磯部 和広
k-iso****@rozet*****
2013年 5月 13日 (月) 21:02:52 JST
いつもお世話になっております。 > % sudo -u mysql -H mv /var/lib/mysql/groonga.log /var/lib/mysql/groonga.log.1 > % mysql -u root > mysql> FLUSH LOGS; ありがとうございます。 助かります。 > あれ、こちらは3.03のままで大丈夫でしたよ。 報告時と同じマシンで再度検証しました。 このマシンは、GW中の5/2にネットで購入した(中古の)ThinkPad X220上の仮想 マシンで、 新規インストールしたので古いmroongaは一度も入れた事がありません。 先程追試したら、ちゃんと 起動時のNONEが効き、ログが抑止されている コマンドからDEBUGにしたらログが出だした コマンドからERRORにしらら止まった と、期待通りの動作になりました。 あれは幻?? 前回の報告で [k-isobe @ Dev corpus]$ sudo grep NONE /var/lib/mysql/groonga.log 2013-05-10 18:36:18.890437|n|10ffa7e0|log level is 'NONE' 2013-05-10 18:38:52.031086|n|15e947e0|log level is 'NONE' [k-isobe @ Dev corpus]$ を提示したのですが、NONEではなく「log level」で検索すれば良かったです。 すいません。 ログは現在消えていて・・・ ただ、前回の報告通り、 [k-isobe @ Dev corpus]$ sudo tail /var/lib/mysql/groonga.log 2013-05-10 18:41:20.473477|n|1004d700|nterms=1037 chunk=115772 total=68684 2013-05-10 18:41:20.474069|n|1004d700|d0=442 d1=595 と、NONEにした後もログは出続けていました。 現在の状況との差と言うと・・・ 5/10に増設用のSO-DIMM (8GBx2)が届き、増設しました。 [k-isobe @ Dev ~]$ uptime 20:44:52 up 3 days, 2:28, 1 user, load average: 1.18, 1.11, 1.03 [k-isobe @ Dev ~]$ 上記から判断すると MLに報告 仮想マシン停止 物理マシン停止 メモリ増設 物理マシン起動 仮想マシンのメモリ増加 仮想マシン起動 という手順を踏んだようです。 報告時点の仮想マシンは、確か4.8GBのRAMで、 現在は12GBです。 変更したのはこれぐらいしか思い当らないのですが・・・ 早まってgroonga.logを消してしまったのが敗因ですね。 すいません。 あまりにもログがバリバリ出力されていたので /dev/shm/groonga.logに移動し、そこへのシンボリックリンクにしていました。 今朝見たら、結構なサイズになっていたので、消してしまいました。 HDDに退避しておくべきでした・・・ PS. 全然関係ないですが・・・ 今回買った中古のX220は代引き・税込で\47,640でした。 16GBのSO-DIMMが\9,754で合計で6万弱です。 持ち運べる開発環境としては結構イイ感じです。 自分は更に、256GBのmSATAなSSDを\18,089で増設し mroongaのデータはここに入れています。 OSとかはHDDに入れています。