whomb****@motel*****
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2013年 12月 15日 (日) 18:14:48 JST
Groonga開発チーム様
whombxです。
お世話になっております。
APIを使って、テーブルの主キーカラムを取得したいときに下のような操作をすることになると思いますが、
PSEUDO_COLUMN_NAME_KEYは、ライブラリ側で定義するべき情報のように思います。
groonga.hへ疑似カラム名の定義(GRN_PSEUDO_COLUMN_NAME_KEY?)を追加、
もしくは疑似カラムを参照できるような関数(grn_obj_key_column?)を追加するのはいかがでしょうか?
#define PSEUDO_COLUMN_NAME_KEY "_key"
grn_obj *keycol =
grn_obj_column(ctx, table, PSEUDO_COLUMN_NAME_KEY, strlen(PSEUDO_COLUMN_NAME_KEY));
恐れ入りますが、ご検討のほどお願い致します。
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