hiroshi hatake
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2014年 7月 3日 (木) 23:50:19 JST
畑ケです。 >> 矢田さん、修正案の提案ありがとうございます。 >> 矢田さんの予想通り >> >>> ひょっとすると, #include <limits> を min/max の #undef より後にすると >> うまくいくかもしれません. この修正 >> >> を適用することにより、MroongaのビルドがVC++ 2013で通る事を確認しました。 >> >> 書いたパッチをプルリクエストにしました: >> https://github.com/mroonga/mroonga/pull/10 > ありがとうございます!取り込みました! 取り込みありがとうございました! 取り込んだ次の日のnightlyからまた正常にVC++ 2013でビルドが通るようになり ました! # そして実は同じ原因でVC++ 2010でもビルドが失敗していたようです。 # VC++ 2010でもビルドが通るようになりました! 話は変わりますが、WindowsでCIができるサービスがないかなぁと探していました。 Windows向けCIにはAppveyor http://www.appveyor.com/ が使えそうです。 このサービスはバックエンドにWindows Azureを使っているようで、 Windows Serverの機能がCIサービス上から呼び出せるようです。 # 所感として操作感が独特で、PowerShellか(Windowsバッチ)でCIの手続きを 書いていくことになるのでコストに見合うのかが微妙、と言っ た感じです。