yoku ts.
yoku0****@gmail*****
2014年 6月 6日 (金) 16:17:41 JST
yokuです。 ib_logfile* とibdata1 はInnoDB(XtraDB)が有効な状態で起動すると作成され、 aria_* はAriaが有効な状態で起動すると作成されます。 なのであるのは問題ないんですが、オリジナルはわざわざ消してるのか--bootstrapだと作成されないのか… (それ言ったらib*だって--bootstrapだと作成されなかった気が…) 気にしないでください :) mtrはmysql-test-run.plのことです :) 自分でmakeするときはmroonga/test/run-sql-test.sh でやってるんですが、 MySQLのディレクトリ構造で提供されるとmtrでやりたいですねやっぱり。 (気分的に) yoku0825 2014年6月6日 11:10 Kouhei Sutou <kou****@clear*****>: > 須藤です。 > > In <CAHB5****@mail*****> > "[groonga-dev,02408] Re: 募集: Windows用Mroongaパッケージをビルドしてくれる人" on Thu, 5 > Jun 2014 10:33:40 +0900, > "yoku ts." <yoku0****@gmail*****> wrote: > > >> あと、Windows環境を持っている人は↑のzipの動作確認をしてもら > >> えませんか?次のことができれば動いていると言えると思います! > >> > >> * http://mroonga.org/ja/docs/tutorial/storage.html > >> に書いているSQLを順に実行するとドキュメントに書いている > >> 結果と同じ結果が返ってくる。 > > > > 32bit, 64bitとも確認しました。期待通りの戻り値だと思います。 > > 確認ありがとうございます! > > > (スコア(MATCH (content) AGAINST ("fine"))の桁数が6桁くらいでしたが、 > > 確か結構前に変わったんじゃなかったでしたっけ) > > はい!これ、ドキュメントを直さないといけないんですよねぇ。 > あと、チュートリアルではIN BOOLEAN MODEにした方がいいんです > よねぇ。よく使う方はそっちなので。 > > > dataの真下にariaの制御ファイルがあるのがオリジナルとちょっと違いますね > > (オリジナルのMariaDB 10.0.11はib_logfile*とibdata1だけ) > > 別に動作に問題はないので構わないと思いますが。 > > 起動したらできるのかしら。 > > > mtr作りたくなるなぁと思ったらちゃんと入ってましたね。。 > > Mroongaのテストはディレクトリーが階層化されているので簡単に > 全部のテストを実行するのは難しいですけどね! > > ↓にある処理をするとテストが1階層になって実行しやすくなりま > す。 > > https://github.com/mroonga/mariadb-sync/blob/master/sync.sh#L79-L84 > > あるいは、Mroongaに入っている↓を使っても実行できます。こっ > ちは、階層になったまま実行できます。 > > https://github.com/mroonga/mroonga/blob/master/test/run-sql-test.sh > > > # mtrってmysql-test-runのことですよね。。。? > > -- > 須藤 功平 <kou****@clear*****> > 株式会社クリアコード <http://www.clear-code.com/> > > Groongaサポート: > http://groonga.org/ja/support/ > パッチ採用: > http://www.clear-code.com/recruitment/ > コードリーダー育成支援: > http://www.clear-code.com/services/code-reader/ > > _______________________________________________ > groonga-dev mailing list > groon****@lists***** > http://lists.sourceforge.jp/mailman/listinfo/groonga-dev >