Kouhei Sutou
kou****@clear*****
2014年 12月 21日 (日) 13:14:52 JST
須藤です。 In <CALtiE097L=hsWBr****@mail*****> "[groonga-dev,03030] Groongaの"documentation ready"環境の構築手順について質問" on Sun, 21 Dec 2014 12:36:17 +0900, Yuya Tamano <everf****@gmail*****> wrote: > Groongaのドキュメントの翻訳をお手伝いしたいと思い、 ありがとうございます!!! > 下記URLを参考に環境を構築しているのですが、 > その中でドキュメントと矛盾する動作となる部分があり、 > 確認したくメールいたしました。 > > 手順: http://groonga.org/ja/docs/contribution/documentation/introduction.html > > 具体的には、ドキュメントではSphinxが自動的にインストールされるとありますが、 > 私の環境では、./configureの段階で手動でインストールするよう求められます。 > > 以下に私の実施した手順を記載いたしますので、 > 手順に問題があるのか、それとも現在は手動でインストールする必要があるのか、 > どなたかご教示いただけないでしょうか? 以前は自動でインストールするようにしていたのですが、 Mercurialなどいくつかは手動でインストールが必要な状態でそん なに嬉しくなかったので、Sphinx自体をインストールするように変 わりました。 なので、手動でSphinxをインストールするようにドキュメントを更 新する必要がある、というのが現状です。 で、手動でのSphinxのインストール方法は > $ ./configure --enable-document > -----------------出力の抜粋 > configure: error: > No sphinx-build found. > Install it and try again. > -----------------出力ここまで のもう少し後ろの方にでているはずなのです! -- 須藤 功平 <kou****@clear*****> 株式会社クリアコード <http://www.clear-code.com/> Groongaベースの全文検索システムを総合サポート: http://groonga.org/ja/support/ パッチ採用 - プログラミングが楽しい人向けの採用プロセス: http://www.clear-code.com/recruitment/ コードリーダー育成支援 - 自然とリーダブルコードを書くチームへ: http://www.clear-code.com/services/code-reader/