[groonga-dev,02563] Re: grn_table_selectの検索結果のハッシュテーブルからのキーの取得・削除について

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Naoya Murakami visio****@gmail*****
2014年 8月 1日 (金) 12:53:25 JST


村上です。

という感じなんですが、わかりました?
>

お忙しい中、丁寧な説明ありがとうございます。よくわかりました!

実際のコードまで書いていただいてすごくわかりやすかったです。

検索結果には元のテーブルのIDが入るんですね。気づきません
でした。

これなら、IDでハッシュテーブルのキー操作ができるのでかなり
速く演算できそうですね!

Groongaを使っていろいろできそうで妄想がうねります!

># ちなみに、
> #   printf("key=%.*s ", key_size, key_buf);
># とすると
>#   key_buf[key_size] = '\0';
># としなくてもよくなります。

なども教えてくれてありがとうございます!勉強になりました!

以上です。



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