Kouhei Sutou
kou****@cozmi*****
2014年 5月 23日 (金) 23:54:07 JST
須藤です。 In <CANV1H5+kCYvPP0mixsRZ2y0arL3jbKPGV0Ar_KF4-Z****@mail*****> "[groonga-dev,02338] Re: MySQL公式リポジトリ(CentOS6)からのインストール" on Thu, 22 May 2014 20:46:19 +0900, "Miko.Hoshina(E.Satoh)" <miko****@cafel*****> wrote: >> これだと、初回インストールは >> >> % git clone http://github.com/miko2u/mysql-community-mroonga-rpm.git >> % cd mysql-community-mroonga-rpm >> % sudo yum localinstall -y > centos/6/x86_64/Packages/mysql-community-mroonga-4.02-1.el6.x86_64.rpm >> > > もっと単純に考えていました。 > raw.github.com のほうからそのものダウンロードできればいいのかなと。 > 例) > sudo yum localinstall -y > https://raw.githubusercontent.com/miko2u/mysql-community-mroonga-rpm/master/centos/6/x86_64/Packages/mysql-community-mroonga-4.02-1.el6.x86_64.rpm なんと、localinstallという名前なのにHTTPで取得できるんですね。 それならこれでもよさそうですね! >> あぁ、MySQL 5.5用でも5.6用でもパッケージ名が同じになるので、 >> 同じyumリポジトリーに入れるのはムリですねぇ。なにか工夫が必 >> 要そう。 >> > たしかに、mysql公式でも 5.5 と 5.6 はリポジトリが分かれていました。 > 5.5 mysql-community > 5.6 mysql56-community あぁ、パッケージ名は変えているんですね。 だったら同じyumリポジトリーに共存できるかも。。。 > そうすると、入れてもらうなら同じようにリポジトリ分けなければいけないのですね... > % このあたりは spec ファイルを pull request するのも難しそう...(^^; > ちょっと考えてみます... ありがとうございます! 普段はDebianばかりで、あんまりCentOSを使っていないので、 CentOS的(yum的?)にはこういうのが自然というのを教えてもら えると助かります! -- 須藤 功平 <kou****@clear*****> 株式会社クリアコード <http://www.clear-code.com/> Groongaサポート: http://groonga.org/ja/support/ パッチ採用: http://www.clear-code.com/recruitment/ コードリーダー育成支援: http://www.clear-code.com/services/code-reader/