Tasuku SUENAGA
a****@razil*****
2009年 5月 19日 (火) 16:17:36 JST
groonga 0.0.5をリリースしました。 groonga 0.0.4までで作成したデータベースについて、 互換性がなくなっている部分があります。 データベースの再生成をお願いします。 今回から、ChangeLogをgit logから生成したものに変更しております。 以下のスクリプトを少し改造したものを用いています。 http://github.com/cryos/avogadro/blob/master/scripts/gitlog2changelog.py 実物を添付します。 それに併せて、commit時のメッセージについて 「3行目以降へのChangeLog形式でのファイル名の列挙」 をやめたいと考えております。 commit時のメッセージは、 ・1行目に短いサマリー(なるべく50文字以内) ・2行目は、3行目以降が存在する場合には空行 ・3行目以降には、1行目のサマリーで不足する情報を文章で記述 といった形に統一したいと考えます。 50文字への制限は以下のドキュメント由来です。 http://www8.atwiki.jp/git_jp/pub/Documentation.ja/tutorial.html 各コミットでどのようなファイルが変更されたかを含めて コミットログを閲覧したい場合には、 以下のようなコマンドで実現できるようです。 git log --summary --stat --- tasuku -------------- next part -------------- 文字コード指定の無い添付文書を保管しました... 名前: gitlog2changelog.pyDownload