそれぞれ配列にした"
-"ものが表示されています。"
+"Siteを指定するとともに、 `flags` 引数にCOLUMN_VECTORフラグを指定していま"
+"す。 :doc:`/reference/commands/column_create` コマンドの `type` パラメーター"
+"は前の例と同じです。次に、 :doc:`/reference/commands/load` コマンドによる更新"
+"では、 \"http://example.org/\" から \"http://example.net/\" へのリンクに加え"
+"て、 \"http://example.org/\" と \"http://example.com/\" へのリンクも登録して"
+"います。そして、最後に :doc:`/reference/commands/select` コマンドでリンクの内"
+"容を確認しています。この例では、 `output_columns` 引数に links._key と links."
+"title を指定しているので、参照先の主キーとタイトルをそれぞれ配列にしたものが"
+"表示されています。"
 
 msgid "Drilldown by ``domain`` column"
 msgstr "``domain`` カラムによるドリルダウン"
@@ -1129,7 +1134,7 @@ msgid ""
 msgstr ""
 ":doc:`/reference/commands/select` コマンドには、 `match_columns` という引数が"
 "存在します。このパラメータはデフォルトで検索対象にするカラムを指定するもの"
-"で、カラム名を指定しない検索条件にのみ適用されます。 [1]_"
+"で、カラム名を指定しない検索条件にのみ適用されます。 [#]_"
 
 msgid ""
 "The combination of \"`--match_columns` title\" and \"`--query` this\" brings "
-------------- next part --------------
HTML����������������������������...
Download 



More information about the Groonga-commit mailing list
Back to archive index