Miko.Hoshina(E.Satoh)
miko****@cafel*****
2014年 6月 23日 (月) 09:33:45 JST
佐藤です。 だいぶ回答をしていなくてすみません。 % 実はインストールで嵌っていて... 別のサーバで件のRPMインストールしようとしたら % API version for STORAGE ENGINE plugin is too different が出現し、原因わからず唸っていました。 %% まさか MySQL 側がリポジトリ名を変更しているとは思わなかったので... はい、直接pushでもかまいません。 その場合は、方法を教えていただければと思います。 > CentOS 5のサポートはそろそろやめたいなぁと思うので、大丈夫で > す! > それでは、CentOS6 用のみ作り出すように SPEC ファイルを 調整してから push しますね。 2014年6月4日 12:23 Kouhei Sutou <kou****@clear*****>: > 須藤です。 > > In <CANV1****@mail*****> > "[groonga-dev,02390] Re: MySQL公式リポジトリ(CentOS6)からのインストール" on Mon, 2 Jun 2014 10:23:58 +0900, > "Miko.Hoshina(E.Satoh)" <miko****@cafel*****> wrote: > >> mroonga が 4.03 になったので、MySQL公式リポジトリから >> 入れるほうもアップしました。 >> https://github.com/miko2u/mysql-community-mroonga-rpm > > ありがとうございます! > >> % また、MySQL 5.6.19 で合わせていますので、yum localupdate で >> % そのまま引き連れて入っていくかとおもいます。 > > 便利ですね! > >> また、SPECファイルを現在の方式に合わせたものを作りましたが >> http://github.com/miko2u/mroonga >> http://github.com/miko2u/mroonga/packages/rpm/centos/mysql-community-mroonga.spec.in >> よければ、Pull Request 出しますが如何でしょう? > > あ、そっちのほうがやりやすければお願いします! > Mroongaのバージョンや必須のGroongaのバージョンが自動で更新さ > れたりするのでやりやすいかもですね。今後、specを変更するたび > にpull requestを出すのもアレだと思うので、直接pushできるよう > にしましょうか? > >> % CentOS 5でも試したのですが、autoconf、automake などのバージョンを >> % 上げないといけないので、現在はCentOS 6(64bit) のみです。 > > CentOS 5のサポートはそろそろやめたいなぁと思うので、大丈夫で > す! > > -- > 須藤 功平 <kou****@clear*****> > 株式会社クリアコード <http://www.clear-code.com/> > > Groongaサポート: > http://groonga.org/ja/support/ > パッチ採用: > http://www.clear-code.com/recruitment/ > コードリーダー育成支援: > http://www.clear-code.com/services/code-reader/ > > _______________________________________________ > groonga-dev mailing list > groon****@lists***** > http://lists.sourceforge.jp/mailman/listinfo/groonga-dev