磯部 和広
k-iso****@rozet*****
2013年 5月 15日 (水) 14:39:23 JST
いつもお世話になっております。 どうも、mroongaを使う限り、現状のメモリ解放不能問題は進展しそうもないので アプローチを変えてみます。 やりたい事は単純に 必要なだけ下記を繰り返す 複数テーブルに対してヒット件数を取得し、積算する 複数テーブルに対してヒットデータを取得する です。 現状「必要なだけ」はファイル(群)渡しです。 これであれば、mroongaではなく、rronngaやgroonga-httpdとの 通信で何とかなりそうです。 その場合でも、同様にメモリが解放されない場合が予想されます。 その際には http://groonga.org/ja/docs/reference/commands/shutdown.html した後で http://groonga.org/ja/docs/reference/executables/groonga.html で起動し直し という流れになるかと思います。 質問1. この認識(強制解放手順)は正しいでしょうか 質問2. もし正しければ、mroongaに応用は不可能でしょうか 今回のmroongaなDBは、専用となっていて 外部からの接続は無いので プログラム側から自由にDBのシャットダウン&再起動が掛けられます。