[groonga-dev,03030] Groongaの"documentation ready"環境の構築手順について質問

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Yuya Tamano everf****@gmail*****
2014年 12月 21日 (日) 12:36:17 JST


お世話になっております。玉野と申します。

Groongaのドキュメントの翻訳をお手伝いしたいと思い、
下記URLを参考に環境を構築しているのですが、
その中でドキュメントと矛盾する動作となる部分があり、
確認したくメールいたしました。

 手順: http://groonga.org/ja/docs/contribution/documentation/introduction.html

具体的には、ドキュメントではSphinxが自動的にインストールされるとありますが、
私の環境では、./configureの段階で手動でインストールするよう求められます。

以下に私の実施した手順を記載いたしますので、
手順に問題があるのか、それとも現在は手動でインストールする必要があるのか、
どなたかご教示いただけないでしょうか?

■環境
  Mac OSX 10.10.1

■手順
$ brew install mercurial
$ pip install docutils
$ pip install jinja

$ git clone https://github.com/groonga/groonga.git
$ cd groonga
$ sh ./autogen.sh
$ ./configure --enable-document
-----------------出力の抜粋
configure: error:
No sphinx-build found.
Install it and try again.
-----------------出力ここまで




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tamano



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