Naoya Murakami
visio****@gmail*****
2014年 8月 1日 (金) 12:53:25 JST
村上です。
という感じなんですが、わかりました?
>
お忙しい中、丁寧な説明ありがとうございます。よくわかりました!
実際のコードまで書いていただいてすごくわかりやすかったです。
検索結果には元のテーブルのIDが入るんですね。気づきません
でした。
これなら、IDでハッシュテーブルのキー操作ができるのでかなり
速く演算できそうですね!
Groongaを使っていろいろできそうで妄想がうねります!
># ちなみに、
> # printf("key=%.*s ", key_size, key_buf);
># とすると
># key_buf[key_size] = '\0';
># としなくてもよくなります。
なども教えてくれてありがとうございます!勉強になりました!
以上です。