Kouhei Sutou
kou****@clear*****
2011年 11月 14日 (月) 09:53:57 JST
須藤です。 In <CAKRtL1s8nfYn+=ouW4TNrWqcZ2SgLzpNDzXoxDGMz_kVHG4****@mail*****> "[groonga-dev,00620] Re: LIMIT使用時の異常について" on Sat, 12 Nov 2011 13:50:26 +0900, Horikoshi Yuki <horik****@gmail*****> wrote: >> groongaとmroonga両方の問題でした! >> どちらのリポジトリも修正済みです。 > > 遅くなりましたが、先程確認しました。 > バッチリ期待通り動きました。修正ありがとうございます。 確認ありがとうございます! >> 最適化の影響でした。 >> SQL_CALC_FOUND_ROWSが指定されたら最適化をしないようにして修 >> 正しました! >> >> こちらもリポジトリに入っています! > こちらも確認できました。 ありがとうございます! > しかし、SQL_CALC_FOUND_ROWSを使って最適化ナシの1回で取るか、 > 個別にSELECT COUNT(*)で取り直すか、悩ましいところですね。。 そうですねぇ。 SQLを2回発行するコストと、SQLは1回だけどヒットしたレコードを 全部なめるコストのどっちが大きいかですよね。 mroongaレベルでもFOUND_ROWS()相当のユーザ定義関数を提供すれ ばいいのかしら。 -- 須藤 功平 <kou****@clear*****> 株式会社クリアコード <http://www.clear-code.com/> (03-6231-7270) プログラミングが好きなソフトウェア開発者を募集中: http://www.clear-code.com/recruitment/